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    <title>導入事例</title>
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    <updated>2012-05-14T02:27:09Z2012-05-14T02:25:09Z2012-05-10T07:53:30Z2012-04-27T05:04:39Z2011-11-16T03:17:40Z2011-11-10T06:18:54Z2011-11-09T05:53:41Z2011-11-09T05:53:06Z2011-11-09T05:52:25Z2011-11-09T05:51:49Z2011-11-09T05:50:54Z2011-11-09T05:50:11Z2011-11-09T05:49:31Z2011-11-09T05:48:54Z2011-11-09T05:47:40Z2011-11-09T05:47:00Z2011-11-09T05:46:22Z2011-11-09T05:44:25Z2011-11-09T05:43:43Z2011-11-09T05:42:59Z2011-11-09T05:42:21Z2011-11-09T05:41:48Z2011-11-09T05:41:16Z2011-11-09T05:40:38Z2011-11-09T05:40:00Z2011-10-11T03:17:49Z2011-10-11T03:10:33Z2011-10-11T02:53:55Z2011-10-11T02:42:43Z2011-06-21T01:22:51Z2011-04-06T01:28:37Z2010-12-02T08:19:52Z2010-09-27T02:41:56Z2010-09-27T02:38:24Z2010-09-21T09:04:21Z2010-09-21T09:01:22Z2010-09-21T08:59:18Z2010-09-21T08:57:04Z2010-09-21T08:51:01Z2010-09-21T08:36:39Z2010-09-21T08:34:18Z2010-09-21T08:31:58Z2010-09-21T08:28:09Z2010-09-21T08:22:32Z2010-09-21T08:19:01Z2010-09-21T07:58:05Z2010-09-21T07:18:08Z2010-09-21T07:13:00Z2009-09-30T07:59:47Z2009-09-17T08:54:38Z2009-04-30T08:00:21Z2009-04-30T08:00:08Z2009-04-30T07:33:26Z2009-04-30T07:33:13Z2009-04-30T07:33:09Z2009-04-30T07:33:02Z2009-04-30T07:32:54Z2009-04-30T07:30:40Z2009-04-30T07:28:12Z2009-04-28T05:34:05Z2009-04-28T05:33:53Z2009-04-28T05:33:39Z2009-03-05T07:52:50Z2009-03-05T07:41:39Z2009-03-05T07:41:01Z2009-03-05T07:40:21Z2009-03-05T07:39:55Z2009-03-05T07:38:44Z2009-03-04T11:27:01Z2009-03-04T11:03:28Z</updated>
    
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    <title>広報と現場が一体となってニュースリリースに取り組んでいます</title>
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    <published>2011-08-10T03:00:00Z</published>
    <updated>2012-05-14T02:27:09Z</updated>

    <summary>お買い物の際に複数のオンラインショップで販売価格を比較できる「比較サイト」を運営...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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    <category term="カスタマーサポート" label="カスタマーサポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ニュースリリース作成" label="ニュースリリース作成" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プレスルーム自動更新機能" label="プレスルーム自動更新機能" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>お買い物の際に複数のオンラインショップで販売価格を比較できる「比較サイト」を運営されている<a href="http://www.vrg.jp/" target="_blank">ベンチャーリパブリック様</a>。<br />現在、旅行会社約200社のツアー・航空券が比較できる<a href="http://www.travel.co.jp/" target="_blank">『Travel.jp』</a>、ホテル・宿のクチコミサイト<a href="http://hotel.jp/" target="_blank">『Hotel.jp』</a>、パソコンや家電を中心に幅広い商品を扱う<a href="http://www.coneco.net/" target="_blank">『コネコネット』</a>、カタログ通販の商品を比較できる<a href="http://tuhan.ne.jp/" target="_blank">『通販.ne.jp』</a>と、４つのサイトを中心に事業を展開されています。各サイトでは専門家社員と呼ばれるその道のエキスパートたちが商品データの作成やコンテンツを作成しており、専門性の高い情報提供をサービスの強みとされています。<br />今回は、経営企画部 経営企画グループの橋迫 亮様・小池弘代様にお話をお伺いいたしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;">まずご導入のきっかけについてお伺いします。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;"><br /></span></strong></p>
<p>「前任者が担当していた頃の話になりますが、おそらく、上場する際の広報部門強化の一環だったのではないかと思います。Web サービスを提供する会社としては、やはりネットPR から強化しないといけない、という判断だったのではないかと」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>なるほど、現在はどのような形でご活用されていますか?</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「現在は月に10 本から15 本のニュースリリースを配信しています。事業提携などの企業活動に関するものから、新サービスや新コンテンツの公開、キャンペーンの告知リリースまでジャンルはさまざまです。その中でも特に重視しているのが、時流にマッチしたコンテンツのニュースリリースです。たとえば、世間でLCCという格安航空会社が話題になっている時に、『Travel.jp』で「LCC と大手航空会社の比較」というコンテンツが公開されてニュースリリースを配信したのですが、かなり反応がありました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;">リリースする話題はどのように選ばれるのですか?</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;"><br /></span></strong></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_vrg02.jpg" alt="rel_vrg02.jpg" width="300" height="276" />「各サービスの担当者から「ニュースリリースを出せないか」と相談や要請が来ることが多いのですが、社内の定例会議に出てネタを拾ってくることもあります。たとえば『Travel.jp』の国内ツアー・アクセスランキングは、もともと定例会議で毎回報告されていたものをベースにして、ニュースリリースとして配信を開始しました。</form>
<p>また、当社のクライアントと共同企画などを行う際にも、会社としてニュースリリースを出すことで、後方支援ができればと考えています。</p>
<p>もちろん、全ての話題をニュースリリースにしているわけではなく、配信についてはある程度基準を設けていまして、新サービスや、その時々の話題、季節時節に応じた内容が中心となります。時流に合った話題を発信していると、マスコミからの問い合わせや取材申し込みも増えます。記者の方々がニュースリリースを検索して情報を仕入れてからコンタクトしていると思われるケースがよくあり、最近ではテレビの取材もありました。これからさらにマスメディアの方々との関係性を強化していきたいと考えており、ニュースリリースはそのきっかけづくりという点で大きな役割を果たしてくれると期待しています」</p>
<p><br /><span style="color: #00a89a;"><strong>ニュースリリースの作成はどのように?</strong></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「ニュースリリースの作成については主に広報の二人で担当しています。本数が多いのでちょっとしんどい時もありますが( 笑)、なんとかうまく分担して取り組んでいます。書き方については、特に変わったことはしていませんが、タイトルのつけ方には気を使っていて、できるだけキャッチーな表現を心がけています。特にファッションに関する記事はタイトルひとつでアクセス数がガラッと変わります」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>カスタマーサポートをご評価いただいていますね。</strong></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「長年愛用させていただいているもうひとつの理由はカスタマーサポートです。ASP なので機械的なチェックしかしていないものと思っていたのですが、どう考えても目視でしかチェックできない細かい指摘を頂いたことがあります。分からないことがあれば電話でもメールでもレスポンスよく対応してもらえるので、大変助かりますね。プレスルーム自動更新機能を利用して、自社サイトの更新もNews2u リリースで行っているので、こうしたサポート対応は本当にありがたいです。</p>
<p><br />News2u リリースはなんと言っても定額制のサービスですから、より多くのニュースリリースを配信したほうが、コストパフォーマンスが良くなります。広報担当としては、今後も現場との連携を密接にとって、新鮮な情報を数多くニュースリリースとして配信していくことで、各コンテンツのアクセス数増加とメディア露出の両方を狙っていくつもりです」</p>]]>
        
    </content>
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    <title>調査会社としてのブランディングから、成果へとつなげていきます</title>
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    <published>2012-04-27T05:05:29Z</published>
    <updated>2012-05-14T02:25:09Z</updated>

    <summary>「宅ふぁいる便」「ボブとアンジーのレシピ」「ぱど」など、強いブランドを持つコンテ...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>「宅ふぁいる便」「ボブとアンジーのレシピ」「ぱど」など、強いブランドを持つコンテンツ事業と、「宅ふぁいる便リサーチ」や「行動観察」をはじめとする各種マーケティングリサーチ事業、さらに「大阪ガス行動観察研究所」の指定会社としてサービスを展開されているエルネット様。<br />今回はコンテンツ事業とマーケティングリサーチ事業における、ニュースリリースの活用についてお伺いしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>ご利用のきっかけは？</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「もともと、新しいマーケティング手法の行動観察を販売する際に、事業にふさわしいPR的なアプローチを探していたところ、News2uリリースのことを知る機会がありました。</p>
<p>ちょうど「宅ふぁいる便リサーチ」でも、Webサイトなどの自社媒体で自主調査の結果を公開していたので、もっとこれを外部で発表して、自社サイトへの誘導から「調査会社・エルネット」のブランディングに結び付けたい、という思いもあったものですから、利用させていただくことになりました。」<span style="color: #00a89a;"><strong></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>導入されてみて いかがでしたか?</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ニュースリリースの配信作業は、思っていたよりずっと楽でしたね。作業負荷はそれほどでもないし、配信本数は無制限。そこで社内に「リリース出さないか」と呼びかけたんですね。そしたらマーケティングリサーチ事業はもちろん「宅ふぁいる便」「ボブとアンジーのレシピ」や「ぱど」に関する話題もどんどん集まってきて、思ったよりもバラエティに富んだニュースリリースが配信できるようになりました。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><strong><span style="color: #00a89a;">どのような体制・分担でニュースリリースを作成されていますか?</span></strong></span></p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;"><br /></span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_lnet02.jpg" alt="rel_lnet02.jpg" width="300" height="295" /></span>
<p>「それぞれの部署の担当者に書いてもらっています。はじめはやはり、そのままでは配信できないものが多く、修正点を指摘して一度フィードバックしていたんです。それが2、3回やりとりをすると、自然とコツがつかめてきて、いまはずいぶんスキルが標準化されてきました。<br />一番重要なのはタイトルだと思います。リサーチやネットコンテンツを仕事にしているメンバーが書くわけですから文章は手馴れているのですが、タイトルが難しい。まず長すぎるのは駄目です。難しい専門用語もやめたほうがいい。<br />そして、なるべくネットユーザーの関心を惹くような、キャッチーな表現を狙うようにしています。調査関連であれば、まず設問を持ってきて、これに対する意外な結論を加えると、人目を引くタイトルになりますね。<br />たとえば、『チーズ好きでも意外と知らない！？ナチュラルチーズとプロセスチーズの違いがわかる人はわずか39％〔宅ふぁいる便リサーチ/エルネット〕』といった感じです。最後にサービス名と社名を入れることで、タイトルを見ただけでも「リサーチ会社エルネット」のブランド刷り込みに貢献するようになっています。<br />本文中でも、専門用語は出来る限り避けるようにしています。たとえば業界の人間なら必ず通じる「グルイン」も「グループインタビュー」と修正します。少しでも多くの方に興味関心を持っていただくためには必要な作業です。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>社内での評価はいかがでしょうか。</strong></span></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「まず数字に見える面での評価があります。Webサイトへのアクセス数や被リンク数、それとセミナーの集客効果ですね。いずれもいい結果が出ています。<br />さらに、ニュースリリースに載せた自主調査の結果を使いたいというマスコミからの問い合わせもちょくちょく来ます。<br />最近ですと「今年は巣ごもりクリスマス？手料理で節約、ケーキは豪華に！？（エルネット調べ）」というリリースは、地上波テレビの朝のニュース番組や、雑誌に取り上げられました。<br />一方で、ニュースリリースごとのアクセス数はさほど気にしていません。ひとつひとつの積み重ねが全体に寄与すると、会社の上層部も含めて評価しています。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>最後にこれからNews2uリリースをご利用される方にアドバイスをお願いいたします。</strong></span></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「とにかく、出来る限り多くの本数のニュースリリースを配信したほうが良いと思います。そのためには現場からどうやって情報を吸い上げるかがポイントです。当社のようにそれぞれの部署の担当者に書いてもらうのがベストですね。<br />「うちにはそんなネタがないから」と思っている方も多いかと思われますが、実際には「ニュースリリース」を固く考えすぎているだけです。Webサイトにコンテンツが増えた。それだけでもリリースになりますよ。<br />News2u.netで配信されている他社の事例などを見せながら、これくらいのニュースバリューで良いからリリース作成をお願いしましょう。細かいルールを押し付けずに、まずは書いてもらって、直しを入れていったほうがいい。そのうちうまく回り始めますから。<br />弊社はユーザーでありながら、News2uリリースの販売代理も行っていますので、導入に当たっては、こうした自社の成功事例をもとにアドバイスをさせていただいています。」</p>]]>
        
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    <title>セミナー動員のためのニュースリリースなら、30分で配信できます</title>
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    <published>2012-03-15T08:04:03Z</published>
    <updated>2012-05-10T07:53:30Z</updated>

    <summary>グループ会社のシステム開発からパッケージソフトの開発・販売なども手がけている住友...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
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    <category term="セミナー告知" label="セミナー告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">グループ会社のシステム開発からパッケージソフトの開発・販売なども手がけている住友電工情報システム株式会社様。特にWeb開発フレームワークの「楽々FrameworkII」と全文検索エンジン「QuickSolution」には定評があり、多くのお客様に支持されています。今回はマーケティング室、中埜久仁子様(写真左)にお話をお伺いいたしました。</span>
<p>&nbsp;</p>
<p>2004年に社内にマーケティング室が設置されました。それまでとにかく親会社頼りだったPR・マーケティング活動を自分たちでもやろうといろいろ勉強していたときに、ニューズ・ツー・ユーさんが主催されたイベントに参加しまして、当時のCnet編集長から「メディアにe-mailでリリースを出すべき」と教えていただいたんです。<br />それまでのリリースは、自社ではWebサイトに上げるだけで、配信などはすべて親会社にお願いしていました。メディアへの露出は少なく、特にビジネス雑誌やWeb媒体へのアプローチが不足していました。もっとPRに積極的に取り組みたいと考え、社内を説得して導入を決めました。2005年のことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>導入に当たっての違和感はあまり感じませんでした。当時はNews2uリリースのシステムが進化していた時期で、画面のデザインもよく変更されていたのですが、どんどん使いやすくなっていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、最初はプレスリリースの情報だけ流していたんですね。<br />プレスリリースの場合、当社では部署内での内容確認から社長決裁があり、さらに親会社のWebサイトなどにも掲載されるため、親会社の広報・知財などのチェックが必要だったのです。<br />ですが、ニューズ・ツー・ユーさんのユーザー会で「ニュースリリースとプレスリリースは違うもの。ニュースリリースはより小さな情報でも積極的に本数を出していくべき」と教えていただいて、セミナーなどのイベント情報や当社製品のWebサイトリニューアルなどの情報は自社だけの判断でリリースしていくことに決めました。<br />ここから一気に話題が広がり、本数が増えました。現在では新製品発表などプレスリリースで配信する情報に加えて、セミナー開催・展示会出展・Webサイトリニューアル・製品の導入事例情報など非常にきめ細かい情報をNews2uリリースから配信しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>■セミナー動員のためのニュースリリースなら、30分で配信できます</strong></span></span></p>
<p>当社の場合、配信する情報のターゲットは限定されています。企業の情報システム部門はもちろん、購買関係のシステムであると、資材・購買部門や生産管理の担当者にまで及び、文書管理システムになると総務部の文書管理の担当者にまでターゲットとなります。こういった方々は、常に新しい情報を探していますが、どの媒体で情報を探すのかは限定できません。<br />それならば、ニュースリリースを出して、さまざまな媒体に弊社からの情報を載せていただき、検索などを通じて自発的にアクセスしていただいたほうが、たとえば広告などによるアプローチよりも効率的に情報にアクセスしていただけるわけです。ですから、プレスリリースには向かない小さな情報でも、ニュースリリースとして配信していくことが大切なわけです。<br />プレスリリースについては社内での戦略会議や新製品新機能の発表会に出席して、製品に関するレクチャーを受けて、こちらでリリースを作成しています。社内の会議では専門用語・社内用語が混ざってしまうので、これをできるだけ平易に書き直しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_sumitomo02.jpg" alt="rel_sumitomo02.jpg" width="300" height="204" /></span>
<p>一方でセミナー告知などの場合は、部署内ですべて完結します。「出そうか」と決まれば、30分で配信できます。特にセミナーの場合、参加お申し込みが予想より少ないとき、直前になってできる対策があまりないので、機動的に配信できるニュースリリースは本当に助かります。とにかくURLを目立たせて、必ずファーストビューの中にURLが入るように書くのがポイントだと思います。このあたりはもう、社内にテンプレートができています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなわけで、いまや社内ではNews2uリリースは「なくてはならない・あって当たり前のツール」です。このまま、この調子で利用していけばいいと考えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これから導入を検討されている方々には、まずNews2u.netで他社のニュースリリースをいろいろ読んでみることをお勧めしたいです。私たちも、最初はどんなものをリリースしてよいか分からなかったけれど、他社の事例に学んだんです。あ、こんなものでもニュースリリースとして配信していいんだ、と、新鮮な発見があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それと、ネットPRの仕事に携わっていると、社内での仕事がどうしても中心になってしまって外部との交流が難しいことがありました。そんなときにNews2uのユーザー会に参加したところ。勉強になるだけでなく横のつながりもできて、大変ありがたかったです。こちらもぜひお勧めしたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>News2uリリースとプレスルーム自動更新機能の連動で、コーポレートサイトの機能強化に取り組むパナソニック株式会社</title>
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    <published>2011-06-03T02:30:19Z</published>
    <updated>2012-04-27T05:04:39Z</updated>

    <summary>まず、News2uリリース導入のきっかけについてお伺いします。 弊社の場合、商品...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="プレスルーム自動更新機能" label="プレスルーム自動更新機能" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自社サイトアクセスアップ" label="自社サイトアクセスアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>まず、News2uリリース導入のきっかけについてお伺いします。</strong></span></span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></span></p>
<p>弊社の場合、商品については&ldquo;個人向け&rdquo;&ldquo;法人向け&rdquo;それぞれにWebサイトを展開していて、私が担当しているのは企業情報を扱うコーポレートサイトです。<br />コーポレートサイトにはプレスリリースを掲載していますが、商品を含むパナソニックグループ内の様々な情報をプレス向けに発信しているペーパーが元になっています。<br />プレスリリースには発信数や発表日に若干の制限もあり、全ての企業活動をきめ細かく紹介できませんが、CSR的な取組みを積極的に発信していくことは重要です。<br />例えば、社会貢献に関する情報は、発信していくのが非常に難しいところがあります。環境活動一つ一つを、自社サイトでいくら丁寧に紹介してもなかなか伝わりません。といって、広告を打つのも本末転倒で、それなら一本でも多く木を植えるべきなんですね。<br /><br />また、このような情報を発信するとき、コーポレートサイトでトピックスとして取り上げることもあるのですが、従来のやり方はリンクをするだけで、一定期間が過ぎるとそのリンクを削除していたのです。これだとコーポレートサイトには情報が蓄積されません。<br /><br />きめ細かい情報発信やコーポレートサイトを強化できる何かうまい手段はないかなと検討していたころに、神原社長のセミナーに参加しました。予想以上にサービスの売り込みが少なく、ネットPRの基本的な理解が深まる内容でした。あとで営業の方にサービス内容を詳しくうかがって、これは導入すべきだと思いました。<br /><br />それでも実際の導入までには時間をかけました。まず、リリースできる情報が十分にあるかどうかです。ご相談したところ社会貢献の他にも、ショウルームのイベントに関するものや、法人向けビジネスに関するものまで、今まであまり広報宣伝を行う機会のなかった、かなり細かい話題でもニュースリリースとして発信できることが分かりました<br /><br />もうひとつはライティングです。これについても事前に営業の方にご相談しました。プレスリリースを書いたことはなかったのですが、幸いメールマガジンを担当していた経験があり、これを生かしていけばいいことがわかってきました。タイトルの付け方や、クリック率の考え方など通じるものがあります。さらにURLの位置や検索キーワードを重視した書き方など、ニュースリリースならではの書き方がほぼ理解できました。<br /><br />こうして、事前に不安な点をクリアできたので、導入は極めてスムースに進みました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>導入してみて、いかがでした?</strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初の一年間で約100本のニュースリリースを配信しました。当初課題となっていた「広告で打ち出しにくい社会貢献などの情報」ももちろんこの中に含まれています。さらに各事業の現場からの情報を集めてリリースしたところ、この本数になりました。これだけの情報が外部に出せたというのは大きいことです。<br />目に見えた成果としては、ショウルームのイベントや法人向けセミナーへの動員ですね。あと、テレビの提供番組に関するニュースリリースを出すと、番組宣伝とともに検索で来訪が増えるのがわかります。放映日などは、モバイルページへのアクセスが増える事も。<br /><br />また社内への効果も見逃せません。最初は二の足を踏んでいた担当者も、一度利用すると、自分の仕事について書かれたニュースリリースが新聞社や大手ポータルに掲載されて「なるほど、こうやっていろんなところに掲載されるのか」と実感してもらえます。そうすると、次のリリースからは進んで作成してもらえるんです。<br />現在は「情報元の担当者がある程度執筆して、書きにくいところはこちらでお手伝いやアドバイス」という分担が出来上がりつつあります。プレスリリースなどメディアリレーションズを担当している広報担当とも、ルールを作って、協調して動いています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong>プレスルーム自動更新機能のご利用も開始されました。</strong></span></span></p>
<p><span style="font-size: medium;"><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2011/06/rel_pana02-thumb-300x382-278.jpg" alt="rel_pana02.jpg" width="300" height="382" />コーポレートサイトの強化も課題だったので、最初から注目していました。ただ実装については、実際に<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>を活用してニュースリリースを蓄積してみてからのほうがスムースだろうと考えて、1年後の導入となりました。<br /><br />構築に当たってはモバイルサイトの対応などかなりカスタマイズが必要だったのですが、導入についてのノウハウをお持ちの<a href="http://www.pensees.co.jp/">株式会社パンセ</a>(News2uグループ)にお願いしたので、安心して進めることができました。<br /><br />まだ導入して3カ月くらいですが成果は着実に出ています。ニュースリリースを出せばWebサイトのコンテンツが増えていく、というのはやはり非常に合理的です。弊社の場合はPCサイト・モバイルサイトの両方が更新されますから、一石三鳥です。<br />ページビューも増加していますし、それだけでなく、コーポレートサイトにアクセスされた方をグループ内のサイトに誘導することができるのがとてもいいですね。グループのサイトの中を回遊していただいている感じです。<br /><br />ただ、こうした取り組みも始まってまだ一年ですから、まだまだグループ内すべての事業に関する情報を掲載できているわけではありません、より多くの分野から、より多くの情報を集めて、さらに外部に配信していく、これが当面の目標です。</span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000770.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/media//6.770</id>

    <published>2011-11-16T03:06:46Z</published>
    <updated>2011-11-16T03:17:40Z</updated>

    <summary><![CDATA[ソーシャル活用で企業側の&ldquo;思い込みベースの妄想&rdquo;をユーザ...]]></summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ソーシャル活用で企業側の&ldquo;思い込みベースの妄想&rdquo;をユーザーのウォンツに書き換えていく／日本ヴォーグ社の場合</span></strong></span></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_111116.jpg" alt="med_111116.jpg" width="200" height="199" />手芸の好きな人たちから大きな支持を集めている日本ヴォーグ社。</form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">日本ヴォーグ社では、本を通して編み物を中心とした手芸のデザインや作り方を読者に伝えるだけでなく、材料の販売もしています。その日本ヴォーグ社のインターネット戦略の中心にあるのが2001年に開設された「手づくりタウン」。平均年齢38才、手芸好き、手芸愛好家の既婚女性が集まるウェブサイトです。<br /><br />出版社の持っている豊富なコンテンツ。そしてネットでの本やデザイン、材料の販売。あるいは動画を使った&ldquo;作り方&rdquo;の紹介。日本ヴォーグ社が取り組んできたのは、自社の経営資源をいかにネットに移植していくかということでした。このサイトを2008年から担当されている日本ヴォーグ社のクロスメディアカンパニー・メディアプロモーション室の足立氏に、これまでの「手づくりタウン」の歴史と今後の展望についてお話をお聞きしました。</form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form>]]>
        
    </content>
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    <title>数多くの自主調査を定期的に発表し続けることが、活用の秘訣</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000762.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/news2u_release//2.762</id>

    <published>2011-11-04T02:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-10T06:18:54Z</updated>

    <summary>ネットリサーチを中心に、マーケティング調査に関するさまざまなソリューションを提供...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="プレスルーム自動更新機能" label="プレスルーム自動更新機能" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>ネットリサーチを中心に、マーケティング調査に関するさまざまなソリューションを提供するマイボイスコム株式会社様。顧客のオーダーに応じて、自社だけで35万人・協力会社を含めると120万人のモニターに対するアンケート調査・回収・分析を実施。さらには調査設計から社内報告用資料作成・社内報告会の支援まで手がけられています。<br />今回は取締役業務管理グループ長の岡島秀和様に、調査結果発表とニュースリリースの使い方についてお話をお伺いしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「当社では日々さまざまなマーケティングリサーチを実施しています。しかしこれらのほとんどは受託の調査であり、その結果を我々が勝手に外部に公表することはできません。そのため自社ソリューションのPRのために、自主調査を実施し、その結果をネット上に公開しています。たとえば『家の照明・ＬＥＤ電球に関する調査』『携帯電話・スマートフォンの機種選択に関する調査』といった調査を、月間で10数本程度発表しています。<br />狙いとしては企業のリサーチ担当者やマーケティング、広報関係のご担当者からの問い合わせと、マスコミからの問い合わせ、データ使用許可・取材申し込みなどを獲得することです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>ご利用のきっかけからお伺いいたします。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_myvoice02.jpg" alt="rel_myvoice02.jpg" width="300" height="265" /></span>
<p>「もともとこのような自主調査活動は以前から実施しており、自社のWebサイトにレポートを公開していました。<br />しかし、たまたま見つけてきた人が見るだけでアクセス数はいまひとつ。プレスリリースを作成し、マスコミ関係者に対して約200件程度のファックス送信も実施していましたが、作業負担が大きく、リストのメインテナンスも大変でした。<br />これだったら、もっとネットを活用したほうが、作業も楽だしリーチも広がるのではないか。そう考えていたところにNews2uリリースというサービスの話を聞いて、すぐに導入を決めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際に利用させていただくと、狙い通りです。工数が大幅に削減されました。<br />ファックスによるプレスリリース配信をやめたことで、配信・リストメインテナンスだけでなく、ブレス向けの文書作成も必要なくなったからです。</p>
<p>一方で、これらの調査結果はもともとWebサイトに公開するために作成されていますから、ネットで公開されるニュースリリースに加工するのはそれほど手間ではない。ずいぶん楽になったわけです。</p>
<p>そして、News2uリリースにより調査結果をネット上に幅広く配信することで、検索エンジンを経由したニュースリリースへのアクセスが増加し、これが営業活動にも繋がりました。<br />というのは、検索してニュースリリースにアクセスされる方のなかには、たとえば商品開発に携われている方や、スーパーや百貨店のバイヤー、またバイヤーに提案するメーカーの営業担当、それに広告会社といった、弊社にとっての潜在顧客となる方が多いのです。<br />こうした方々が検索経由で弊社のニュースリリースで調査結果を見て、さらに詳しい調査を実施するために資料請求やメールでの問い合わせをして頂けるケースが増えたのです。つまりNews2uリリースは弊社にとって「営業につながるツール」として機能したわけです。<br />もともとこうした調査結果は、新聞や雑誌などの紙媒体に掲載されることが多く、現在でも重要視しています。</p>
<p>しかし部数の多い媒体に調査結果が掲載されても、読者は主に一般の方です。ご自身で検索してニュースリリースにアクセスされる方の中に、弊社の潜在顧客がいらっしゃるようです。</p>
<p>また、たとえばテレビ番組の制作においてもプロダクションにはプレスリリースが届かないことも多いですし、届いたとしても、情報が必要になるのは企画を立てるときで、それまで保存しておくかというと難しい。結局、スタッフの方は検索で情報を集めるわけです。実際、弊社の調査結果がテレビで取り上げられるきっかけは、ニュースリリースであることが多い。マスメディアのなかでも特にテレビ対策には、ニュースリリースは有効ですね」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;">ニュースリリースの作成について心がけていらっしゃることはございますか？</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;"><br /></span></strong></p>
<p>「リサーチャーが作成した調査レポートから重要なデータを抜き出して制作することが多いです。リサーチに対する信頼性が大切ですので、リリースのタイトルや見出しにセンセーショナルな表現を使うのは避け、またあくまでネット利用者を対象にしたアンケートの分析結果であることは必ず明記して、ミスリードにならないように心がけています。<br />長年利用させていただいて思うことは、ニュースリリースはやはり継続が大切だということですね。たまにポツポツ出すより、定期的にある程度の本数を出すことが重要です。<br />そのためには弊社のように自主調査を実施するのも手だと思いますよ。お話したとおり、すでに実績は出ていますから」</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ニッチ製品の良さを訴求するには、事例をどんどん紹介することが一番効果的です。継続的なニュースリリースの公開で、SEO効果を実感しています。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000040.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2006:/showcase_new/news2u_release//2.40</id>

    <published>2006-07-11T08:16:45Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:53:41Z</updated>

    <summary>株式会社デザインアンドデベロップメントは1990年に設立された、オーダーメイド専...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ピンバッジメーカー" label="ピンバッジメーカー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="問い合わせ・資料請求増加" label="問い合わせ・資料請求増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>株式会社デザインアンドデベロップメントは1990年に設立された、オーダーメイド専門のピンズ（ピンバッジ）メーカー。</p>
<p>ブランド名称は「PINS FACTORY（ピンズファクトリー）」で、ピンズ（PINS）とは一般的に言うピンバッジ、留具の付いたバッジのことを指す。様々なイベントで利用されるピンズ（ピンバッジ）や国内有名企業の社章などを中心に受注製作を手がけ、企画、デザイン、仕様設計、コンサルティングまで行う。また、クリップマーカーなどピンズ（ピンバッジ）製作の実績とノウハウを活かした周辺製品のサービスも提供している。</p>
<p>今回は同社のマーケティングマネージャー依田取締役 とマーケティング担当の栗光氏にお話を伺った。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">ピンズ&rdquo;の魅力を広く知ってもらいたい！定額で無制限に発信できるNews2u リリースを導入</p>
</h4>
<p>株式会社デザインアンドデベロップメントは、「PINS FACTORY（ピンズファクトリー）」のブランド名でオーダーメイド専門のピンズ（ピンバッジ）や社章の製作を手がけています。</p>
<p><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_pins02.jpg" alt="rel_pins02.jpg" width="250" height="200" /></p>
<p>国内では、&ldquo;ピンズ&rdquo;よりも&ldquo;ピンバッジ&rdquo;と呼ばれることが多いですが、国際的には&ldquo;ピンズ（PINS）&rdquo;と呼ぶのが標準です。企業や団体をはじめ、個人やサークルの方まで、幅広い方々が製作されています。製作目的は、記念品、キャンペーングッズ、ノベルティ、会員バッジ、お土産品、キャラクター製品など、実にさまざまです。</p>
<p>「とはいえ、今以上にユーザーに対してピンズの持つ世界の良さ、素晴らしさを広く知らしめていくことがメーカーとして必要なんです」（マーケティングマネージャー依田取締役）</p>
<p>国内ではピンズの顕在化した豊穣な市場があるわけではありません。だからこそ、商品が創り出す世界の魅力について、もっともっと紹介していくことが必要になります。これまでは、自社の営業担当や代理店を介したり、また、展示会などへ出展することが、多くの見込み顧客にアプローチする主な手段でした。しかし、やはり&ldquo;ピンズ&rdquo;そのものへの理解がないと、なかなか効率的な営業活動に結びつかない、という問題がありました。</p>
<p>「展示会でのフェース・トゥ・フェースのやり取りや、現場でのセールス活動でピンズの素晴らしさをご理解いただくことは時間をかければ可能です。しかし、そもそも『何か記念になるものを作りたい』、というニーズがあったときにピンズを選択してもらうためには、ある程度、事前に知っておいてもらう必要がある。それには日頃のPR活動が欠かせません」（依田氏）</p>
<p>そのような動機で『<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>』サービスの利用を開始し、</p>
<p>今年で2年目。現在も、ピンズの価値、世界観をPRするために、積極的にニュースリリースをインターネットに発信しています。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">&ldquo;ピンズ&rdquo;の採用事例など、ほぼ毎日ニュースリリースを公開</p>
</h4>
<p>デザインアンドデベロップメントの発信するニュースリリースはインターネットのみで公開されることが圧倒的に多く、タイトルには必ず「PINS FACTORY（ピンズファクトリー）」というキーワードが記載され、ブランド認知の向上に配慮しています。また、取り上げる題材としては、自社で行う販促イベントのほかに、お客様の製作実例などを積極的に取り上げており、いわゆる報道関係者を対象としたプレスリリースとは一線を画しています。</p>
<p>「&ldquo;ピンズ実例紹介&rdquo;として、シリーズで訴求しています。普段なじみの薄い製品の良さを訴求するには、実例をどんどん紹介することが一番効果的です。また、製品を採用してくれて、リリースを出すことをOKしてくれた企業様の名前が出ることで、ブランド認知においてお互いに効果が出るというのもポイントです。このようにニュースリリースで実例を紹介することはインターネットの世界ならではであり、当社としては販促的なPR手法、PR的マーケティングとして位置づけています」（依田氏）</p>
<p>インターネットでマーケティングを意識したPR活動を行う以上、SEO（検索エンジン最適化）も視野に入れています。実は、デザインアンドデベロップメントでは、休日を除くほぼ毎日、ニュースリリースを公開しています。</p>
<p>「高い頻度で自社の情報をインターネットに流すのは、SEOを強く意識していることに他なりません。当社では、&ldquo;ピンズ&rdquo;や&ldquo;ピンバッジ&rdquo;、&ldquo;社章&rdquo;などのキーワードで検索されたときに、自社に関する情報が上位表示されることを目標にしています。1日1本以上のペースでニュースリリースを公開し始めて3ヶ月くらいですが、最近では、かなり効果が出ていると感じています。毎日ニュースリリースを公開するのは結構大変ですが、決まったフォーマットを設定しているので、効率的に作業を行えています」（マーケティング担当栗光氏）</p>
<p>ニュースリリースによる情報流通を促進した結果、検索結果に自社情報の露出が拡大する。これも、パートナーサイトを複数持ち、公開先が豊富な『<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>』サービスの有効な利用方法です。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">ネット検索から問合せが増加。顧客の裾野を開拓中</p>
</h4>
<p>最近では、インターネットでの情報をもとに、多く問い合わせが寄せられるようになり、実際に多くの新規顧客を獲得するようになりました。</p>
<p>「インターネットで&ldquo;ピンズ&rdquo;に魅力を感じ、また、当社のことを認知して電話で問合せをされるケースが徐々に増えてきました。そういったお客様は、ご注文の数量は代理店様などからの紹介に比べて小ロットにはなりますが、顧客の裾野の拡大という意味では当社にとって重要です。今後は、これらのお客様に繰り返しご依頼いただけるようにしたり、よりたくさんの数量をご発注いただけるように営業活動を続けていくつもりです」（依田氏）</p>
<p>ニュースリリースによる情報発信から、潜在顧客の顕在化を図り、さらに継続したアプローチ施策の実施で優良な顧客の創造まで、デザインアンドデベロップメントはこれからも積極的にインターネットを軸としたマーケティング活動を推進していく予定です。&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>GoogleやYahoo!の検索結果が上がりSEO効果を実感。過去に出したニュースリリースにもアクセスがあり、 全体的にページビューが増加。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000036.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase_new/news2u_release//2.36</id>

    <published>2007-04-23T07:08:15Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:53:06Z</updated>

    <summary>杉田エース(以下同社)は1934年に建築金物(※)メーカーとして創業した。現在、...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="建設業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ロングテール" label="ロングテール" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="建築金物メーカー" label="建築金物メーカー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="取材依頼up" label="取材依頼UP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>杉田エース(以下同社)は1934年に建築金物(※)メーカーとして創業した。現在、全国30カ所の拠点で約800社の他社メーカーと取引を行い、建築金物を中心に自社ブランド「ACE」の6,000アイテムを含む50,000アイテム以上の住宅用資材、ビル・商業施設資材、バリアフリー資材、DIY商品、OEM関連資材を取り扱っている。<br />創業以来、商品開発をコアコンピタンスとする「金物総合エンジニアリング企業」である。同社のPRについて常務取締役 営業統括本部 副本部長の杉田氏にお話を伺った。<br />※金物（かなもの）とは鍵、扉の引き手、脚立や建築工事現場で使われる金属部材全般などを指す。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">新しいユーザへのPR活動　PRの対象は業界関係者だけではなくエンドユーザ</p>
</h4>
<p>「杉田エースは建築業界では十分認知いただいているので、これから新しいユーザにも知ってもらいたい。」と語る同社杉田氏。<br /><br />建築資材の販路は変化しつつある。かつて専門店として金物屋があり、二次問屋を介して商品が流通していたが、今は量販店やホームセンターの出店増加によって低価格で商品が販売されるようになり、専門店が減り、業界の仕組みや対象顧客が変わってきた。個人単位でも建築部材の入手が容易になり、利用者の層は建築業界のプロから新しいユーザにあたる建築物の購入者であるオーナー、施主であるエンドユーザまで幅広い。マーケットの広がりがニーズの多様化につながり、同社の取り扱い商品数は現在50,000点を超える。<br /><br />そういった状況の中で、企業として売上の維持・拡大のために新しいチャネルを開拓し、新しいユーザを獲得する必要があり、そのためのPR活動も重要になる。<br /><br />同社のPRは大きく分けるとラジオ、記事体広告、業界誌の取材対応などマスコミ対応のPRと販促活動をメインにしたPRが主軸になっており、自社サイトを有効活用するコミュニケーションも積極的である。<br />会員登録したユーザへ図面データのダウンロードを無料で提供し、同時にメールマガジンでの情報を提供し、建築部材の指定をする建築士や設計事務所の担当者や工事業者に施工事例等の情報を提供することがビジネスチャンスに繋がっている。<br /><br />「自社のPRについて検討していたときに知人からNews2uを紹介されました。プレスリリースの配信代行かと思ったら、出したニュースリリースは必ず掲載されるということなのでまず試してみようと思った。」と杉田氏。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">最新はもちろん過去のニュースリリースからもアクセスがある</p>
</h4>
<p>同社のニュースリリースは、自社サイトで情報を更新してから<a href="http://www.news2u.net/">News2u.net</a>で公開される。<br /><br />「GoogleやYahoo!の自然検索結果が上がり、SEOの効果も出ているようです。サイトのアクセス数も徐々に増加していますし、広告を出していないのにダウンロードサービスの利用数が多い時もあったり。今まで対象と思っていなかった一般誌から取材依頼を頂くこともあります。」と杉田氏。<br /><br />過去に出したニュースリリースのアクセスが日々累積し、さらに自社サイトのコンテンツ量の増加に比例して全体的にページビューが上昇している。同社ではキーワードやサイトのアクセス数は常にチェックしている。<br /><br />例えば、ある一つのニュースを見た訪問者がリンクをたどり、別の過去のニュースを閲覧している様子はログ解析から推測できる。またある時は、&ldquo;杉田エース&rdquo;で検索して、自社サイトへ流入し、自社のニュースリリースから情報を得て、さらにそこにあるリンク先へ流出していく様子が見て取れるという。<br /><br /><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>の導入当初の1ヶ月〜３ヶ月は毎月1本、他社との提携や新商品のリリースなどマスコミ向けの&ldquo;プレスリリース&rdquo;が多かった。しかし最近の同社のリリース公開の頻度は、1ヶ月あたり約３本、多い時は月に6本のニュースリリースを出すこともある。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">お客様のニーズにこたえながら、商品の価値をいかに分かりやすく伝えるか　社内の情報は様々な形で発表し、活用する</p>
</h4>
<p>「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>のサービスを使う為に、ニュースリリースを作成しているわけではない。新聞や雑誌に掲載されることを目標にするプレスリリースとは別に直接ユーザに伝えたい自社の情報もニュースリリースにして<a href="http://www.news2u.net/">News2u.net</a>に登録すればいいと思ったら、情報が出しやすくなりました。」と杉田氏。<br /><br />企業はマスコミに記事化してほしいニュース、例えば新商品や提携の情報だけではなく、自社サービスの導入事例や売れ筋ランキング情報、セミナー告知、社内活動などもニュースリリースにして出すことができる。<br /><br />「自社サイトや会員向けのメールマガジン用に作成したコンテンツをもとにニュースリリースを出しています。例えば、シリーズ化している自社商品の納入事例レポート（【納入事例】あ！ここにも杉田エース！）を紹介しています。」と杉田氏。<br /><br />「弊社の取り扱い商品数は５万点にも及びます。自社のサービスや商品情報をわかりやすく、簡単に伝えるためのツールは常に必要です。以前からある無料配布のカタログやCD-ROMがありますが、図面データなどインターネットを活用して配布し、必要なデータだけをユーザがいつでもダウンロードしていただけるような環境をつくりました。まさにお客様ニーズに応じながらコスト削減もできます。」<br /><br />今後のPRについて杉田氏は続ける。「普段の営業活動やPR活動の積み重ねと業務を通じて知り合う社外の方々との情報交換によって、PRに関するノウハウは蓄積してきています。 <a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>に自社のニュースリリースを増やしていくことで取材依頼もいただくこともありますし、検索エンジン対策にも効果があるといったように、徐々に効果が見えてきている。引き続きネットを活用するPRも継続して取り組んでいきます。」</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新しい顧客開拓をするうえで、検索エンジン対策は弊社にとって不可欠。1度のニュースリリース登録作業で多数の大手ポータルサイトに確実に掲載されるので、弊社が求めている部分がカバーされています。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000034.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase_new/news2u_release//2.34</id>

    <published>2007-08-17T06:40:41Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:52:25Z</updated>

    <summary>ケンコーコム株式会社は、健康食品や医薬品など健康関連商品を扱う国内最大級ＥＣサイ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ブランディング向上" label="ブランディング向上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メディア掲載" label="メディア掲載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="健康関連商品Ｅコマース事業" label="健康関連商品Ｅコマース事業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="取材依頼up" label="取材依頼UP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>ケンコーコム株式会社は、健康食品や医薬品など健康関連商品を扱う国内最大級ＥＣサイト「ケンコーコム」を運営しています。「ケンコーコム」の開設は2000年5月。いまではメジャーになっているＥＣサイト業界の中でも、早い段階から運営をスタートした企業です。ＥＣサイトは店舗がインターネット上にあることが一番の特徴。ＰＲも従来と同じ手法にとらわれるのではなく、オンラインでの露出が重要なため、開設当初はバナー広告やメールマガジンなどを使ってＰＲをされていました。そんななか、新規のお客様にケンコーコムを知ってもらうには、検索エンジン対策が重要だと気が付かれます。企業のネットリテラシーがまだ高くない時期から試行錯誤でＰＲ手法を築きあげられたケンコーコムに、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>の効果についてうかがいます。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">&ldquo;メディア向け&rdquo;だけではなく、コンシューマに向けたダイレクトなＰＲを考えました。</p>
</h4>
<p>弊社ではコーポレートや運営サイト（ケンコーコム）の活動を、お客様へダイレクトに届けるためにどう情報公開していくかを試行錯誤していました。メディア記者に向けてプレスリリースを発信する方法が従来の取り組みでしたが、もっとお客様に近い窓口を設けて情報を出したいと、ニュースリリースに着目しました。<br /><br />企業の情報は、メディアで記事としてピックアップされない内容であっても、お客様にとっては十分ニュース性のある内容であることがあります。そういった点で、ニュースリリースの利用はステークホルダーとリレーションを築く方法だと思います。また、ＥＣサイトを運営する弊社にとってインターネット上にいかに効率的に情報流通させるかがＰＲのポイントだったので、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を導入しました。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">リリース内容にもひと工夫。売れ筋商品のランキングを切り口に商品名とURLを露出。</p>
</h4>
<p>新規のお客様は、検索エンジンに「コエンザイム」などの成分名やキーワードを入力して、商品ページにダイレクトにたどり着かれる方が大半です。新しい顧客開拓をするうえで、検索エンジン対策は弊社にとって不可欠。そのためにはインターネット上に情報露出し、タッチポイントを散りばめておく必要があります。<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>は、1度のニュースリリース登録作業で多数の大手ポータルサイトに確実に掲載されるので、弊社が求めている部分がカバーされています。<br /><br />リリース内容にもひと工夫しています。例えば、売れ筋商品のランキングをニュースリリースとして公開することで、商品名の露出と商品ページのURLがネット上に露出します。その結果、タッチポイントが増えて、検索エンジンからのお客様に訪問していただける流れができあがります。<br /><br /><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を利用して感じている効果は、ニュースリリース公開後の自社サイトへのアクセス数が伸びていることです。また、メディア記者から取材依頼が増えたこともあります。取扱商品の掲載についての依頼を頂いたり、商品動向についてなどのお問い合わせを頂く機会が多くなりました。 <br />弊社は健康に関するあらゆる情報を、ケンコーコムというサイトに集約したい、と考えておりますが、そういった情報の拡大にも、ニュースリリースが役立っていると感じています。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">「健康に関することならケンコーコム」と認知されることが目標</p>
</h4>
<p>健康に関する商品や情報について、何か知りたい、と思ったときに、すぐ&ldquo;ケンコーコムで調べてみよう&rdquo;と思っていただけるようなサイトにしたいと考えています。 <br /><br />これからも、健康に関連する豊富で信頼性の高い情報を集約していきながら、それを多くの方々に利用していただける土台作りにつながるＰＲ活動をしていきたいです。そして健康に関することならケンコーコムで、という状況を作っていきたいですね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ニュースリリースを入り口に、訪問したネットユーザーを分析。自社サイトのバージョンアップへつなげる。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000062.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase_new/news2u_release//2.62</id>

    <published>2007-11-29T11:25:09Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:51:49Z</updated>

    <summary>株式会社デジタルフォレストは、Web分析ツール「Visionalist（ビジョナ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="webマーケティングコンサルティング" label="Webマーケティングコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コストパフォーマンスup" label="コストパフォーマンスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="セミナー・イベント集客増加" label="セミナー・イベント集客増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>株式会社デジタルフォレストは、Web分析ツール「Visionalist（ビジョナリスト）」の自社開発をはじめ、「Webコンサルティング」、「システム開発」により、お客様のビジネスを成功に導くためのマーケティングソリューションをワンストップで提供している企業です。2006年より国内最大級のマーケティングイベント「WebマーケティングROI Day」などを開催。マーケティング戦略への投資が効率的に行われているかを把握する概念「マーケティングROI」を提唱しています。</p>
<p><br />「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」のサービス提供初期からのユーザーでもあるデジタルフォレスト。ご利用のきっかけを代表の猪塚氏にお尋ねしたところ、新しいウェブサービスへの興味と、ニュースリリースを使った自社の知名度アップが目的だったと振り返られます。現在、会社の成長とともに社内体制も整い、ニュースリリースの発信頻度も伸びているデジタルフォレスト。今回は同社代表取締役社長の猪塚氏（写真右）とマーケティング部部長有澤氏（写真左）に「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」の活用術についてうかがいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title"><strong>柔軟なメディア選択で、タッチポイントを広く設定</strong></p>
</h4>
<p>同社のPR戦略の特徴に、露出メディアを柔軟に選択していることがあります。露出先の例を見てみると、ウェブ分野に特化したオンラインメディアはもちろん、テレビの情報番組、購読者が大企業管理職層である夕刊フジ紙への寄稿も行っています。</p>
<p>「弊社には、ウェブマーケティングコンサルタントが数多く在籍しています。媒体へのコラム寄稿も積極的に行っていて、コラムの読者がお客様になるケースも増えています。掲載記事を読んで、まず弊社へ安心感を持っていただけることが大きいと思います。」と有澤氏は話します。タッチポイントを広く設けることで、新規顧客の獲得に繋がることがうかがえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title"><strong>ROIの検証に「News2u リリース」を活用</strong></p>
</h4>
<p>そんな同社のネット露出は、現在リスティング広告と「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を使ったニュースリリース発信のみ。<br />「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>の利用頻度と、イベント集客や問合せの数はリンクしています。ですから弊社では、プレスリリース・ニュースリリース・セミナーをワンセットとして企画しているんです。マーケティングROIを提唱する会社なので、もちろん「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」の効果測定も行っています。定額制で使えば使うほど効果が見えるので、利用頻度を上げる意識は常にありますね。ネット検索した時にどれだけ沢山の自社情報が引っかかってくるか。バナー広告と似た意味で使っている部分は大きいです。」と有澤氏。 <br /><br />ツールベンダーでもある同社は、自社サイトの完成度にも強いこだわりを持っておられ、サービスやセミナーへの申込み数の向上を目指し、日々バージョンアップしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/rel_digifore02-thumb-300x172-99.jpg" alt="rel_digifore02.jpg" width="300" height="172" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>「Visionalistを使って、News2u経由の訪問者の行動履歴を見ています。それをもとにディレクトリ構想や導線の整備、メッセージの使い方など見直しをかけます。ニュースリリースを発信するだけではなく、News2uを窓口にして入ってこられた方を分析し、効果的なサイトをつくる。この活用法は、弊社特有かも知れませんね。<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>とアクセス解析の相性は良く、私たちにはベストのツールになっています。」（有澤氏）徹底した効果測定をすれば、自社サイトを有効なメディアに育てられることが分かります。最後にこれからの課題について代表の猪塚氏にうかがってみました。</p>
<p>「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>の利用頻度を高くすれば自社サイトへ誘導できることは、効果検証できています。そのためにも社内で話題作りをしてニュースリリースの切り口を増やすことがこれからの課題になりそうです。もう1つの課題として、採用サイトの充実があります。売り手市場のなかで、いかに応募エントリーを増やすか、その仕組み作りが求められています。デジタルフォレストの面白さを伝えることで、&ldquo;とんがった人&rdquo;に来てもらえるようにしたいですね。そういった面からも、今後ニュースリリースと連動した企画を考えていきたいです。」（猪塚氏）</p>
<p>マーケティングROIのリーディングカンパニーが取り組むネットPRに今後も注目していきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>話題×媒体×継続が最大のPR効果をもたらす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000054.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase_new/news2u_release//2.54</id>

    <published>2007-12-14T10:44:42Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:50:54Z</updated>

    <summary>「学ぶ」をキーワードに小学生から大学生、社会人までの学習を応援する株式会社Ｚ会。...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コストパフォーマンスup" label="コストパフォーマンスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="教育" label="教育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>「学ぶ」をキーワードに小学生から大学生、社会人までの学習を応援する株式会社Ｚ会。<br />近年では大学受験のサポートだけでなく、TOEIC・TOEFLの書籍をはじめ、実務に必要な資格など、社会人向けのサービスも提供しています。</p>
<p><a href="http://www.zkai.co.jp/ad/index.asp?cd=RCA" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/zkai_gakusei-thumb-300x299-80.jpg" alt="zkai_gakusei.jpg" width="300" height="299" /></a></p>
<p>2年ほど前までは主に口コミと広告宣伝が中心で、積極的なPRはしてこなかったという同社。「東大合格2人に1人」の実績とキャッチコピーをご存知の方も多いではないでしょうか。「教材の売上げは安定していましたし、PRにリソースを割く必要はほとんどありませんでした。」と同社宣伝担当の寺西隆行氏は語ります。しかし少子化による学生の減少や、競合他社の広告が溢れるなかで、従来の口コミと広告を中心にしたプロモーションでは不十分だと思ったことが同社PR活動のきっかけになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">従来と同じ手間で、何倍もの波及効果を実感</p>
</h4>
<p style="margin-bottom: 2em;">Ｚ会が本格的にPR活動を開始したのは2006年から。とくに、Web上のニュースリリースについては、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を導入する以前、配信業務を外部に委託していました。</p>
<p style="margin-bottom: 2em;">「当時利用していた配信サービスは毎回費用が発生するものでした。リリース原稿を書く労苦に対し波及したという実感が薄く、&ldquo;手間がかかり費用もかかるのに、効果がなければ&hellip;&rdquo;と、なかなか（ニュースリリースの）書き手の共感を得られませんでした。そこで、せめて費用面だけは抑えることができないか、と、定額で沢山リリースが出せるサービスを求めていたところNews2uを知り、お試しとして「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/onetime.html">News2u リリース ONE TIME</a>」を利用しました。利用回数の制限がないことから、コマメにリリースを出したところ、Web上で多くのサイトに波及したことを実感し、年間契約に移行したわけです。」（寺西氏）</p>
<p style="margin-bottom: 2em;">Ｚ会が公開するニュースリリースは、小学生・中学生・高校生・キャリア向けと、ターゲットが広いことも特徴です。高校コースでは、ブログ運営企業とタイアップで、モバイルコンテンツを企画。高校生を対象に、携帯電話から回答できる模擬試験を実施しました。50問の漢字試験に、1ヶ月で2万人近くの高校生が回答されましたが、その募集告知に「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を利用しました。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.zkai.co.jp/z-style/com/index.asp" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/zkai_sns-thumb-300x240-85.jpg" alt="zkai_sns.jpg" width="300" height="240" /></a></span>
<p>「企画段階では、どれくらいの回答数が集まるか未知数だったんですが、これだけ沢山の方が参加してくれたのは、企画とPRがハマったからでしょうか。また、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を介して大手ポータルサイトへ掲載されたことを、タイアップ企業に報告したところ、先方が発行するオフィシャルメルマガにて弊社を取り上げてくれてくれました。ある意味、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」のおかげで、広告枠を１つ、無料で利用できたわけですよね。」（寺西氏）</p>
<p style="margin-bottom: 2em;">またＺ会では、中高生を主な対象にして、「学習」をテーマにしたＳＮＳを運営しています。ＳＮＳで実施した中高生の意識調査をレポート化しニュースリリースで公開したところ、大手ポータルサイトのトピックスに掲載。「同時に行った他の広告出稿によって、相乗効果があった」と寺西氏。 &ldquo;ニュースリリース公開&rdquo;が引き金となり、情報が伝播する流れ。これもインターネットならではの特性です。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title"><strong>いままで出来なかった書籍PRにも「News2u リリース」を利用</strong></p>
</h4>
<p style="margin-bottom: 2em;">大学受験のイメージが強いＺ会ですが、近年は小学生を対象にしたコースも開設。入会前の小学生にＺ会の雰囲気を伝える書籍『わくわくワーク』を販売しています。従来、書籍PRは収益と広告費用の釣り合いが取りにくいため、告知できる機会が限られていましたが、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」は定額で何回でも利用できるため、いままで眠っていた情報の発信も可能です。『わくわくワーク』のニュースリリース公開後には、キーワード検索結果でＳＥＯ効果が見られたとの報告がありました。</p>
<p style="margin-bottom: 2em;">「大きなメディアに向けたプレスリリースだけに頼る時代ではないと感じます。弊社では、PR予算を持たない部門にも&ldquo;話題の提供&rdquo;を呼びかけています。そして今ではニュースリリースを使ったPRが全社的に意識されています。お知らせしたい情報を自社ウェブサイトに載せるだけでは不十分。Ｚ会に興味を持っている方にしかお知らせできないわけですから。まずＺ会の認知と、ウェブサイトを見ていただく機会を作るには、自社情報をネット上に散りばめる必要があります。そのためのツールとして「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」は有効なんです。」（寺西氏）</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title"><strong>PRに必要なものは「話題&times;媒体&times;継続」</strong></p>
</h4>
<p>利用頻度を上げるため、各部門のリリースライティングのルーチン化を促進する同社。そのために必要なことをうかがってみました。<br /><br />「社内モチベーションを上げることがとても大切です。PRの成功事例を社内で共有し、PRは宣伝担当しかできない仕事ではなく、自社商材・サービスに愛着がある社員であれば誰でも取り組める施策なんだと体感してもらうことでしょうか。」（寺西氏） PRに携わる中で寺西氏は、PRには【話題&times;媒体&times;継続】が必要だと考えるようになったそうです。話題の面白さ、媒体の力、継続して情報発信すること&hellip;3つのいずれが欠けても効果的なPRは難しく、弱い部分は他の2つで補うことが必要。この3つの要素を盛り込み、同社のPR活動はさらにパワーアップしていく予感がします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<!--/block/--><!-- block -->]]>
        
    </content>
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    <title>株式上場に伴うブランディングにNews2u リリースを活用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000048.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase_new/news2u_release//2.48</id>

    <published>2007-12-21T10:24:30Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:50:11Z</updated>

    <summary>シナジーマーケティング株式会社は、CRM（顧客管理システム）に必要なサービスをソ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="システムベンダー" label="システムベンダー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ブランディング向上" label="ブランディング向上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="問い合わせ・資料請求増加" label="問い合わせ・資料請求増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>シナジーマーケティング株式会社は、CRM（顧客管理システム）に必要なサービスをソリューションで提供するベンダー企業。ASPサービス「統合顧客管理システムＳｙｎｅｒｇｙ！」の提供や、企業のCRM活動のコンサルティングなどを手がけています。</p>
<p>同社事業は企業の顧客データを取り扱うため、PR活動に際しても「信用力」を伝えることが重要になります。2005年6月より「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u &nbsp;リリース</a>」を使ったPR活動をする同社は、2007年11月20日に、ヘラクレスへ上場。今回の上場によって、パブリックカンパニーであるという『新たな信用力』を得ることも上場の目的だと、広報室の川口昌徹氏は語ります。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">信用力のあるメディアに掲載されることが、会社への信頼につながる</p>
</h4>
<p style="margin-bottom: 2em;">主力製品である「Ｓｙｎｅｒｇｙ！」の約800件にのぼる取引実績や、プライバシーマークの取得など、信頼獲得につながる取り組みを実施する同社。PRツールに「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u&nbsp; リリース</a>」を選んだ理由はどんなことだったのでしょうか。</p>
<p style="margin-bottom: 2em;">「先に上場の目的が、『信用力を得ること』とお話ししましたが、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u　リリース</a>」を選んだ理由も同じです。リリースの内容が、ステークホルダーにとって有益であれば、そのリリースは信用力のある媒体に掲載し、たくさんの方に『信憑性のある情報』としてお届けしたいと思います。この点で「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u&nbsp; リリース</a>」は、多くの『信用力のある提携サイト』に掲載されますので、自社のリリースのリーチとともに情報自体の信憑性も得られます。<br />CGMの台頭で情報が氾濫し、膨大に提供・集積されるようになったWeb2.0時代の企業PRにおいては、発信する情報がいかにニュース性のある情報なのかに加え、どれだけ信用力のあるサイトに取り上げられているか、信憑性のある情報なのかを明確にすることも重要です。これらを考慮した結果「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」の選択に至りました。」（川口氏）&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title"><strong>対象となるターゲットを区別し、情報を発信する</strong></p>
</h4>
<p style="margin-bottom: 2em;">シナジーマーケティングでは2006年の下期から、リリース内容によってマスメディアを対象とした「プレスリリース」での広報活動と、あらゆるステークホルダーを対象とした「ニュースリリース」でのコミュニケーションに区別し、PR活動を行ってきました。例えば自社の展示会出展やセミナー開催に関する情報は、記者の方にとってはニュース性が低いと判断されるかもしれませんが、既存のお客様や今後お客様になって頂けるであろうインターネット上の多くの方々（潜在的なお客様）には、有益な情報になります。<br /><br />「対象を区別したアプローチにより、「プレスリリース」からはメディア関係者による取材申込みが増え、「ニュースリリース」からは展示会やセミナーに参加される方が増加しました。リリースを通して企業や製品の認知度を上げ、多くの方々からの「信頼」や「信用」を獲得する。また展示会やセミナーに集客し、間接的に売上に貢献する。「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」のこれらの効果には満足しています。」と川口氏。受ける側にとって、価値のあるニュースとは何か。ターゲットに適した情報発信の重要性がよく分かります。</p>
<p>最後に今後行なっていきたいPRについてうかがってみました。「常にお客様視点で考え、お客様に対して驚きと喜びを提供すべく活動する、弊社の取り組みをリリースを通してたくさんの方にお届けしたいですね。また今後は、リリース後の反響を収集して社内にフィードバックし、目標達成のための戦略の自己修正を行う、サイクルを構築したいと考えています。」（川口氏）</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ニュースリリースでタッチポイントを増やしてサイトへ誘導</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000074.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase_new/news2u_release//2.74</id>

    <published>2008-02-14T09:26:07Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:49:31Z</updated>

    <summary>富士フイルム株式会社・インターネット室は、同社のインターネット戦略全般を司り、国...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="コストパフォーマンスup" label="コストパフォーマンスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="メーカー" label="メーカー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>富士フイルム株式会社・インターネット室は、同社のインターネット戦略全般を司り、国内向けウェブサイトはもちろんのこと、グローバルサイトも含めた企画運営、管理を行っています。このインターネット室では、富士フイルムという会社の「新しい姿」をより多くの人々に伝える活動のひとつとして、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/onetime.html">News2u リリース ONE TIME</a>」を2ヶ月間使用、その後2008年1月より年間契約に移行して、PR活動に役立てています。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">変わりゆく「富士フイルム」の姿を伝えるために&nbsp;</p>
</h4>
<p>会社名から「写真」の2文字が取れてまだ日の浅い、富士フイルム株式会社。社名の変更はまさに、会社が新しい時代へと突入していることの象徴でした。同社のインターネット室担当課長・丸山伸吾氏は次のように話します。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_fujifilm02.jpg"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/rel_fujifilm02-thumb-180x180-131.jpg" alt="rel_fujifilm02.jpg" width="180" height="180" /></a></span>
<p>「当社には、イメージング、インフォメーション、ドキュメントという3つの事業の柱があります。お客様の間では&ldquo;フジカラー&rdquo;のイメージが強いと思いますし、テレビコマーシャル等での露出も多いのですが、もはやフィルムだけの会社ではありません。様々な分野を通じてお客様のクオリティ オブ ライフに貢献したいと思っているのです。そのために、できるだけタッチポイントを増やし、富士フイルムの新しい姿を伝えていく必要がありました。」（丸山氏）<br /><br />写真用フィルムやデジタルカメラはもちろん、内視鏡や画像診断ネットワーク等最新の医療診断システム、液晶ＴＶやＰＣのディスプレイに用いられるフィルム部材、そして印刷関連システムや携帯電話用高性能レンズユニットなどの光学デバイスの分野など、幅広い事業領域を持つ一方、多くのコンシューマの間では「フジカラー」のイメージが強く残っています。フジカラーのイメージももちろん重要ですが、そのイメージと実際の事業分野のギャップを埋める作業も、同時に求められているわけです。<br /><br />そして、タッチポイントを増やすためのツールとして選ばれたのが、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」でした。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">News2u リリースは「クリックあたりのコストメリットがある」&nbsp;</p>
</h4>
<p>同社インターネット室の長谷川正氏は、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>導入の経緯について次のように話します。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_fujifilm03.jpg"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/rel_fujifilm03-thumb-180x180-133.jpg" alt="rel_fujifilm03.jpg" width="180" height="180" /></a></span>
<p>「ウェブを使ったPR活動を模索している中で<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>の存在を知り、1ヶ月単位で試すことができる（<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/onetime.html">ONE TIMEプラン</a>）で、9月・11月に分けて2ヶ月間試用してみました。最初の1ヶ月間では、主に広報部が一般媒体向けに出すプレスリリースを配信しました。当初は必ずしも期待通りの効果とは言い切れなかったのですが、リスティング広告やDMなどと比較して、自社サイトへ誘導する1クリックあたりのコストメリットが高いという判断をしました。2ヶ月目では、プレスリリース以外のキャンペーン情報や、関連会社からの情報なども配信しました。あわせて様々な試行錯誤をしながら、クリック率の向上を図っています。」（長谷川氏）<br /><br />サイトへの誘導を図る意味では、プレスリリース以外の内容が大事だと、丸山氏は言います。<br /><br />「富士フイルムのウェブサイトには、プレスリリースとは別に、キャンペーン情報などを伝える&ldquo;お知らせ&rdquo;の欄があるのですが、そこに掲載されるようなものもニュースリリースとして配信することで、サイトへの誘導を狙っています。特に、FinePixのイメージキャラクターである蛯原友里さんが出演するTVCMや、長瀬智也さん・樹木希林さん・堀北真希さんが出演する年末恒例のフジカラー年賀ポストカードのTVCMに関するニュースリリースを配信した際は、高いクリック率を示しました。」（丸山氏）</p>
<p style="padding-left: 30px;"><a href="http://www.news2u.net/NRR200722272.html" target="_blank">FinePixイメージキャラクター蛯原友里さん（エビちゃん）出演！富士フイルム デジタルカメラ「FinePix Z100fd」テレビCM連動スペシャルサイトebi-navi.comリニューアル！CMメイキングや30秒バージョンなど特別ムービーを公開</a> <br /><br /><a href="http://www.news2u.net/NRR200724647.html" target="_blank">長瀬智也さん、樹木希林さん、堀北真希さん出演！お店に写真を渡すだけ。任せてキレイ！フジカラーの年賀状「フジカラーポストカード」2007年冬 テレビCM12月8日より放映開始</a></p>
<p>ニュースリリースの文章構成に試行錯誤があったと話すのは長谷川氏。 <br /><br />「ニュースリリース内のリンクのクリック率をもっと上げられないものかと考え、ニュースリリースの構成を工夫しました。例えば、ニュースリリースのどの位置にURLを入れるかといったことで、クリック率を上げられたり、タイトルの書き方を工夫することで記事へのアクセスを増やしていくことができることがわかりました。」<br /><br />媒体向けのプレスリリースとはまた違い、様々な情報を「ニュースリリース」として配信し始めた富士フイルム。最後に長谷川氏は、次のように話します。<br /><br />「クロスメディアのひとつとして、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を活用できているのではないかと思います。今後も積極的に情報発信し、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を入口として自社のサービスをより紹介できればと思います。またNews2uにも、よりよいサービスの向上を期待しています。」（長谷川氏）</p>]]>
        
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    <title>名古屋発、新しいファン開拓にネットPRを実施</title>
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    <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase_new/news2u_release//2.70</id>

    <published>2008-02-20T06:03:48Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:48:54Z</updated>

    <summary>名古屋テレビ放送株式会社は1962年に開局された、名古屋に拠点を置くテレビ朝日系...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="放送" label="放送" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>名古屋テレビ放送株式会社は1962年に開局された、名古屋に拠点を置くテレビ朝日系列の準キー局。同社の放送エリアは、愛知県・岐阜県・三重県の東海3県で、視聴者には「メ〜テレ」の愛称で親しまれている。ローカル番組が好調で、朝6時放送の<a href="http://www.nagoyatv.com/dodesuka/" target="_blank">「どですか！」</a>では、他系列がネットの朝ワイドを放送する中、東海3県の視聴者の&ldquo;かゆい所に手が届く&rdquo;情報を発信している。その他、<a href="http://www.nagoyatv.com/lovechange/index.sms" target="_blank">「ラブちぇん」</a><a href="http://www.nagoyatv.com/rappa/index.sms" target="_blank">「げりらっパ」</a><a href="http://www.nagoyatv.com/tabigome/index.sms" target="_blank">「ウドちゃんの旅してゴメン」 </a>などオリジナリティあふれる番組を制作。在名No.1の&ldquo;地域密着&rdquo;テレビ局を目指している。今回は同社でニュースリリース発信を担当する、編成制作局宣伝部長の城田氏（写真左）と、宣伝部副参事の大川氏（右）にお話をうかがった。（写真中央は、マスコットキャラクターの&ldquo;ウルフィ&rdquo;）</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">新しいファン開拓のために、ネットPRを開始</p>
</h4>
<p>「私たちの課題のひとつに、ファンの開拓があります。すでにメ〜テレを知ってくださっている方だけでなく、普段メ〜テレに馴染みのない方に「こんな番組があるんだ」と興味を持ってもらうPRをいかにしていくかが課題です。そのために、視聴者の方へのタッチポイントを新しく作る必要がありました。特にターゲットにしたい若い年齢層の方が普段どうやって情報を集めているのかを考えた時に、ネットの存在は大きいはずです。ネットで知りたい情報を探す時は、ほとんどの方が検索エンジンから集めます。その時にキーワード検索でメ〜テレの番組やイベント情報を見つけてもらい、関心を持っていただく。「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を導入した最大の目的は、ネットで自社情報を広く公開することでした。</p>
<p>若い方の活字離れなんて話がありますが&ldquo;紙離れ&rdquo;はあっても、人が活字から遠のくことは無いんじゃないかと思います。本は買わないけどケータイサイトでは小説が読まれたり。時代に応じて求められるメディアに変化はあっても、活字のニーズは変わりなくあると思います。そんなことからも、ニュースリリースをインターネットで公開する必要を強く感じています。」（城田氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">ニュースリリースで広く情報を公開&nbsp;</p>
</h4>
<p>同社は広報活動の一環で、新聞をはじめとするメディア記者を対象にプレスリリースをFAXや放送記者専用（閲覧にはIDパスワードが必要）の宣伝情報配信システム「ウルＰ」で提供している。従来の活動にプラスする形で「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を導入した同社。導入後、変化があったことをうかがってみました。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.mei-colle.com/" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/mekore-thumb-300x229-124.jpg" alt="mekore.jpg" width="300" height="229" /></a></span>
<p>「従来の広報活動にプラスして「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」でネット配信を始めてから、発信する内容が幅広くなりました。今までリリースは、メディアに向けて配信するものという認識でしたが、もっと視野を広げて「ニュースリリース」として眺めてみると、社内には発信したい情報がまだまだあるんですよね。例えば、メ〜テレでは&ldquo;暮らしを楽しむ&rdquo;をテーマにこだわりの食品や雑貨を「<a href="http://www.mei-colle.com/" target="_blank">メ〜コレ</a>」というECサイトで販売しています。このECサイト情報は、プレスリリースとして公開する機会が少なかったのですが、こういった伝えたいけれど、出せていなかったニュースも「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」で公開をしています。</p>
<p>「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」でニュースリリースを公開し始めてから、検索エンジンの上位結果にメ〜テレの関連ニュースが多く表示されるようになりました。また、イベント集客で追い込みをかけたい時など、突発的なニュースでも予約システムで簡単に登録できますし、なにより料金が定額制なので、たくさんリリースを出した場合にコストパフォーマンスが良くなることが嬉しいです。」（大川氏）</p>
<p>ニュース素材をどう見つけるかについても、宣伝部が「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」で情報発信を始めたことで、他部署から自発的に「こんなこともニュースになるんじゃないか」と提案が増えた、と大川氏は話します。社内でも気になる情報は積極的に出していこうという流れが生まれているようです。今後も、ニュースリリースの継続的な発信と、自社サイトの充実を図る同社のネットPRに注目していきたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>商品情報やコーポレートメッセージなど、ユーザーに向けた情報発信で、信頼感を構築</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000065.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase_new/news2u_release//2.65</id>

    <published>2008-04-28T12:11:09Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:47:40Z</updated>

    <summary>株式会社カフェグローブ・ドット・コムは、1999年に設立。コアサービスである女性...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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    <category term="ウェブサービス業" label="ウェブサービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>株式会社カフェグローブ・ドット・コムは、1999年に設立。コアサービスである女性向け情報サイト「cafeglobe.com」を運営して今年で8年が経過します。同サイトは、女性雑誌の編集者であった創立者3名が&ldquo;見やすくオシャレでカッコイイウェブサイト&rdquo;をテーマに立ち上げられています。インターネットの黎明期であった当時から運営されている「cafeglobe.com」。ニュースをはじめ、ファッション・ビューティー、ライフスタイルと働く女性向けの情報が網羅されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">効果的な情報発信で&ldquo;もったいない状況&rdquo;を解決したい&nbsp;</p>
</h4>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.cafeglobe.com/" target="_blank"><span style="color: #000000; line-height: 19px; "><br /><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/cafesite-thumb-300x233-107.jpg" alt="cafesite.jpg" width="300" height="233" />今回お話をうかがうのは、カフェグローブ・ドット・コムで広報を担当されている藤崎貴之氏。藤崎氏が着任された当初（2007年8月）、どんなPR活動をされていたのかお話をうかがってみました。</span></a></form>
<p>「着任当初はPR部門の人的リソース不足もあり、コーポレートの活動状況をステークホルダーの方々へお伝えしきれていない状況でした。しかし会社自体は活発に動いており、事業も順調に成長している。この&ldquo;もったいない状況&rdquo;を解決したいと思い、ネット上で効果的に情報露出できる「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」の導入を決めました。実は前職で「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を利用していたことも導入のポイントになっています。リリースの登録のしやすさ、提携サイト数の量については、以前から納得済みでした。」（藤崎氏）</p>
<p>では、実際に「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を導入し、どんな使い方をされているのでしょうか。</p>
<p>同社のコアサービスである「cafeglobe.com」では2008年1月に、季節ごとにふさわしいテーマを設定し情報発信する「特集重点主義」を打ち出しました。この取り組みについて「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を利用したPRを行なったといいます。</p>
<p>「&ldquo;特集重点主義&rdquo;を、カフェグローブ・ドット・コムがどういった考えでかかげているか、ユーザーに知っていただきたかったことがあります。ある日突然リニューアルするのではなく「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を利用し、予めウェブ上に情報を散りばめておきたかったんですね。また、リニューアル後にアクセスされたユーザーの方が、このことをお調べになったとき、その背景をお伝えできるコンテンツが必要だと思い、発信しました。」（藤崎氏）</p>
<p><a href="http://www.news2u.net/NRR200826652.html" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/caferelease-thumb-300x228-109.jpg" alt="caferelease.jpg" width="300" height="228" /></a>また、同社ではcafeglobe.comの姉妹サイトでインターネット通信販売を行うサイト「SELECT Cafe」で取り扱う商品情報をニュースリリースでも公開しています。実際に商品情報をリリースすることで、サービスにどんな影響があったのかをうかがってみました。</p>
<p>「「SELECT Cafe」で新たに取り扱いを開始するブランドが、一般的に知られていない場合、ユーザーの購買行動の動きが鈍いという課題がありました。そのあたりの情報は、一ユーザーとしましても非常に気になる部分ですし、扱う商品に対しての責任もあります。その課題のてこ入れとして、ニュースリリースを使ったフォローが大切だと思っています。」（藤崎氏）</p>
<p>そして「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を利用して商品情報を発信するようになってから、サイトの購買行動に変化がみられるようになった、と藤崎氏は話します。消費者が購買時に、商品情報をインターネットの検索結果から確認をする。この行動を見越したフォローで、消費者からの安心感を得ていることがわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">BtoB事業の認知拡大にニュースリリースを活用</p>
</h4>
<p>カフェグローブ・ドット・コムでは「cafegobe.com」運用等のメディアサービス事業以外に、BtoB事業のウェブ制作事業と、マーケティング事業を展開しています。しかし同社では、メディアサービス事業が注目されがちで、まだまだBtoB事業の認知度が低いという認識のようです。</p>
<p>「BtoB事業のPRをするうえで、ニュースの発信側からすると、どれだけ企業のマーケティング担当やプロモーション担当の目に触れるかが重要です。News2uが提携するニュースサイトは、コンシューマー向けサイトだけでなく、ビジネス向けのニュースサイトが多数含まれているので、訴求したいターゲットが幅広い弊社にとっては嬉しいことですね。」（藤崎氏）</p>
<p>また｢事業やコーポレートメッセージを知っていただくために、正確な情報があるコーポレートサイトを沢山の方に見てもらいたい」と藤崎氏は話します。伝える手段がサイトコンテンツのみになると、訴求するターゲットが狭まってしまう。同社では、コーポレートサイトへの入り口を沢山設ける手段としても「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」をご利用になっています。</p>
<p>最後に今後のPRについてうかがってみました。</p>
<p>「cafeglobe.comについてもBtoB事業についても、どんな意図を持って提供しているのか、きちんと説明していきたいと思っています。インターネット業界では老舗の位置づけになっていますが、そこに留まるのではなく、新しい分野にチャレンジしていきます。そのためにも会社の方向性を伝えていくことが大事。これからもニュースリリースを通して積極的に情報発信していきたいですね。」（藤崎氏）</p>]]>
        
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    <title>News2u リリースの導入でメディアを取り巻くスピードの変化に対応</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000043.html" />
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    <published>2008-12-02T09:36:11Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:47:00Z</updated>

    <summary>株式会社スペースシャワーネットワークが運営する「SPACE SHOWER TV」...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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    <category term="放送" label="放送" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="問い合わせ・資料請求増加" label="問い合わせ・資料請求増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>株式会社スペースシャワーネットワークが運営する「SPACE SHOWER TV」は、CS放送等で視聴できる人気の音楽専門チャンネルです。従来は自社サイト上、そして各メディアに対するFAXやEメールを用いてニュースリリースを配信していた同社ですが、自社運営の音楽イベント開催告知、そして視聴者の視聴スタイルの変化などに対応するため、2008年より「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を使用しています。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">メディアや視聴スタイルの変化に対応するために</p>
</h4>
<p><a href="http://www.spaceshowertv.com/" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/spaceshower1-thumb-300x252-58.jpg" alt="spaceshower1.jpg" width="300" height="252" /></a></p>
<p>全国で約760万人が視聴しているという、SPACE SHOWER TV。スペースシャワーネットワークでは、番組や自社イベントに関する情報をニュースリリースとして配信しています。「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を使用する前は、FAXやEメールのリリースをメディアの担当者にお送りしていました。送り先は音楽誌、一般誌、エンタメを持ってるスポーツ新聞、そしてWebのニュースサイトといったあたりです」と、同社編成部編成課でPRを担当する真野博未氏（写真中）は話します。</p>
<p>ニュースリリースの送付先にはWebのニュースサイトが含まれているとはいえ、それでもやはり紙媒体が主体。しかもFAXを使っていては、先方で埋もれてしまうという危惧があったと言います。したがって「送った後に、電話等でフォローをしていました」（真野氏）というように、手間を必要としていたわけです。それでも、確実にメディアに掲載されるという保証はありませんでした。&nbsp;</p>
<p>視聴スタイルの変化とネットメディアの隆盛も、同社の広報活動に影響を与えました。同社の音楽事業部課長、山田雅彦氏（写真右）は「テレビ雑誌の影響力が、以前に比べて下がっています。今の視聴者は以前ほどテレビ雑誌を読まず、インターネットやテレビのEPGを使って番組情報を得ています」と話します。&nbsp;</p>
<p>また、真野氏は「番組の情報であれば、できるだけ新しい情報を入れたい。例えばゲストの情報などは、放送の直前になって決まることもあります。紙のメディアが持つサイクルは、テレビのサイクルに合わないのです」と言います。それに対してネットメディアはスピードが速く、スペシャル番組に大物ゲストが出演することが放送数日前に決まったとしても、その情報を掲載できることはスケジュール的に可能です。&nbsp;</p>
<p>そのような背景から、ネットメディアを活用した広報活動を模索した中で目に留まったのが、「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」だったと言います。&nbsp;</p>
<p>「実は他社さんが<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を使ってニュースリリースを配信しているのを見て&ldquo;いいなぁ&rdquo;って思っていました」と、山田氏は明かします。そして、2008年3月に開催され、番組コンテンツともなる「ミュージックビデオアワード」の告知を手始めに、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を使用するようになりました。</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">「News2u リリースの提携先には、必ず掲載されること」がメリット&nbsp;</p>
</h4>
<p><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>のどこに魅力を感じていたのでしょうか。そして実際に導入をして、どんな効果を感じているのでしょうか。</p>
<p>山田氏はメリットとして「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>の提携先には、必ず掲載されること」をまず第一に挙げました。今まではFAXやEメールで送付した後、電話でフォローをしてなんとか掲載してもらおうとしていたわけですから、この言葉には実感がこもります。また、様々な媒体に掲載されることで「ネットなら視聴者以外にも伝わる」（山田氏）ことが可能になるのもポイントと言えるでしょう。</p>
<p>山田氏は「今までSEO的なこともほとんどやっていませんでしたから、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>によって多くのメディアに掲載され、その積み重ねでできるようになっていけば良いなとは思っていました。多くの媒体に掲載されるので、番組やイベントのクライアント対策にもなります」とも話します。</p>
<p>真野氏は「メリットと言えるかどうか」と前置きしつつ、エピソードを紹介してくれました。</p>
<p>「プレス向けの問合せ先として、ニュースリリースに編成部の電話番号を入れている時期がありました。そうしたら一般視聴者の方から編成部に直接問い合わせの電話がかかるようになってしまったんです。インターネットなので当然なのかもしれませんが、&ldquo;一般視聴者の方も見てくださってるんだな&rdquo;ということが実感できました。」（現在は、電話番号は記載しておりません）&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">今後はよりタイムリー＆スピーディーに</p>
</h4>
<p>番組やイベントに関するニュースリリースは、編成課内で作成していると言います。編成部編成課の萬隆紀氏（写真左）は、真野氏とともに実際にニュースリリースの執筆を担当する一人。「各イベントや番組ごとに担当がいるので、その担当者から集まってくる情報をニュースリリースにしています。最初は大変でしたが、慣れてくると簡単に書けるようになりますね」と話します。</p>
<p>メディア記者に向けたプレスリリース配信とは別の位置づけとして、ダイレクトにネットユーザーへ届けられるのもニュースリリース公開の利点。同社はそこのポイントをフルに活用しています。</p>
<p>「実際ニュースリリースを作っていると、どんどん新しい情報が上がってきます。特にテレビ番組の場合は、放送内容の決定がギリギリになることがよくあるんですが、それでも良いから出したい！という情報もあります。そういった最新ニュースも積極的に発信しています」（萬氏）</p>
<p>「まだ出せる&hellip;&hellip;という感じですね。生放送のゲストのことなどを、もっと書きたいなぁとは思っています。出したいときに、出したい情報が出せるように、これからも取り組んでいきたいです。」（真野氏）</p>
<p>今後の広報活動について山田氏は「スポットCMや自社サイトでのプロモーションと<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>を組み合わせることで、より効果が出せるようにしていきたいです。その効果測定をどのようにやっていくかも、今後の課題ですね」と話します。</p>
<p>多チャンネルが当然になり、各事業者が契約者数、視聴者数を争っている今。SPACE SHOWER TVの事例は、放送の世界でもインターネットを活用した広報が重要な意味を持ち始めることを実感させるものだと言えるでしょう。</p>]]>
        
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    <title>ウェブを使ったイベント集客で効果を実感</title>
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    <published>2009-03-12T03:00:12Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:46:22Z</updated>

    <summary>日本電気株式会社（NEC）は、パソコン・携帯電話をはじめ、グローバルレベルで企業...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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    <category term="セミナー・イベント集客増加" label="セミナー・イベント集客増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p class="MsoNormal" style="background: white none repeat scroll 0% 0%; margin-bottom: 4.5pt; text-align: left;" align="left"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">日本電気株式会社（NEC）は、パソコン・携帯電話をはじめ、グローバルレベルで企業向けのIT・ネットワークソリューション事業を展開している企業です。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US">その<span lang="EN-US">NEC</span>でコーポレート<span lang="EN-US">Web</span>サイトを統括しているのは、カスタマーリレーション推進本部。今回は同社カスタマーリレーション推進本部<span lang="EN-US"> Web</span>コミュニケーショングループでマネージャーを務める、朝火英樹氏に「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/"><span lang="EN-US">News2u </span>リリース</a>」を使ったネット<span lang="EN-US">PR</span>についてお話を伺いました。</span></p>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US">NECの</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">カスタマーリレーション推進本部は、NECコーポレートサイト、eマーケティング、展示会・イベント・セミナー、ユーザー会の企画・運営など、お客様と直接コンタクトをとる施策を担当しています。同部署では「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」をどのように活用されているのでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">「プレス向けのリリースに関しては、コーポレート</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">コミュニケーション部</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">がメインで発信しています。その一方で</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">私たちは、ネットユーザーとのコミュニケーションや、</span><span class="kagi"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US">Web</span></span><span class="kagi"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">プロモーションの位置づけで</span></span><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">News2u リリース</span></a><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">を</span><span class="kagi"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">活用しています</span></span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">。私たちはお客様へダイレクトに情報を届けるという意味で、ニュースリリースをメルマガと同じ感覚で捉えていて、プレスリリースよりカジュアルなニュースを<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>で発信しています。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">ただお客様側からすると、同じ企業から出されている情報は、ニュースリリースもプレスリリースに見えることがあります。そのため、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">広報メンバーとは連携をとり、広報案件と内容が重複していないか、配信タイミングなど確認しあっています。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">」（朝火氏）</span></p>
<p class="MsoNormal" style="margin: 4.5pt 0pt; background: white none repeat scroll 0% 0%; text-align: left;" align="left"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">コーポレートサイトを運営する</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">カ スタマーリレーション推進本部</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">が導入されたということで、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">「</span><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US">News2u </span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">リリース</span></a><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">」とコーポレートサイトを連動させた事例もご紹介いただきました。<br /></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">イベント集客で、実感。ランディングページと連動させたリリース発信の効果。</p>
</h4>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US">NECでは、2008</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">年<span lang="EN-US">11</span>月にNECグループの最新技術を発表する場として<a href="http://www.nec.co.jp/uf-iexpo/">「<span lang="EN-US">C&amp;C</span>ユーザーフォーラム<span lang="EN-US">&amp;iEXPO2008</span>」</a>を</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">開催。そ</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US">の運営担当であったカスタマーリレーション推進本部では、関連するニュースリリースを「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」で<span lang="EN-US">6</span>回発信しました。ひとつのイベント開催で複数回リリースを発信された訳を伺ってみました。</span>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><a href="http://www.nec.co.jp/uf-iexpo/"></a></span></p>
<p><a href="http://www.nec.co.jp/uf-iexpo/"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/03/C&amp;Cforum-thumb-300x329-52.jpg" alt="C&amp;Cforum.jpg" width="300" height="329" /></a>「規模が大きいイベントの場合、展示内容も様々です。そのため、それぞれのター ゲットとなる方に副った切り口でニュースリリースを作りました。イベント告知のマスプロモーションやバナー広告も露出しつつ、ニュースリリースではマスメディアから伝わらない情報を出し、<span lang="EN-US">Web</span>上にイベント情報を散りばめようと考えました。</p>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">リ リース内容は、イベントの&ldquo;事前告知&rdquo;や&ldquo;見どころ&rdquo;などに分け、</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">あらかじめリリース発信のスケジュールを決め、それにあわせてランディングページとなるオフィシャルサイトを公開しました。</span></p>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">狙っていたのは、ニュースリリース&rarr;ランディングページというユーザーの流れです。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">結果、そこから確実に申し込みへとつなげられたと思います」（朝火氏）</span></p>
<p><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; line-height: 28px;"><strong>-NECからのニュースリリース-</strong></span></p>
<p class="MsoNormal" style="text-align: left; padding-left: 30px;" align="left"><a href="http://www.news2u.net/NRR200839058.html"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">●</span></a><a href="http://www.news2u.net/NRR200839058.html">NEC、「C&amp;C ユーザーフォーラム　&amp;　iEXPO 2008」にて、宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟のロボットアーム操作のバーチャル体験が可能(2008年10月30日)</a></p>
<p class="MsoNormal" style="margin-top: 6pt; margin-right: 0pt; margin-bottom: 10.8pt; margin-left: 0pt; background-image: none; background-repeat: repeat; background-attachment: scroll; -webkit-background-clip: initial; -webkit-background-origin: initial; background-color: white; text-align: left; line-height: 21.6pt; padding-left: 30px; background-position: 0% 0%;" align="left"><a href="http://www.news2u.net/NRR200839592.html"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">●</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">NEC、「C&amp;C ユーザーフォーラム　&amp;　iEXPO 2008」にて、宇宙から地球全球の温室効果ガスの濃度分布や季節変動を観るJAXA温室効果ガス観測センサ「TANSO（タンソ）」の試験機を展示(2008年11月10日)</span></a></p>
<p class="MsoNormal" style="margin: 6pt 0pt 10.8pt; background: white none repeat scroll 0% 0%; text-align: left; line-height: 21.6pt;" align="left"><span style="line-height: 19px;"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">この<span lang="EN-US">6</span>回のニュースリリースから<span lang="EN-US">150</span>人以上の方がイベントに事前登録されたことが検証され、最終的にそのコンバージョン率は<span lang="EN-US">20</span>％以上だったそうです。ゴールまでのルートをきちんと用意し、ランディングページへ招く手段として「</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;" lang="EN-US"><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u </a></span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">リリース</a>」を利用。目的をはっきりさせた組み立てが成功に繋がった好例です。</span></span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;"><br /></span></p>
<p><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">1本のニュースリリースが、Webコンテンツでありメディア</p>
</h4>
</span></p>
<p><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; line-height: 21px;">上に紹介したニュースリリースをご覧になって分かるように、リリース文章の前半に内容がまとめられ、さらにランディングページの<span lang="EN-US">URL</span>もファーストビュー内に収まっています。このあたりからも、NECのニュースリリースは<span lang="EN-US">Web</span>で見られることを意識されたものだと分かります。そんなNECが今後実施してみたいネット<span lang="EN-US">PR</span>とはどういったものでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; line-height: 21px;">「メールマガジンで実施している手法をニュースリリースに取り込むのも、新しい発見がありそうだなと思っています。例えば先ほど紹介したイベント集客の事例にも繋がるんですが、ニュースリリース自体をランディングページにして、記載する<span lang="EN-US">URL</span>はお申込みページにリンクされている、といったような。ニュースリリース自体がコンテンツになっているイメージです。そういった&ldquo;ニュースリリースをメディアと捉えたこと&rdquo;もやってみたいことの<span lang="EN-US">1</span>つです。」（朝火氏）</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">ニュースリリースをメディアとして捉える、という柔軟な発想の朝火氏。その発想は、<span lang="EN-US">Web</span>サイト運営の経験から生まれるのかも知れません。<span lang="EN-US">Web</span>サイトについても「<span lang="EN-US">PV</span>数やユニークユーザー数ばかりを追うのではなく、製品名検索で訪問したユーザーが関心を持つコンテンツはなにか？検索された製品名とサイトコンテンツの相関関係は？と掘り下げて仮説・検証を繰り返している」と話します。</span></p>
<p class="MsoNormal"><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">試行錯誤を繰り返しながら成功体験を積んでいる<span lang="EN-US">NEC</span>。同社にとって、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>から発信するニュースリリースは、<span lang="EN-US">Web</span>サイトと非常に密接な関係にあるようです。</span><span style="font-size: 10pt; font-family: &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;;">ネット<span lang="EN-US">PR</span>最前線を走る企業として今後も注目です。</span></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リリース発信後3日間で2,000人を超える新規登録が。ファン醸成に繋がるリリース発信。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000234.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2009:/showcase/news2u_release//2.234</id>

    <published>2009-06-12T01:30:06Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:44:25Z</updated>

    <summary>ハウスウェルネスフーズ株式会社は「ビタミンレモン」や「レモンウォーター」など「C...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <category term="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="製造業" label="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>ハウスウェルネスフーズ株式会社は「ビタミンレモン」や「レモンウォーター」など「C1000」ブランドでおなじみの健康食品事業を中心に展開しています。同社は2005年に武田薬品の食品部門をハウス食品株式会社が継承する形で業務提携をし、2007年10月ハウス食品の完全子会社となり現在に至っています。業務提携以降「C1000」からタケダが外れてもなおブランドイメージを維持されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回お話を伺うのは、ハウスウェルネスフーズでWebプロモーションや販売促進を担当するマーケティング部　企画・広告宣伝グループの丸山佳代氏です。丸山氏は、1998年より現担当に着任以降、公式Webサイトを初期の段階から運営し続けている方です。&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">「囲っていただけるブランドに」。ネットユーザーやブロガーとの対話を重視したWebサイト</p>
</h4>
<p>立ち上げ当初（1998年）、同社のWebサイトは静的なもので、広告ツールとしての役割が大きかったそうです。そんななか1999年に「<a href="http://www.house-wf.co.jp/" target="_blank">おはようページ</a>」というサービスサイトを立ち上げます。当時の企業Webサイトは、広告を掲載して売上げアップを図る直接的なものが多いなか、同社ではユーザーとのコミュニケーションツールとして「おはようページ」を運営していました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.house-wf.co.jp/" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/06/ohayo-page_Housewellness-thumb-300x244-159-thumb-300x244-160.jpg" alt="ohayo-page_Housewellness.jpgのサムネール画像" width="300" height="244" /></a></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>「私自身が沢山の企業Webサイトを見ていて、商品の広告だけを出していてもつまらないと感じていました。お客様に役立つものや信頼感を得られるWebサイトでなければファンになってもらえません。そのため、Webサイトを通じて、商品や会社のファンになってもらえるコンテンツを用意したかったのです。当時は特別に概念を持っていたわけではないのですが、結果的にその発想が良かったのかな、と思います。」（丸山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1999年以降「おはようページ」は、健康に関するコンテンツを提供しており、現在はどちらかというと商品PR的なコンテンツを拡充している段階だということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このようにネットユーザーとの対話を重視する同社は、ブロガーにファン登録してもらうサイトも運営しており、登録した方と同社の間でコミュニケーションがとれる仕組みになっています。このサイトでは、定期的にお題を発表し、一緒に会話する企画が実施されていて、その集計結果をニュースリリースで発信することも計画されています。丸山氏は「コンテンツを見たお客様が当社や商品に注目して、さらにファンになってくれたら嬉しいです。こちらから囲い込むのではなく、お客様に囲ってもらえるブランドにしたい。」と話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">リリース発信後3日間で2,000人を超える新規登録が。ファン醸成に繋がるリリース発信。</p>
</h4>
<p>ハウスウェルネスフーズでは、広報セクションとは別に、Webサイト担当という視点で丸山氏が「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」でリリースを発信しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「プレスリリースとして記者クラブへ配信する情報は、新商品・業務提携といった内容がメインです。一方Webに掲載するニュースリリースは、直接お客様の目に触れるものとして柔らかい内容に編集し、お客様とのコミュニケーション構築をメインにしています。そういったことからもリリース内容は、Webプロモーションに関連したものが多くなっています。」（丸山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ハウスウェルネスフーズが「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u&nbsp; リリース</a>」を導入したのは2008年7月。「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u&nbsp; リリース</a>」導入後の効果を伺ってみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「2009年2月に行ったWebキャンペーンで、サイトへの誘導手段に「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u &nbsp;リリース</a>」を利用しました。このキャンペーンは2月6日を&ldquo;C1000の日&rdquo;と制定したことを記念してクオカードをプレゼントするものだったのですが、リリース発信後3日間で2,000人を超える新規会員が集まりました。これは衝撃的なことでした。このキャンペーンに関して、広告らしい広告をせずにニュースリリース発信のみでこの成果が得られたことが嬉しかったです。」（丸山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.news2u.net/NRR200943634.html" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/06/newsrelease_housewellness_090203-thumb-300x223-161-thumb-300x223-162-thumb-300x223-165.jpg" alt="newsrelease_housewellness_090203.jpgのサムネール画像のサムネール画像" width="300" height="223" /></a></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>「おはようページ」では、それ以降サイトPV数が月間100万を超え、順調なファン醸成に繋がっているとのことです。その効果について丸山氏は、（広告の必要性とは別に）ニュースリリース発信は広告とは違う軸で、お客様の心情の変化を期待できるものだと話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最後に今後の取り組みについてうかがってみました。</p>
<p><br />「限られた予算で工夫してWebサイトを運営しても、それをお客様に知っていただけないと意味がないですよね。商品や会社の今を、お客様へ伝える手段として、これまで以上に情報発信をしていきたいです。来年「C1000」ブランドは二十歳になります。商品で二十歳というと老舗ブランドの仲間入り。長い間ご愛顧いただいているブランドだからこそ、&ldquo;最近ネットでC1000をよく見るな&rdquo;&ldquo;楽しそうなことをやっているな&rdquo;と意識してもらえるように、ネットPRを活発にやっていきたいです。」（丸山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>企業Webサイト運営の概念が確立されていない時代から、インターネットの一般化で現在ではソーシャルメディアの時代へと移り変わっています。丸山氏がこれまで取り組んでこられたWebサイト運営は、今必要とされているあり方のように思います。常にユーザー視点をもったWebサイト運営をする同社のネットPR活動に今後も注目していきます。</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>サイトリニューアルとニュースリリース発信で、新規ユーザー増加</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000289.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2009:/showcase/news2u_release//2.289</id>

    <published>2009-08-28T05:00:19Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:43:43Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 株式会社MS-Japanは、管理部門（経理・財務・人事・総務・経営...]]></summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="人材紹介業" label="人材紹介業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="調査報告" label="調査報告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.news2u.net/corporations/CR20081318/releases/" target="_blank">株式会社MS-Japan</a>は、管理部門（経理・財務・人事・総務・経営企画等）、スペシャリスト（公認会計士・税理士・金融専門職等）に特化した人材紹介事業を展開しています。クライアントには、企業の管理部門をはじめ、会計事務所や税理士事務所があります。よってそのPR活動は、比較的限られたセグメントに対して呼びかけていくものになっています。今回は、同社の業務推進室でアシスタントマネージャーを務める有山智規氏に、2008年に行ったウェブサイトリニューアルと、それを機に始まったネットPRについてお伺いしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">くい止めたいトップページの離脱。構成を見直し、サイトをリニューアル。</p>
</h4>
<p>まず、サイトリニューアルの目的について「求職中の登録者数を拡大したかった」と有山氏は話します。</p>
<p>News2uでは、問題点を探るためアクセス解析を実施しました。そこから見えた一番の課題は、コンテンツ構成や導線のミスマッチが考えられました。また、改善しなければいけない問題で、トップページからの離脱と、エントリーフォームからの離脱がありました。検討を重ねた結果、エントリーフローを簡素化することに決定し、入力時にあった重量感を軽減したデザインとインターフェイスを採用。同社の最終コンバージョンである「登録者数の増加」を念頭に、3ヶ月かけてサイトリニューアルを行いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.jmsc.co.jp/" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/08/ms_center_top_090824-thumb-300x222-182-thumb-300x222-183-thumb-300x222-186.jpg" alt="ms_center_top_090824.jpgのサムネール画像のサムネール画像" width="300" height="222" /></a></p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">トップページの直帰率が20％台に改善！登録者数は3倍に。「MovableType」の導入でサイト更新も容易。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/08/ms_center_top_090824-thumb-300x222-182-thumb-300x222-183.jpg"></a></span></h4>
<p>リニューアルの結果、どのような変化があったのでしょうか。</p>
<p>「一番は、離脱率が大幅に改善されたことです。リニューアル後、トップページの直帰率はわずか20％にまで減りました。コンバージョンに大きく影響するエントリーフォームの離脱率も改善され、登録者数はリニューアル前と比較して、約3倍に増加しました。現在サイトにあるコンテンツは、以前のサイトにあったものも多いですが、導線を見直すことで閲覧も増え、滞在ページ数や回遊率を改善することができました。また、新たなコンテンツとして、当社のターゲット層が興味を持つであろう&ldquo;<a href="http://www.jmsc.co.jp/word/" target="_blank">専門用語集</a>&rdquo;を追加しました。今すぐ登録にならない方にも当社を認知してもらい、将来的な登録者になっていただくことを期待しています。」（有山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リニューアル以前、株式会社MS-JapanのウェブサイトはHTMLで構築されていました。しかし、サイト更新の手軽さを考え、新しいウェブサイトは、SixApart社の<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/" target="_blank">MovableType</a>で構築することにしました。</p>
<p><br />「今までのサイト更新は、外部の制作会社にお願いしていました。しかしこのMovableTypeは、ブログシステムなので、HTMLの知識がない私達でも手軽に更新作業ができます。これによって、作業の効率アップと、タイムリーなコンテンツ更新が実現できています。」（有山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/ms_center_wordpage_090824.jpg"></a></span>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">アクセス解析のレポートサービスを利用。リニューアルの検証とさらなる改善を実施。</p>
</h4>
<p>同社は、News2uのコンサルティングレポートサービスを利用されています。このサービスは、リニューアル後、狙っていた効果が得られているか、改善が必要な部分があるかを検証するために、1ヶ月に1回、アクセス解析結果をレポートするものです。</p>
<p>「レポートサービスは、3回利用しました。特に意識している指標は、エントリーフォームへの訪問数と、離脱ページです。追加・改善すべき部分は、このアクセス解析を参考にしています。ウェブサイト運用において大事なことは、リニューアルそのものではなく、見直しをし続けることだと強く感じます。」（有山氏）</p>
<p>アクセス解析&rarr;分析&rarr;コンテンツの見直し&rarr;アクセス解析・・・というサイクルが、一連の運用フローとして出来上がってきていることが伺えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">サイトへの誘導はニュースリリースを利用。新規ユーザーも増加。</p>
</h4>
<p><a href="http://www.news2u.net/corporations/CR20081318/releases/" target="_blank"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2009/08/news2u.net_MScenter_090824-thumb-300x232-189.jpg" alt="news2u.net_MScenter_090824.jpg" width="300" height="232" /></a></p>
<p>株式会社MS-Japanでは、サイトリニューアルのタイミングで「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/" target="_blank">News2u リリース</a>」を導入されています。そのペースは月平均20本と、ほぼ毎日ニュースリリースが出ている計算になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「更新作業が簡単になったことで、コンテンツを更新する機会が増えました。ウェブサイトの更新＝伝えたいニュースがある、ということなので、サイトの更新時にニュースリリースも公開しています。当社のウェブコンテンツには、サービス利用事例や、市場トレンド情報、セミナー告知があります。これらは、各部門の担当者がコンテンツを用意し、サイトに掲載しています。各部門からの原稿を共有して、リリース担当者がリリース原稿を作成し、「News2u リリース」で配信しています。リリースの公開は、サイト更新のタイミングに合わせています。」（有山氏）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>求人サイトは、特定の人への呼びかけになり、いかに目的にそった顧客を連れてくるかが重要です。ニュースリリースは本文中に関連するキーワードを含むので、結果的に検索結果の上位に表示されやすい特徴があります。そのため、検索サイトからの訪問者は、予めニーズと合致しているケースが多いとみています。実際に、ニュースリリース公開の効果として「ウェブサイトへの流入が増えた。」と有山氏は話します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>限られたセグメントに向けてPRする時、こういったプル型のネットPRは非常に効果的といえます。株式会社MS-JapanのネットPR活動は、まさにその参考になる事例ではないでしょうか。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>新規顧客にはニュースリリース。コアユーザーにはTwitter。</title>
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    <published>2010-01-07T04:30:43Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:42:59Z</updated>

    <summary>主力サービスが類似する証券業界では、インターネットの検索エンジン対策を必須事項と...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <category term="金融・保険業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キャンペーン告知" label="キャンペーン告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="証券" label="証券" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>主力サービスが類似する証券業界では、インターネットの検索エンジン対策を必須事項とする傾向にあります。<a href="http://www.smbcnikko.co.jp/index.html">ＳＭＢＣ日興証券株式会社</a>は、インターネット上で潜在顧客と接点を増やすためにいくつかの方法を持っています。今回、同社ダイレクトチャネル事業部の平山かなえ氏にニュースリリースを利用したネットPRについてお話を伺いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">新規顧客向けのPRに「ニュースリリース掲載サービス」を利用</p>
</h4>
<p><a href="http://www.smbcnikko.co.jp/index.html" target="_blank">ＳＭＢＣ日興証券株式会社</a>はウェブ上で認知を上げるために、バナー広告やリスティング広告と併せてニュースリリースを発信しています。同社では2008年12月からそのツールに「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>」を利用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2010/01/newsrelease_nikko_20100106-thumb-300x268-211.jpg"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2010/01/newsrelease_nikko_20100106-thumb-300x268-211-thumb-300x268-212.jpg" alt="newsrelease_nikko_20100106.jpgのサムネール画像" width="300" height="268" /></a></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">発信頻度は平均月3本、リリース内容はキャンペーン情報が約半数を占め、新サービスや新商品が続いています。また、ご利用部門は広報・PR部門の利用ではなく、ウェブマーケティング部門が利用していることも特徴です。同社がリリースをウェブ掲載する目的に、検索サイトでのタッチポイント増加があります。</span>
<p><br />同社では、ウェブサイトのコンバージョンを「資料請求・お問い合せ」に設定しており、その実現のために、1回のリリース登録作業で複数の外部リンクが作れる「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>」を利用しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/release_nikko_20100106.jpg"></a><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/twitter_nikko_20100106.jpg"></a></span> <span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/newsrelease_nikko_20100106.jpg"></a></span>
<p>ＳＭＢＣ日興証券株式会社がウェブのPRを意識し始めたきっかけに、証券業界を取り巻く顧客接点の変化があります。従来は店舗や訪問での「人対人」のコミュニケーションだったものが、ネットの登場でオンライン証券をはじめ、ウェブを入り口としたサービスが一般的になりつつあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういった背景から競合他社が乱立する検索結果において、上位表示が大きなポイントになっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4 class="finding_title_bg">
<p class="finding_title">コアユーザーとの深いコミュニケーションはTwitterで</p>
</h4>
<p>検索結果の上位表示は、どちらかというと新規顧客との接点作りといえますが、すでに投資に関心があるユーザーとのコミュニケーションに同社では2009年9月から「<a href="http://twitter.com/toshin_sc" target="_blank">Twitter</a>」を利用しています。これは大手総合証券会社としては初めての試みで、大きなチャレンジだったといえるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2010/01/twitter_nikko_20100106-thumb-300x202-206.jpg"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2010/01/twitter_nikko_20100106-thumb-300x202-206-thumb-300x202-207.jpg" alt="twitter_nikko_20100106.jpgのサムネール画像" width="300" height="202" /></a>同社が「<a href="http://twitter.com/toshin_sc" target="_blank">Twitter</a>」で発信する情報は、<a href="http://www.toshin-sc.com" target="_blank">オンライン専用のサービス（投信スーパーセンター）</a>からの新着ニュースです。「<a href="http://www.toshin-sc.com" target="_blank">投信スーパーセンター</a>」では、初心者でも分かりやすい投資ノウハウや銘柄紹介を提供しており、その入り口として<a href="http://twitter.com/toshin_sc" target="_blank">Twitter</a>が使われています。利用の手ごたえとして平山氏は「思ったよりコンバージョンがいいことや、Twitterユーザーと投信スーパーセンターユーザーの親和性が想定以上に高い」と話します。</span>
<p>&nbsp;</p>
<p>広く一般にお知らせしたい情報はニュースリリースで、コアユーザーには<a href="http://twitter.com/toshin_sc" target="_blank">Twitter</a>で、とツールを使い分けた情報発信をおこなっていますが、こういったウェブ上に情報を蓄積するメリットに、現在だけではなく未来のお客様との接点ができることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういったウェブでの取り組みについて質問すると、「現場の感覚として、インターネットの一般化でPRとマーケティングの境目はなくなってきていると感じています。今まで以上にお客様と近いところでコミュニケーションをとることが大事になっています。」（平山氏）と、ネットPR現状を話されました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今後は、ウェブサイトのアクセス解析も更に徹底し、ウェブマーケティングツールとして「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>」を活用していかれる、とのことです。</p>]]>
        
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    <title>ニュースリリースの集中投下で短期間にノウハウを獲得、驚異的な成果へ</title>
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    <published>2010-07-15T01:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:42:21Z</updated>

    <summary>ハイエンドから個人用PC・プリンターまで、幅広いラインナップを擁し、なかでもPC...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>ハイエンドから個人用PC・プリンターまで、幅広いラインナップを擁し、なかでもPCでは世界シェアNo.1のコンピューターメーカーである<a href="http://www.hp.com/jp/" target="_blank">ヒューレット・パッカード(HP)</a>。<br /><br />今回は、IT分野のBtoBマーケティングにおけるニュースリリースの活用について、日本ヒューレット・パッカード株式会社(以下 日本HP)パーソナルシステム事業開発デスクトップビジネス本部で、法人向けにデスクトップ・ノートPCなどのマーケティングをご担当されている大久保 尚氏にお話をお伺いしました。<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;">日本HPにおけるNews2uリリースの利用法としてもっとも特徴的なのは、その配信本数です。ひとつの事業部から現在、月20本という大量のペースでニュースリリースを配信されています。これには、どのような背景があるのでしょうか。</span></strong><br /><br />「まずマス広告の効果がつかみにくくなったこと。大量に出稿すれは実感できたはずの売上げへの影響が、最近はあまり感じられなくなりました。<br />もうひとつはPR活動における、広報部門とマーケティング部門の意向の違いです。広報としては記事になりそうなインパクトのあるトピックに絞ってプレスリリースを配信したい。しかしマーケティング現場としてはちょっとした『期間限定キャンペーン』でもちゃんと外部に発信したいんですね」<br /><strong><br /><span style="color: #00a999;">こうした事情の中で『月ごと定額で、マーケティング現場のニーズに対応して出したい情報がすぐに出せる』News2uリリースの積極利用がスタートしました。</span></strong></p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure   mt-enclosure-image" style="display:   inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/assets_c/2010/01/newsrelease_nikko_20100106-thumb-300x268-211.jpg"><br /></a></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_hp02.jpg" alt="rel_hp02.jpg" width="300" height="230" />「導入して最初の半年は、月に数本のペースで、それほど力を入れて活用していた訳ではなく、低価格でそこそこ効果のあるサービス、くらいに思ってました。</span>
<p>ところが昨年の終わり頃、市場環境の悪化に伴いより効率的なアプローチを探ることになったのをきっかけに、改めて<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>の活用を見直すことにしたんです。機材購入検討時には、ご自身でどんどん情報を集めて比較検討される法人のお客さまに対しては、ネット上にできるだけ多くの情報をタイミングよく露出することが大切と考えたのです。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure   mt-enclosure-image" style="display:   inline;"></span>
<p><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>は定額制だから、何本リリースを出しても費用は変わらないということで、まずリリースの配信ペースを10本/月に上げて、ひとつひとつのリリースについてしっかり効果検証することにしました。これが良かったんです。短期間に試行錯誤を繰り返すと、たとえば配信日時・タイトルの付け方・リンクの入れ方などのノウハウがどんどん蓄積されるんですね。<br />リリース一本あたりのアクセス数は以前の倍以上となり、リリースからWebサイトへの誘導数も上昇、費用対効果が目に見える形で格段とよくなりました。<a href="http://www.news2u.net/" target="_blank">News2u.net</a>やリリース提携サイトの中でも弊社の記事が目立つようになり、これが成果につながったと実感しています」<br /><span style="color: #00a999;"><br /><strong>たとえばどういったノウハウがあるのでしょうか。</strong></span></p>
<p>「それは秘密です(笑)各社事情も違いますし、自社で使えるノウハウは、やはり自分たちでトライアンドエラーを繰り返すことで確立されるのではないでしょうか。形だけ真似しても同じ効果は期待できないと思います。</p>
<p>大切なことは、マーケティング現場におけるニュースリリースはあくまでマーケティング施策であり、従来のプレスリリースとは、そのノウハウも運用も分けて考えるべきだということです。<br /><br />『こうすればアクセスが増えるのではないか』という仮説の元に配信し、結果を検証する。さらに次の仮説を元に配信&hellip;&hellip;この繰り返しです。</p>
<p>月額定額制の<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>なら、リリースの本数を出すことでこの『PDCAサイクル』を早く回せるので、驚くほど短期間のうちに追加の費用をかけることなくノウハウが蓄積できるんですよ」<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;">しかし、それだけのニュースリリースを作成するのは大変なのではないですか。</span></strong><br /><br />「はい、実は現在サイトの細かい情報追加修正とニュースリリース原稿作成・配信を連動できるようにしており、なるべく旬な情報をすぐにお伝えできるように運用しております。<br />実際、費用対効果を広告費用に換算しようとすると、ものすごく嘘くさくなるんです(笑)月々10万円のサービスなのに、本数をこなすことで、その何倍もの費用対効果にすることができるんです。ネット広告と比較してもびっくりするくらいのコストパフォーマンスです。</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure   mt-enclosure-image" style="display:   inline;"><br /></span><span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure   mt-enclosure-image" style="display:   inline;">これもニュースリリースの本数を増やして、自分たちでノウハウを確立していった成果ではないかと考えてます。</span>
<p>もうひとつ長期的な視点に立つと、ニュースリリースをネットの中に蓄積させるという考え方も重要です。配信したニュースリリースがどのくらいサーチエンジンにインデックスされたか、必ず確認しています。これもやはり本数を出すことによって効率的に蓄積していきますね。<br />&nbsp;&nbsp; &nbsp;<br />あと、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html" target="_blank">News2uリリース</a>の会員画面には、リリースの本数とアクセス数の月間ランキングが出ますよね。あれがリリースを配信するモチベーションになるんです。なんとかベスト10に入りたい(笑)とても励みになっています」</p>
<p><strong><span style="color: #00a999;">「契約期間中はどれだけ配信しても費用は同じ」というNews2uリリースの強み</span></strong><strong><span style="color: #00a999;">を最大限に生かして、短期間に自社のネットPRノウハウを確立した日本HP。成功のカギは、ニュースリリースをマーケティング施策として捉え、質・量ともにレベルの高い効果検証を継続したことにありそうです。</span></strong></p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure  mt-enclosure-image" style="display:  inline;"></span>]]>
        
    </content>
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    <title>ニュースリリースとサイトの連動から、すべてのコミュニケーション活動の連動を目指す 株式会社 東和エンジニアリング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000646.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2010:/showcase/news2u_release//2.646</id>

    <published>2010-10-26T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:41:48Z</updated>

    <summary>ITを駆使した映像・音響システムを提供するシステムインテグレーターである株式会社...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="プレスルーム自動更新機能" label="プレスルーム自動更新機能" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="製品" label="製品" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="問い合わせ・資料請求増加" label="問い合わせ・資料請求増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>ITを駆使した映像・音響システムを提供するシステムインテグレーターである<a href="http://www.towaeng.co.jp/" target="_blank">株式会社 東和エンジニアリング</a>は、今年で創業58年目になる業界のリーダーであり、そのソリューションは企業の会議室や国際会議場、自治体の議場、大学など、プレゼンテーションの現場で大活躍しています。</p>
<p>今回はNews2uリリースを中心として、ネットPRへの取り組みについてお話をお伺いいたしました。</p>
<p>「一度でもお取引を頂ければ、弊社の技術力・提案力にはご満足いただけると自負しています。まだお付き合いがないお客さまに対しても、豊富な導入事例をご覧になっていただければその実力をご理解いただけると確信しています。</p>
<p>しかしこうした実績を新規のお客様に伝える手段が不足していました。特に当時は検索サイトで自社名を検索しても情報が少なく、対策が必要でした。とはいえ、広告や従来のPR活動では費用がかかりすぎる上に、外注のライターが書いたコピーでは、どうしても弊社の&ldquo;想い&rdquo;がうまく伝わらないのです」<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;">それでNews2uリリースによるニュースリリース配信と、Webサイトのリニューアルによる「自らの手による情報発信」に取り組まれたのですね。</span></strong><br /><br />「ニュースリリースと自社Webサイトによる&ldquo;ネットPR&rdquo;なら、自社の&ldquo;売り&rdquo;を自分たちの言葉で直接アピールできるという理由で、導入させていただきました。2007年の7月のことです。最初のうちはネタ探しに苦労しました。他社のニュースリリースもずいぶん研究しましたが、やはり事業内容などが違いすぎてなかなか参考になりません。</p>
<p>とりあえずイベント情報と導入事例紹介を中心に、月1本目標でニュースリリースを配信したところ、1年もしないうちにWebサイトへの来訪者が増えてきました。それも配信日だけではなく、平均的に増加しています。なかでも人気があるのは、やはり導入事例でした。そこで翌2008年には導入事例紹介のページを増やし、こちらを紹介するニュースリリース配信を継続したところ、直接受注につながる問い合わせが増加しました」</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_te02.jpg"><br /></a></span>
<p><strong><span style="color: #00a999;">こうして、Webサイトに事例を掲載して、これをニュースリリースで配信する東和エンジニアリング流のネットPRが完成します。</span></strong><br /><br />「さらに効果を上げるためにリリース配信回数をもっと増やしたかったのですが、事例紹介ページを頻繁に掲載するのは負担が大きすぎます。そこで翌2009年からはさらに工夫して、たとえば一つのソリューション（商品）を「機能」「特長」「活用シーン」「業種」といった切り口で分解し、複数のPRポイントを抽出することで、一つのソリューション（商品）から数本のニュースリリースを配信するようにしました」<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;">ニュースリリースの本数を増加させることに成功した東和エンジニアリング様。ニュースリリースのライティングにおいても、非常にユニークなセオリーをお持ちです。</span></strong><br /><br />「いままで蓄積してきたノウハウのなかで一番重要なのは「リリースを作成するときは力(ちから)の8割をタイトルに使う」ことです。極端な話、読まれるのはタイトルだけと考えていい。ターゲットとなるお客様が興味を持つ単語をできるだけタイトルの前方に入れます。「〜実現」「〜貢献」「〜解決」といった課題解決型の力強いフレーズも効果的です。こうした細かい工夫によりニュースリリースを改善すると、問い合わせは確実に増加します。現在、弊社のニュースリリースから自社サイトへの誘導率は、平均の倍以上になっています」<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_te02.jpg" alt="" width="300" height="324" /></span>ニュースリリースとともに取り組んだWebサイトのリニューアルにも、独自の工夫が盛り込まれました。</span></strong><br /><br />「お客様の中にはネットに不慣れな方も多いので、できるだけWebサイトの構造を分り易くするよう心掛けています。同時に、サイト管理の手間をできる限り軽減するために、トップページはNews2uリリースの『プレスルーム機能』を採用し、ニュースリリースで配信すると、同じ内容が自動的にアップされるようになっています」<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;">こうした取り組みにより、どのような効果が生まれていますか?</span></strong><br /><br />「最初から購入意欲が高いお客様からの問い合わせが増加し、年度内即納入の新規客案件が増えています。いままでは、まず来年度予算の確保から始まるのが普通でしたから、営業上のリードタイム短縮という点でこれは画期的です。最近ニュースリリースをきっかけにした新規客の売上を集計したところ、ちょっとびっくりするような金額になり、改めてネットPRのパワーを感じました。また報道機関の方もニュースリリースをよくご覧になっていて、リリースをきっかけにテレビの取材を受けたこともあります。今後はメールマガジンなど他の自社メディアや営業現場の動きとの連携を強め、より成果につながる全社的なネットPRを目指していきたいと思います」<br /><br /><strong><span style="color: #00a999;">東和エンジニアリング様における「自らの手による情報発信」へのこだわりは、自前のソリューションにより顧客のコミュニケーション活動を支援し続けるその企業姿勢と見事にリンクして、成果へと繋がっています。こうした「こだわり」は今後のマーケティング活動を考える上で大いに参考になるものと思われます。</span></strong></p>]]>
        
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    <title>ニュースリリースとWebサイトでの仮説検証を通じて発見した「効くキーワード」によるコミュニケーションで、さらに効果的な販促活動を実現する&quot;bit-drive&quot;(ソニービジネスソリューション株式会社)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000666.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/news2u_release//2.666</id>

    <published>2011-01-11T09:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:41:16Z</updated>

    <summary>サーバー・データセンター事業など企業向けインターネットプロバイダーとしてスタート...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="運輸・通信業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="pvアップ" label="PVアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="コストパフォーマンスup" label="コストパフォーマンスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="セミナー・イベント集客増加" label="セミナー・イベント集客増加" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="セミナー告知" label="セミナー告知" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <category term="集客アップ" label="集客アップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>サーバー・データセンター事業など企業向けインターネットプロバイダーとしてスタートしたソニーの"bit-drive"、顧客からの要望に対してより高度な技術力で対応するなかで、現在では「ネットワーク」「ソリューション」「アプリケーション」を三本柱とするトータルなITソリューションを提供するようになり、今年で10周年を迎えられました。</p>
<p>今回は、ソニービジネスソリューション株式会社"bit-drive"における<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>の活用について、ご担当の加藤裕美子様・猪狩雅博様にお話をお伺いしました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;">まずはご導入のきっかけについてお伺いします。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;"><br /></span></strong></p>
<p>「導入したのは2008年10月のことです。当時は、新規顧客開拓のために自社サイトでキャンペーンを実施していたので、Webコンテンツを充実させることと、アクセス数を伸ばすことが課題でした。<br /><br />しかし、いくらコンテンツに力を入れても、バナーやテキストによるネット広告からだけでは、Webサイトへの集客効果はいま一つ。アクセスはなかなか伸びてくれません。PR活動の重要さも前々から意識していたものの、プレスリリース「記者会見を開催するくらい新奇性のあるニュース」に限られ、年数回の配信に留まっていました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>ちょうどそのころ、弊社代表・神原の講演をお聞き頂いたと。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ニュースリリースを高い頻度で配信できる、しかも30以上のサイトに掲載されるというお話に興味を持ちました。広報担当よりマーケ担当の意思で使いこなせるPRツールだと感じました。<br /><br />まずは1か月利用からスタートし、週2本のペースでニュースリリースを配信したところ、Webサイトへの誘導でかなりの好成績を収めました。継続すると費用対効果がさらに良くなり、配信時だけでなく、過去に配信したニュースリリースもサイトへの誘導に貢献していたのです。<br /><br />より正確に成果を把握するために、挿入するURLを工夫し、ポータルサイトなどニュースリリースが掲載される30以上の提携サイトから自社サイトへの誘導数も把握してみると、この数がまた思ったよりもかなり多く、社内でも評価されるようになり、年間契約に踏み切りました。<br /><br />年間契約で月10万円(税別)という単価も魅力的でした。10万円で出稿できるネット広告はあまりありませんし、掲載期間もだいたい1週間程度です。<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>なら契約期間中は好きなだけ使えるし、過去のリリースも含めて効果が持続するんです」</p>
<p><br /><strong><span style="color: #00a89a;">しかし、ご苦労もあったとか。</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_sony02.jpg" alt="rel_sony02.jpg" width="235" height="397" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">「なるべく多くのニュースリリースを出すと効果が高いことはわかったのですが、最初はやはり話題不足で苦労しました。まず一つの話題をWebサイト・メールマガジン・ニュースリリースとそれぞれの形式で展開するようにしました。</span>
<p><br />さらに試行錯誤した結果、一つの話題に対して切り口を変えることで複数のニュースリリースを作成するようにしました、このときに、タイトルに挿入するキーワードをニュースリリースの切り口に応じて変化させています。これが『効くキーワード探し』につながるんですね。<br /><br />たとえば、いままで『機能性』を中心に打ち出してプロモーションを展開していたある商品について、他のいくつかの切り口でタイトルと内容を変えてニュースリリースを配信してみると、一番反響があったのは『コスト削減』でした。<br />この結果をもとに、今度は『コスト削減』に関するキーワードを意識してSEOを実施し、Webサイトのリニューアルを実施したところ、さらに大きな効果につながりました。こうした仮説検証を短期間で、思いついたらすぐに実施できるのも<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>の大きな魅力だと思います。<br /><br />逆にWebサイトのアクセス解析により抽出した検索キーワードを、ニュースリリースのタイトルに採用することもあります。こうしてニュースリリースを含むネット施策全体を連動させながら『効くキーワード』を発見・使用していくことでWebサイトへの集客に努めています」</p>
<p><br /><span style="color: #00a89a;"><strong>最近はよくセミナー開催のリリースを配信されています</strong></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「主にクラウドサービス『マネージドイントラネット』についてのセミナーを開催しています。セミナーではカタログやWebサイトに書けないより詳細なサービス説明が可能です。また決裁権限をお持ちの方がご出席いただくことも多く、その後のご検討もスムースです。そこで<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>という効率的な集客手段ができ、集客に大きく貢献しています。<br /><br />また、こうしたセミナーや、対面営業の現場もニュースリリースに使える『効くキーワード』が見つかる場なんですね。ですから営業担当ともしっかり情報交換して、お客さまの心に響く言葉を探して仮説検証を続けています」</p>]]>
        
    </content>
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    <title>独自のツールとメーリングリストを中心に、きめ細かい対応でグループ各社からのニュースリリースをコントロール、効果的な「グループPR」を実現する阪急阪神ホールディングス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000675.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/news2u_release//2.675</id>

    <published>2011-01-24T02:56:32Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:40:38Z</updated>

    <summary>関西を代表する二つの私鉄を中心に、交通・不動産・流通・ホテル・エンターテインメン...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="運輸・通信業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="news2uリリースenterprise" label="News2uリリース ENTERPRISE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="グループpr" label="グループPR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>関西を代表する二つの私鉄を中心に、交通・不動産・流通・ホテル・エンターテインメント・旅行・物流などグループ企業200以上を擁する阪急阪神ホールディングスグループ。<br />その中心でグループを統括する阪急阪神ホールディングス様は「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/enterprise.html">News2uリリース ENTERPRISE</a>」をご利用いただき、グループ各社のニュースリリースを一括して配信いただいています。今回はグループ経営企画部の山野博子様と西岡香里様に「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/enterprise.html">News2uリリース ENTERPRISE</a>」によるグループPR活動の実際についてお伺いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;">まずはご導入のきっかけについてお伺いします。</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #00a89a;"><br /></span></strong></p>
<p>「グループ会社の中には、独自にマスコミとのパイプを持ち、積極的にPR活動を行っている会社もあれば、具体的に何をすればいいか分からないという会社もあります。そこで、持株会社としてグループ各社のPR活動を底上げするとともに、グループ全体としてのブランド構築を目指して、2009年からグループPRプロジェクトを開始しました。<br />プロジェクトでは、グループ各社より多種多様な情報が寄せられたため、グループ会社とマスコミの橋渡しを持株会社がサポートし、テレビなどマスコミへの露出が多数実現させることができました。さらに、マスコミの橋渡し以外に、より広く情報発信できるツールがないか、検討を行なっていたところ、すでに検索エンジンやブロガー、一般のネットユーザーを意識したネットPR である「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html">News2uリリース</a>」のユーザーであったグループ会社から『News2uをグループ全体でPRツールとして使ってはどうか』と提案がありましたので、ご相談の上、グループ企業のニュースリリースを私たち持株会社が一括して管理できる「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/enterprise.html">News2uリリース ENTERPRISE</a>」を利用させていただくことになりました」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>実際にお使いになってみて、いかがでした?</strong></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「最初のうちは細かい説明は避け「マスコミの記者さんも読むので、こちらにも配信しておきますよ」と、各社が配信しているプレスリリース原稿を集めて<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html">News2uリリース</a>で配信することにしました。こうすることで、グループ各社にできるだけ負荷をかけず、多くのニュースリリースを配信することができました。</p>
<p>一方で、送られてきた大量のリリース原稿を確実に配信するために、私たちグループ経営企画部の中でも校正用チェックリストや配信予定表を整備し、ワークフローを固めていきました」</p>
<p><br /><strong><span style="color: #00a89a;">グループ内での利用を促進されるために工夫されたことは?</span></strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_hankyu02.jpg" alt="rel_hankyu02.jpg" width="300" height="295" />「新規出店などの通常のプレスリリース以外にも、「売れ筋情報」や「イベントの実施報告」など配信したいニュースはたくさんあります。</span>
<p>そこで<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html">News2uリリース</a>の「リリース作成支援ツール」を参考にして、Excelで専用の入力フォームを作りました。今までニュースリリースを作成した経験がなかった担当者でも、このフォームを使えば簡単にニュースリリースが作成できます。<br />また、グループ会社のPR担当者約250人が参加する「グループPR連絡会」メーリングリストも活用しています。グループPR連絡会では、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html">News2uリリース</a>で配信した全てのニュースリリースのアクセスデータをランキング化し、毎月メールマガジンとして配信したところ、各社からもニュースリリースの効果についての報告が出てくるようになりました。<br /><br />こうした活動を通じて各社の理解が深まる中で、利用する会社も徐々に拡大し、現在では約40社のニュースリリースを私ども持株会社経由で配信し、その累計は年間400本に達しています。<br /><br />その他、「グループPR活動」の一環として年に数回程度、『グループPR連絡会』メンバーを中心に営業や広報の担当者向けのセミナーも実施しています。昨年7月にはNews2uの神原社長を講師としてお招きし、ネットPRについてご講演いただいたのですが、セミナー終了後の懇親会にも参加しセミナー出席者との交流を深めていただき、非常に好評でした。<br />最近は「上手なリリースの書き方を教えてほしい」という声が多いので、セミナーのテーマとして「リリースの書き方講習」などを取り上げることも検討しています。<br />グループにはさまざまな業態や規模の企業があり、PRやネットに関するスキルも人員もまちまちなので、グループのPR力強化のため、こういった地道な努力を積み重ねていくことが大切だと考えています」</p>
<p><br /><span style="color: #00a89a;"><strong>グループPRにおけるNews2uリリースの位置づけは?</strong></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p>「通常のプレスリリースは、配信先が記者クラブ中心になります。そこで、News2uを併用することで、記者クラブ外のマスコミ関係者や直接お客さまへも、大きな負担なく情報をお届けすることができます。また、さまざまな内容の情報をリリースとして発信することもできます。<br /><a href="http://info.news2u.net/news2u_release/premium.html">News2uリリース</a>は、グループ各社のPR活動により広がりを持たせるツールとして、今後も活用させていただきたいと思います」</p>]]>
        
    </content>
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    <title>多様性を尊重する教育を実現するために、自らの言葉で語りかけるネットPRを実現する株式会社代々木高校</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000705.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/news2u_release//2.705</id>

    <published>2011-05-13T03:00:00Z</published>
    <updated>2011-11-09T05:40:00Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp;ご導入の経緯についてお伺いします。 たとえば、公立の小学校にも対応で...]]></summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="自社サイトアクセスup" label="自社サイトアクセスUP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/">
        <![CDATA[<p>&nbsp;<span style="color: #00a89a;"><strong>ご導入の経緯についてお伺いします。</strong></span></p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong><br /></strong></span></p>
<p><strong></strong>たとえば、公立の小学校にも対応できず退学になってしまう児童がいます。集団生活のなかで自分を抑えることができないのですね。しかしこういう子どもに可能性がないのかというとそれは違う。芸術やスポーツの才能があったり、職人になるにふさわしい特性を持っていたりする。どこかに輝くところがあるのです。それが社会の、大人たちの偏見によってつぶされてしまう。われわれは、不登校生徒のためのフリースクールなどの運営を通じてこうした子どもたちにふさわしい教育のありかたを模索し続け、2005年に広域通信制高校・代々木高校を設立しました。<br />通信制ですので登校するのは年に10日ほどで、残りの日は自分で学習することになります。さらに高校の授業だけでなく、それぞれの分野で才能を伸ばすための「育み環境」をコースとして選択できます。テニスやゴルフなどトップアスリートを目指すことも可能ですし、音楽や美術を専心することもあれば、医者を目指して医学部向けの受験勉強に集中したり、調理師になるために飲食店に住み込みで働きながら頑張って学ぶ生徒もいます。<br /><br />この高校を運営していくことは、私たちの主張「社会は、もっと多様であるべき」を広げていくためのひとつの啓蒙活動となっています。自分たちの活動を、広く世間の皆様、特にお子さんのいらっしゃる方々、教育に興味をお持ちの方、あるいは既存の社会に対して息苦しさを感じる全ての方々に知っていただくことが必要になります。<br /><br />たいていの場合、教育機関の広報活動は受験者・生徒の獲得が一番の目的です。しかし私たちの場合はまず「主張の発信」ということになります。<br /><br />こうした目的から考えると、通常のPR会社が対応するのは難しいのです。彼らは「まずマスメディアに載る」ことを成果と考えがちです。私たちの場合はそれだけでは意味がない。自分たちの主張が、届けたい人、こうしたテーマに興味関心をお持ちの方々に届かないといけないのですね。<br /><br />また、私たちはこの分野での先駆者でもあり、不登校の問題を扱う記事や番組を制作する際には必ず声をかけていただいていましたが、最近になって、さまざまな教育機関がこの分野に進出しているので、マスメディアにおける記事掲載については、以前ほど独占的ではなくなってきました。<br />多くのマスコミ関係者は、ネットで検索をしてから取材を申し込んでくる。ということは、マスコミ対策としては、PR会社を使うより、ネットにわれわれの取り組みをふだんからどんどん露出したほうが効果的なのです。常に先駆的なことに取り組んできた私たちにはニュースとなる話題は山ほどあります。これを発信するツールを探していたところ、ご縁があって<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>をご紹介いただき、導入に踏み切りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>実際のご利用感はいかがですか。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/images/rel_yoyogi02.jpg" alt="rel_yoyogi02.jpg" width="300" height="281" />最初は軽い気持ちで、ブログの延長のようなつもりで、校長の私自身がニュースリリースを登録してみました。</span>
<p>その効果にはびっくりしました。明らかにアクセスが集まるんです。リリースの本数を増やしていくとアクセスが増加し、減らすと下がります。検索エンジンからの評価も同じで、しばらく配信を休むと下がったりするのですね。<br /><br />ただ、どうしても一時期、あまり配信ができないことがあり、配信本数無制限の<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>はもったいないということで、他社のサービスに乗り換えたことがあります。<br /><br />結果は悲惨でした(笑)。ニュースリリースのアクセス数・検索エンジンからの評価、どれもがた落ちしてしまいました。改めて<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>の利用を始めると、ちゃんと元に戻るんですね。<br /><br />心がけていることは、訴求ポイントをできる限り絞ることです。その結果アクセスが少なくても、興味を持っていただいた少数の方に、しっかり読んでいただきたいと考えています。<br />一方で、挿入するURLはなるべくWebサイトのトップページにリンクさせています。ゴルフに興味ある方がゴルファー養成コースのリリースを読み、興味を持ってアクセスすると、今度は本校が誇る、多種多様なカリキュラムをご覧になっていただけるわけです。<br /><br />私はそれほどITリテラシーが高いほうではありませんが、<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2uリリース</a>の画面操作にはすぐ慣れました。難しいことはほとんどありません。ブログのような感覚で活用できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #00a89a;"><strong>これからの展望をお聞かせください。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>自らの主張を展開していくために、私たちにとってPR活動は必須のものです。今後もマスメディア・ネットメディア両方を重視した総合的なPR展開を目指していくつもりです。<a href="http://www.pensees.co.jp/">News2uリリース</a>は、そのなかでも中核を担うPRツールとして活用していくつもりです。特にいままでは「ニュース」であることを意識して、常に客観的な視点でリリースを作成していきましたけれど、今後はもっと主観的・一人称の文体でリリースを書くことにも挑戦してみたいですね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum ネットPR Day2011レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000758.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/media//6.758</id>

    <published>2011-08-30T03:11:18Z</published>
    <updated>2011-10-11T03:17:49Z</updated>

    <summary>「これからはFacebook」や「シナジー」は戦略ではない。優れた戦略ストーリー...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">「これからはFacebook」や「シナジー」は戦略ではない。優れた戦略ストーリーの起承転結とは？</span></strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_110830.jpg" alt="med_110830.jpg" width="200" height="201" /></span>
<p>楠木氏は、<em>企業にとっての戦略の2つの本質は「違いを作って」「つなげる」こと</em>なのだといいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>違いを作る部分は「ブルーオーシャン」のような形やさまざまな形でよく解説されていますが、楠木氏が強調するのは後者の<em>「つなげる」こと、つまり「ストーリー」</em>。氏の講演は、この「ストーリー」という言葉を軸に展開していきました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>MarkeZine Day 2011 Westレポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000757.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/media//6.757</id>

    <published>2011-07-27T03:05:22Z</published>
    <updated>2011-10-11T03:10:33Z</updated>

    <summary>巨大グループ企業の事例で見る、ニュースリリースを活用した新しいマーケティング戦略...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">巨大グループ企業の事例で見る、ニュースリリースを活用した新しいマーケティング戦略とは</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: large;"><strong>マーケティング戦略の中におけるPR活動への重要性が増加</strong></span></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_110727.jpg" alt="med_110727.jpg" width="200" height="205" />ニューズ・ツー・ユー社は、ニュースリリース専用ポータルサイトの「News2u.net」の運営とともに、News2u.netと主要情報ポータルサイトにニュースリリースを一括で掲載登録できるASPサービス「News2uリリース」を提供している。冒頭、四家氏は「マーケティング戦略の中におけるPR活動の重要性がクローズアップされるようになってきた」と強調した。<br /><br /> そもそも、企業のPR活動のひとつであるプレスリリースと、ニュースリリースの違いは何なのだろうか。「この違いをはっきりと理解している企業担当者は少ない。『プレスリリース』はプレスに対して発信する情報であり、『ニュースリリース』はプレスも含んだ、社内・社外すべてのステークホルダーに対して発信する情報だ」と四家氏は解説した。</form>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forumミーティング 2011 Spring</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000756.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2011:/showcase/media//6.756</id>

    <published>2011-07-19T02:43:51Z</published>
    <updated>2011-10-11T02:53:55Z</updated>

    <summary>ソーシャルメディア時代のマーケティングに効くネットPR／ニューズ・ツー・ユー&amp;a...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ソーシャルメディア時代のマーケティングに効くネットPR／ニューズ・ツー・ユー&amp;ハウスウェルネスフーズ</span></strong></span></p>
<p><span style="font-size: large;"><strong><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><strong><br /></strong></span>ニュースリリースを通じてブランドへの共感を持ってもらう</strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_110719.jpg" alt="med_110719.jpg" width="200" height="197" /></span>ハウスウェルネスフーズでは、自社で発表したニュースリリースが提携サイトへ直接掲載される仕組をとっている。検索などを通じて消費者が目にしたこれらの情報は、記者が書いた記事としてではなく、<em>企業が発信する事実として伝わる</em>。 このように、同社がニュースリリースを積極的に活用するのは、数ある商品のなかから自社の商品を選んでもらうために、直接的ベネフィット（味や成分などの 商品の基本情報）だけではなく、間接的ベネフィット（企業への信頼、開発背景、イメージ）の訴求が必要になるためだという。そのため、<em>メッセージを企業自身の言葉として伝える</em>ために、ニュースリリースが重要な役割を果たす。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>日経産業新聞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000755.html" />
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    <published>2011-07-08T02:25:25Z</published>
    <updated>2011-10-11T02:42:43Z</updated>

    <summary><![CDATA[ソーシャルメディアバインダーについての記事掲載 &nbsp; &nbsp;...]]></summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ソーシャルメディアバインダーについての記事掲載</span></strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/nikkeisangyou.jpg" alt="nikkeisangyou.jpg" width="400" height="550" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>顧問税理士・会計事務所の紹介J-net[株式会社MS-Japan]</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/000011.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2009:/showcase_new/netpr_sol//5.11</id>

    <published>2009-02-27T08:22:58Z</published>
    <updated>2011-06-21T01:22:51Z</updated>

    <summary> ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="サービスサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="cms構築" label="CMS構築" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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    <title>管理部門の転職支援 株式会社MS-Japan</title>
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    <published>2009-09-30T08:00:44Z</published>
    <updated>2011-04-06T01:28:37Z</updated>

    <summary>   トップページの直帰率が20％台に改善！登録者数は3倍に。 株式会社MS-J...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/">
        <![CDATA[<!--/MTEntryBody --><div class="entryShowInfo clearfix">
<!-- 大型サムネール -->
<img alt="proagent-top_jirei_sol_090724.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/images/msjapan_top_090914.jpg" width="142" height="124" class="mt-image-none" style="" /> 
<!--/大型サムネール/-->
<h3>トップページの直帰率が20％台に改善！登録者数は3倍に。</h3>
<p>
<!-- インタビュー -->
株式会社MS-Japan　業務推進室アシスタントマネージャー　有山智規氏<br />
<!--/インタビュー/-->
</p>
</div>

<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://www.jmsc.co.jp/company/">株式会社MS-Japan</a>は、管理部門（経理・財務・人事・総務・経営企画等）、スペシャリスト（公認会計士・税理士・金融専門職等）に特化した人材紹介事業を展開しています。クライアントには、企業の管理部門をはじめ、会計事務所や税理士事務所があります。よってそのPR活動は、比較的限られたセグメントに対して呼びかけていくものになっています。今回は、同社の業務推進室でアシスタントマネージャーを務める有山智規氏に、2008年に行ったウェブサイトリニューアルと、それを機に始まったネットPRについてお伺いしました。</p><p style="margin-bottom:1em;">
  
<!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>くい止めたいトップページの離脱。構成を見直し、サイトをリニューアル。</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">まず、サイトリニューアルの目的について「求職中の登録者数を拡大したかった」と有山氏は話します。<br />
<p>News2uでは、問題点を探るためアクセス解析を実施しました。そこから見えた一番の課題は、コンテンツ構成や導線のミスマッチが考えられました。また、改善しなければいけない問題で、トップページからの離脱と、エントリーフォームからの離脱がありました。検討を重ねた結果、エントリーフローを簡素化することに決定し、入力時にあった重量感を軽減したデザインとインターフェイスを採用。同社の最終コンバージョンである「登録者数の増加」を念頭に、3ヶ月かけてサイトリニューアルを行いました。<br />
 
<!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>トップページの直帰率が20％台に改善！登録者数は3倍に。「MovableType」の導入でサイト更新も容易。</strong></div>

<p>リニューアルの結果、どのような変化があったのでしょうか。</p>
<p>「一番は、離脱率が大幅に改善されたことです。リニューアル後、トップページの直帰率はわずか20％にまで減りました。コンバージョンに大きく影響するエントリーフォームの離脱率も改善され、登録者数はリニューアル前と比較して、約3倍に増加しました。現在サイトにあるコンテンツは、以前のサイトにあったものも多いですが、導線を見直すことで閲覧も増え、滞在ページ数や回遊率を改善することができました。また、新たなコンテンツとして、当社のターゲット層が興味を持つであろう"<a href="http://www.jmsc.co.jp/word/">専門用語集</a>"を追加しました。今すぐ登録にならない方にも当社を認知してもらい、将来的な登録者になっていただくことを期待しています。」（有山氏）</p>


<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://www.jmsc.co.jp/"><img alt="msjapan_top_090914.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/images/msjapan_top_090914.jpg" width="549" height="510" class="mt-image-none" style="" /></a></p><br /><br />

<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://www.jmsc.co.jp/jobsearch/job.html?j=1"><img alt="msjapan_kyujin_090914.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/images/msjapan_kyujin_090914.jpg" width="549" height="495" class="mt-image-none" style="" /></a></p>


<p>リニューアル以前、株式会社MS-JapanのウェブサイトはHTMLで構築されていました。しかし、サイト更新の手軽さを考え、新しいウェブサイトは、SixApart社の<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/">MovableType</a>で構築することにしました。</p>

<p>「今までのサイト更新は、外部の制作会社にお願いしていました。しかしこのMovableTypeは、ブログシステムなので、HTMLの知識がない私達でも手軽に更新作業ができます。これによって、作業の効率アップと、タイムリーなコンテンツ更新が実現できています。」（有山氏）</p>

<!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>アクセス解析のレポートサービスを利用。リニューアルの検証とさらなる改善を実施。</strong></div>
<p>同社は、News2uのコンサルティングレポートサービスを利用されています。このサービスは、リニューアル後、狙っていた効果が得られているか、改善が必要な部分があるかを検証するために、1ヶ月に1回、アクセス解析結果をレポートするものです。</p>
<p>「レポートサービスは、3回利用しました。特に意識している指標は、エントリーフォームへの訪問数と、離脱ページです。追加・改善すべき部分は、このアクセス解析を参考にしています。ウェブサイト運用において大事なことは、リニューアルそのものではなく、見直しをし続けることだと強く感じます。」（有山氏）</p>

<p>アクセス解析→分析→コンテンツの見直し→アクセス解析・・・というサイクルが、一連の運用フローとして出来上がってきていることが伺えます。</p>
 
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>サイトへの誘導はニュースリリースを利用。新規ユーザーも増加。</strong></div>
 
<p> 株式会社MS-Japanでは、サイトリニューアルのタイミングで「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u リリース</a>」を導入されています。そのペースは月平均20本と、ほぼ毎日ニュースリリースが出ている計算になります。</p>
 
<p>「更新作業が簡単になったことで、コンテンツを更新する機会が増えました。ウェブサイトの更新＝伝えたいニュースがある、ということなので、サイトの更新時にニュースリリースも公開しています。当社のウェブコンテンツには、サービス利用事例や、市場トレンド情報、セミナー告知があります。これらは、各部門の担当者がコンテンツを用意し、サイトに掲載しています。各部門からの原稿を共有して、リリース担当者がリリース原稿を作成し、「News2u リリース」で配信しています。リリースの公開は、サイト更新のタイミングに合わせています。」（有山氏）</p>

 
<p>求人サイトは、特定の人への呼びかけになり、いかに目的にそった顧客を連れてくるかが重要です。ニュースリリースは本文中に関連するキーワードを含むので、結果的に検索結果の上位に表示されやすい特徴があります。そのため、検索サイトからの訪問者は、予めニーズと合致しているケースが多いとみています。実際に、ニュースリリース公開の効果として「ウェブサイトへの流入が増えた。」と有山氏は話します。</p>
 
<p>限られたセグメントに向けてPRする時、こういったプル型のネットPRは非常に効果的といえます。株式会社MS-JapanのネットPR活動は、まさにその参考になる事例ではないでしょうか。</p>

]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000658.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2010:/showcase/media//6.658</id>

    <published>2010-12-02T08:15:35Z</published>
    <updated>2010-12-02T08:19:52Z</updated>

    <summary>ソーシャルメディアをやっても次の月から売上がアップするわけじゃない／ハウスウェル...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ソーシャルメディアをやっても次の月から売上がアップするわけじゃない／ハウスウェルネスフーズの場合</span></strong></span></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_101202.png" alt="med_101202.png" width="200" height="195" />C1000ブランドで親しまれているハウスウェルネスフーズ。武田薬品の食品部門からハウスウェルネスフーズに変わったのが2006年。その新しいスタートにあわせて、同社ではブログを中心にインターネット上でのブランドの認知拡大を図ってきました。その親しみやすいブランドイメージの背景には、お客様と同じ立場と視点でコミュニケーションしてきた&ldquo;ソーシャルメディアの活用&rdquo;があります。</form>
<p><br />今回は、同社のウェブでのお客さま対応全般を担当している営業企画部販売企画グループの丸山佳代さんに、ハウスウェルネスフーズのウェブとソーシャルメディアへの取り組みについてお話をうかがいました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000634.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2010:/showcase/media//6.634</id>

    <published>2010-01-13T09:04:30Z</published>
    <updated>2010-09-27T02:41:56Z</updated>

    <summary>自社メディア＋ネットPRで企業認知を拡大する／アイデムの場合 Jリーグのオフィシ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">自社メディア＋ネットPRで企業認知を拡大する／アイデムの場合</span></strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_100113.png" alt="med_100113.png" width="200" height="200" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">Jリーグのオフィシャルスポンサーでもある人材広告関連大手の株式会社アイデム。人材広告ビジネスのインターネット活用は90年代後半から活発化していましたが、新聞の折り込みやフリーペーパーでの認知が高かったアイデムのネット活用は後発だったそうです。</span>
<p><br />現在では、「イーアイデム」や「人と仕事研究所」など、複数のネットメディアを運営しているアイデムの自社メディアとネットPRへの取り組みについてお話を聞きました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Yahoo!JAPAN ネット広告ガイド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000636.html" />
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    <published>2009-06-17T02:31:51Z</published>
    <updated>2010-09-27T02:38:24Z</updated>

    <summary>第54回目 ネットPRの実際 かつてPRがマスメディアのみを相手にしていた時代に...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">第54回目 ネットPRの実際</span></strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_090617.png" alt="med_090617.png" width="200" height="200" /></span>
<p>かつてPRがマスメディアのみを相手にしていた時代には、記者会見・プレスリリースといった手段でメディアにファクトを送り込んでいました。プレスリリースとは、企業より発表される新しいファクトをマスコミ記者向けに配信される文書のことです。プレスリリース配信にはマスメディアに載るだけの情報価値（ニュースバリュー）が必要であり、取り扱うファクトは新商品発売など企業内の比較的大きな動きに限られていました。しかしネットPRにおける対象は、「すべてのステークホルダー」へと広がったのです。<br /><br />また一過性で終わることの多い従来のPR活動とは違い、自ら情報を検索するステークホルダーに対応して、自社Webサイトを中心に、インターネット上にファクトを継続的して蓄積して、ステークホルダーが過去のファクトをいつでも閲覧可能な状態を作ることが非常に重要です。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000633.html" />
    <id>tag:info.news2u.net,2009:/showcase/media//6.633</id>

    <published>2009-12-10T09:01:30Z</published>
    <updated>2010-09-21T09:04:21Z</updated>

    <summary>ソニーB2B商材サイトのウェブサイトとウェブマスターの成長物語／ソニー&amp;ldqu...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ソニーB2B商材サイトのウェブサイトとウェブマスターの成長物語／ソニー&ldquo;bit-drive&rdquo;の場合</span></strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_091210.png" alt="med_091210.png" width="200" height="200" /></span>
<p>B2B企業においてインターネットを活用した顧客の獲得やサポートはすでに常識となっています。ソニーブロードバンドソリューション株式会社のbit-drive事業部門は、B2Bのサービスを提供しています。</p>
<p>見込み顧客との接点として企業Webサイトで情報を提供していくと同時に、既存顧客への最新情報をタイムリーに提供する場としても活用することで、競合ひしめくオンラインマーケティングにおいて独自のブランドを確立してきたbit-driveのウェブマスターである加藤氏にお話を聞きました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2009-08-06T08:59:28Z</published>
    <updated>2010-09-21T09:01:22Z</updated>

    <summary>B2B企業が認知と信頼を得るためのネット情報発信術／アイテックジャパンの場合 イ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">B2B企業が認知と信頼を得るためのネット情報発信術／アイテックジャパンの場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_090806.png" alt="med_090806.png" width="200" height="200" /></span>インターネットの登場で、あらゆる企業が自社メディアを持つようになりました。この状況は、積極的にマスマーケティングを展開してきたB2C企業だけでなく、B2B企業においても同じです。<br /><br />今回ご紹介するアイテックジャパンは、携帯向け開発において強い技術力を持つにもかかわらず、直接販売ではなくOEM提供をしているため、その知名度はほとんどありませんでした。そんなアイテックジャパンが、ニュース発信することでネット上での存在感はもちろん、ビジネスの拡大を実現してきました。今回は、B2B企業の情報発信戦略について、アイテックジャパンの代表取締役である飯田さんにお話を聞きました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2009-06-03T08:57:16Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:59:18Z</updated>

    <summary>次々に新しい手法に取り組む熱意と工夫が呼んだ成果／Z会の場合 読者の方にも、Z会...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">次々に新しい手法に取り組む熱意と工夫が呼んだ成果／Z会の場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_090603.png" alt="med_090603.png" width="200" height="200" /></span>読者の方にも、Z会にお世話になった人は多いのではないでしょうか？ 受験生やその保護者をはじめ、絶大なる認知をもつZ会ですが、いまの若い人たちにとってZ会といえば「Z会ブログ」というほど、オンラインでの存在感を増しています。ダイレクトメールやテレビCMといった従来のマーケティング手法から、ブログをはじめとするCGMの積極活用で、少子化が進む今も受験生に圧倒的に強いブランドを保持し続けているZ会のオンラインでの取り組みについて、お話を聞きました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2009-03-23T08:54:48Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:57:04Z</updated>

    <summary>走りながらPR 2.0の道を作っています――YouTubeもブログもtwitte...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">走りながらPR 2.0の道を作っています――YouTubeもブログもtwitterも／日本オラクルの場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_090323.png" alt="med_090323.png" width="200" height="200" /></span>「PR 2.0の現場から」というタイトルを掲げた本連載。これまでも1年以上に渡って、PR 2.0の最新事例として10社を超える国内企業を紹介してきました。<br /><br />今回ご登場いただく日本オラクル株式会社は現在、まさにその「PR 2.0」を掲げて、YouTubeやブログ、さらにはtwitterなども活用したコミュニケーションを実践しています。従来型のマスメディアを対象とした広報に加えて、マスメディア以外のステークホルダーとのコミュニケーションをも行うというPR 2.0の実践に、現場はどのように取り組んでいるのでしょうか。PR 2.0への変化と、具体的なアクションや課題について、お話しいただきました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2009-01-30T08:49:12Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:51:01Z</updated>

    <summary>Webマーケはデータと仮説から。でも大組織ならではの悩みも／NECとＮＥＣソフト...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">Webマーケはデータと仮説から。でも大組織ならではの悩みも／NECとＮＥＣソフトの場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_090130.png" alt="med_090130.png" width="200" height="200" /></span>多数のグループ企業を抱える日本電気株式会社（以下、NEC）。NECでコーポレートWebサイトを統括しているのは、カスタマーリレーション推進本部。<br /><br />また一方、グループ企業の1社であるＮＥＣソフト株式会社（以下、ＮＥＣソフト）では、ウェブを担当しているのは人事総務部秘書広報室と営業本部営業推進グループです。<br /><br />多くのステークホルダーとダイレクトに結びつく企業Webサイトは、大組織の中でどのように位置づけられ、運営されているのでしょうか。NECとグループ企業のネット戦略の現状と課題についてお話をお聞きしました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-12-08T08:34:39Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:36:39Z</updated>

    <summary>ネットでも10年以上の長期スパンでCGMマーケ施策を実践／三井不動産レジデンシャ...</summary>
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ネットでも10年以上の長期スパンでCGMマーケ施策を実践／三井不動産レジデンシャルの場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_081208.png" alt="med_081208.png" width="200" height="200" /></span>インターネットの初期から注目を集めているコンテンツの1つとして、不動産情報があります。</p>
<p>「すまいとくらしのベストパートナー」として新築分譲住宅の開発・販売からアフターサービス、販売受託まで、幅広く手がけている三井不動産レジデンシャルは、「イエラボ」や「みんなの住まい」、そして「イエはてな」など、いち早くユーザーとのコミュニティサイトを開設するなどしてきた。新しいチャレンジをしている同社のウェブ戦略は、ウェブに関わる人たちから注目され続けています。<br /><br />同社の設立当初からWebサイトの立ち上げに関わってきたマーケティング部の末吉氏と木村氏に、インターネットの活用の実際と未来についてお話をうかがいました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-08-26T08:32:32Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:34:18Z</updated>

    <summary>自治体の広報PRは、民間発想の導入＆スピード重視で進化／長崎県の場合 江戸時代の...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">自治体の広報PRは、民間発想の導入＆スピード重視で進化／長崎県の場合</span></strong></span></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_080826.png" alt="med_080826.png" width="200" height="200" />江戸時代の鎖国の間に、国内で唯一、海外文化を摂取していた長崎県。異国情緒豊かなイメージは、そういった背景もあるのでしょう。長崎県では、県外に向けて積極的に情報発信をしていくためにウェブサイトをはじめ、さまざまなPR活動を展開しています。</form>
<p><br />同じ九州にある宮崎県が、東国原知事のキャラクタで一気に知名度を上げたのはご存知のとおり。情報がはんらんしている東京からみるとPR下手だといわれることが多いという地方自治体。その広報広聴活動の実際について、長崎県庁のみなさんにお話をうかがいました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-06-27T08:28:22Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:31:58Z</updated>

    <summary>大規模サイトのリニューアルとオンラインブランディングの新しい挑戦／富士フイルムの...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">大規模サイトのリニューアルとオンラインブランディングの新しい挑戦／富士フイルムの場合</span></strong></span></p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_080627.png" alt="" width="200" height="200" /></form><form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">企業ブランディングにおけるウェブサイトの重要性はますます高まっています。</form>
<p>富士フイルム株式会社（以下「富士フイルム」）と富士ゼロックス株式会社の2社の持株会社として、富士フイルムホールディングス株式会社（以下「富士フイルムホールディングス」）が誕生したのは、2006年のこと。新社名に合わせての複数ウェブサイトの刷新は、壮大なプロジェクトだったと思います。<br /><br />特に、B2Cでの化粧品事業への参入や、B2Bでの医療分野などの拡大や新分野への進出で、ウェブサイトでの情報発信やコミュニケーションの内容も大きく変わってきます。<br /><br />今回の取材では、長年、富士フイルムのウェブサイトの運営に関わってきたインターネット室の安東氏と長谷川氏にお話をお聞きしました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-05-01T08:25:51Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:28:09Z</updated>

    <summary>日産が取り組むマーケと企業PRの未来系／日産自動車の場合 日産自動車株式会社の有...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">日産が取り組むマーケと企業PRの未来系／日産自動車の場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_080501.png" alt="med_080501.png" width="200" height="200" /></span>日産自動車株式会社の有するウェブサイトは全世界に渡って80サイト以上にも達するそうです。それらのウェブサイトを通じて、それぞれの国、地域で独自の情報発信をしています。<br /><br />今回は、オンラインマーケティングにおいて多くの話題を集めている日産自動車の販売促進からのアプローチと、公式ウェブサイトにおけるコーポレートコミュニケーションのアプローチ、そして対マスコミを担当している広報の3人の方にご登場いただき、それぞれの立場からの現在の取り組みと次の課題についてお話を伺いました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-04-11T08:19:20Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:22:32Z</updated>

    <summary>ネットもリアルも自然体で企業ブランドを高める企業風土とは／サン電子の場合 197...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ネットもリアルも自然体で企業ブランドを高める企業風土とは／サン電子の場合</span></strong></span></p>
<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_080411.png" alt="med_080411.png" width="200" height="200" /></span>1971年創業のジャスダック公開企業であるサン電子は、パチンコ関連、情報通信関連、ゲームソフト関連の3つの事業を展開しています。<br /><br />今回の取材にあたって、国内初のブロガーリレーションを活用したマーケティングを実施したのもサン電子だったということを知りました。いつも新しいことに積極的にチャレンジしているサン電子のインターネットを活用したマーケティング。現場の最前線で新しいチャレンジを続けている同社のコンシューマー向けサービスや製品を統括しているサンソフトユニット戦略部の水野 政司氏と原 亨子氏にお話を聞きました。</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-03-07T07:58:24Z</published>
    <updated>2010-09-21T08:19:01Z</updated>

    <summary>複数のサイトによる情報発信でB2Bの信頼感をB2Cへ届ける／奥本製粉の場合 19...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">複数のサイトによる情報発信でB2Bの信頼感をB2Cへ届ける／奥本製粉の場合</span></strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_080307.png" alt="med_080307.png" width="200" height="200" /></span>
<p>1937年創業の奥本製粉株式会社。現在の社長は三代目という、創業から70周年を迎えた老舗企業です。小麦粉中心のB2Bビジネスが主体だった奥本製粉が、2007年の春から楽天市場に出店し2回目のECに挑戦しています。<br /><br />採用から自社ウェブサイトの運営とECサイトの店長までこなしている奥本製粉の通信販売部の原田さんに、歴史あるB2B企業のインターネット活用と現状についてお話を聞きました。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載　PR 2.0の現場から</title>
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    <published>2008-01-31T07:19:19Z</published>
    <updated>2010-09-21T07:58:05Z</updated>

    <summary>雑誌広告とネットPRの使い分けで企業プレゼンスと獲得をそれぞれ向上／ロックオンの...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">雑誌広告とネットPRの使い分けで企業プレゼンスと獲得をそれぞれ向上／ロックオンの場合</span></strong></span></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_080131.png" alt="med_080131.png" width="200" height="200" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">広告効果測定ツールとして有名な「アドエビス」を提供しているロックオン。2006年9月には、ECパッケージ「EC-CUBE」をオープンソース提供するなど、新しいスタイルでオープンソースの事業化にも挑戦中です。</span>
<p><br />企業マーケティング担当向けのB to Bサービスと、ネットの住人であるプログラマやエンジニア向けのB to Cサービス。大きくターゲットの異なるこの2つの商品別のマーケティングについて、ロックオン代表取締役の岩田進さんと、EC-CUBEのマーケティング担当の中田さんにお話を伺いました</p>]]>
        
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    <title>nikkei BPnet　ネットで売り込め！〜不況に打ち勝つ、ネットマーケティングの新潮流〜</title>
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    <published>2009-06-24T01:28:37Z</published>
    <updated>2010-09-21T07:18:08Z</updated>

    <summary>ネットPRに着目したきっかけは何か。 ニューズ・ツー・ユー代表取締役 神原弥奈子...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<p><span style="font-size: large;"><strong><span style="color: #00b6aa;">ネットPRに着目したきっかけは何か。</span></strong></span></p>
<p>ニューズ・ツー・ユー代表取締役 神原弥奈子氏</p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></form>
<p><strong><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><strong><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/media/images/med_0906.jpg" alt="" width="200" height="188" /></strong></span></strong><strong></strong><strong></strong><strong></strong><strong></strong><strong></strong><strong></strong><strong></strong><strong>神原</strong> インターネットの活用が本格化するに伴い、情報流通のあり方が変わると考えた。従来は、企業が消費者に対して情報発信をする場合、テレビや新聞などのマスメディアを介して行うやり方が中心だった。しかし、今ではインターネット上のWebサイトを通じて、幅広く情報発信を行うことができる。もちろん、マスコミ向けの情報提供も重要だが、（消費者や株主など）多くのステークホルダー（利害関係者）に直接情報を提供することが求められるようになると考えた。<br /><br /> ネット上に無数に存在する情報の中で、企業がインターネットユーザーと対話するには、まずは自社の情報を見つけてもらうことが前提になるが、検索エンジンの機能強化が進んだことによって、これはある程度解決できるようになってきた。残された課題は「伝え方」だと思い、企業がマスコミ向けに発行するニュースリリースに注目した。企業が発表するリリース資料は、マスコミ向けの「プレスリリース」ではなく、より幅広い人向けの「ニュースリリース」としての視点をもっと持つべきだと考えた。（本文抜粋）</p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></form>]]>
        
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    <title>「Enterprise Watch」　小川浩のネットショッキング</title>
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    <published>2008-03-17T11:35:36Z</published>
    <updated>2010-09-21T07:13:00Z</updated>

    <summary> （サービス提供で目指すことは）「顧客満足度を上げていくことしかない、ですね。 ...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<div style="float:right;margin:0 0 15px 15px;"><img src="/showcase/images/med_0803_ogawa02.jpg" border="0" alt="" width="200" height="112" /></div>
<p>（サービス提供で目指すことは）「顧客満足度を上げていくことしかない、ですね。</p>
<p>ネットPRを使って、リリースをしていくことでPVが増えることが満足、というお客さまもいらっしゃるし、リリースを見た見込み客やプレスからの問い合わせの反応が大事というお客さまもいらっしゃいますから、やっぱり結果に結びつかないとね。そうでないとビジネスはだめですから。</p>
<p>それに、ブログならアクセス解析しないと何も分からないじゃないですか。だからプレスリリースしただけではだめで、広告ではいってくるPVとリリースでくるPVでは質が違うようなことも、もっとお教えしたいですね。リリースによる反応は、より濃い情報の流れなんです。」（本文インタビューより）</p>
<!--/MTEntryBody/-->]]>
        
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    <title>ウェブPR力 〜マスコミに頼らないPRとマーケティングの新ルール〜</title>
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    <published>2009-12-21T13:39:56Z</published>
    <updated>2010-04-19T01:25:27Z</updated>

    <summary> インターネット上では、企業はあらゆる角度からお客様にチェックされています。情報...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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    <category term="pr" label="PR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="マーケティング" label="マーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/books/">
        <![CDATA[<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/books/images/webpr.gif" alt="web pr" width="208" height="300" /></span>
<p>インターネット上では、企業はあらゆる角度からお客様にチェックされています。情報発信の姿勢、スタイル、そして情報量と発信頻度が、インターネット上のあらゆる人たちからチェックされています。<br /><br />このような大きな環境の変化に際し、企業に必要なのが「ウェブPR力」です。ウェブPR力は「従来のPR力＆マーケティング力」「情報発信力」そして「情報流通設計力」の3つを合わせた総合的なものになります。<br /><br />本著では、大切な顧客との新しい総合的なコミュニケーションの仕組みを作る方法をお伝えします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『ウェブPR力 〜マスコミに頼らないPRとマーケティングの新ルール〜』<br /><br />≪著者≫<br />株式会社ニューズ・ツー・ユー<br />株式会社ニューズ・ツー・ユー 代表取締役社長　神原弥奈子／監修<br /><br />≪発売日≫<br />2010年1月14日<br /><br />≪出版社≫<br />株式会社翔泳社　[ISBN-13　978-4798120782]<br /><br />≪定価≫<br />1,985円(消費税込)<br /><br /><br />◆書籍のポイント<br />・企業を取り巻く環境の変化と、ウェブPRの概念<br />・ウェブPRを成功に導くポイント29<br />・業種別のウェブPR事例14<br />・ニュースリリースのテンプレート27<br /><br />◆目次<br />[序章 ウェブPR力の定義]<br />0-1 3つのメディアとどうつきあうか<br />0-2 広がる情報発信のスタイル<br />0-3 タイムリー＆フェアディスクロージャー<br />0-4 ウェブPR力とは<br /><br />[第1章 今、企業にウェブＰＲ力が必要な理由]<br />1-1 インターネット以前の情報流通<br />1-2 インターネットの登場で企業は自社メディアを手に入れた<br />1-3 消費者の立場が変わった<br />1-4 インターネットの登場によるマーケティングの変化<br />1-5 ニュースリリースとプレスリリースの違い<br />1-6 企業ニュースのロングテール化<br />1-7 広告は消費され、コンテンツは資産となる<br /><br />[第2章 ウェブPRを成功に導く17 のポイント]<br />2-1 ウェブサイトの更新頻度が会社の信用につながる<br />2-2 SEOの基本はコンテンツ<br />2-3 ソーシャル・メディアでリアクションを生む<br />2-4 コンテンツで顧客との接点を拡大する<br />2-5 検索結果画面にも２：８の法則<br />2-6 情報発信者は不特定多数<br />2-7 消費者を裏切らない？ 情報の削除はだめ<br />2-8 未来の顧客も想定した時間軸の視点を持つ<br />2-9 究極のニッチメディア広告、検索連動型広告<br />2-10 検索連動型広告もコンテンツの一部<br />2-11 参加しないところにクチコミは生まれない<br />2-12 予算配分のポイントはフロー＆ストックのバランス<br />2-13 効果測定のPDCA をまず３サイクル<br />2-14 外部ウェブサイト活用の視点<br />2-15 情報流通を加速するサービスを活用する<br />2-16 比較されることでチャンスが広がる<br />2-17 情報流通の新しいルールを知る<br /><br />[第3章 ニュースリリースを中心にしたコンテンツ計画の立て方と運用ポイント]<br /><br />[第4章 業種別ウェブPR成功事例14]<br /><br />[第5章 成功するニュースリリーステンプレート27]</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://info.news2u.net/order/"><br /></a></span>]]>
        
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    <title>マーケティングとPRの実践ネット戦略</title>
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    <published>2009-03-06T13:39:56Z</published>
    <updated>2009-12-15T03:30:45Z</updated>

    <summary><![CDATA[&nbsp; 多数の成功事例を基に新しい手法を紹介する米国ロングセラー「The ...]]></summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<span enctype="application/x-www-form-urlencoded" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" src="http://info.news2u.net/showcase/books/images/hiratab.jpg" alt="hiratab.jpg" width="208" height="300" /></span>
<p>多数の成功事例を基に新しい手法を紹介する米国ロングセラー「The New Rule of Marketing and PR」の日本語版「マーケティングとPRの実践ネット戦略」をニューズ・ツー・ユー代表取締役社長 神原 弥奈子が監修、取締役 平田大治が翻訳しました。</p>
<p>本著は、すでに全米でロングセラーとなっているデビッド・マーマン・スコット氏の著書「The New Rules of Marketing and PR」の翻訳です。オンラインマーケティングの最先端をいくアメリカで、ウェブ上で革新的なマーケティングやPRを展開するための戦略について、具体的な方法を含めて解説しています。</p>
<p>企業規模や業種などさまざまな、50人の実際に成功したマーケッターへのインタービューを通して、決して理屈だけに終わらない、実践的な内容に富んでいます。マーケティングやPRがネットの普及で変革期に直面する今、メディアに依存したプレスリリース配信など従来の手法で得られるPR効果は頭打ちの状況にあります。</p>
<p>本著にはネットを最大限に活用した、これからの時代のための効果的なマーケティングとPR戦略を立案する上で、参考になる情報が満載です。<br />企業のマーケティング、PRの担当者だけでなく、広告宣伝業に関わる方、ウェブマスターの方も是非手に取ってご覧ください。<br />全国書店にて発売中！</p>
<p>≪著者≫<br />デビッド・マーマン・スコット<br />株式会社ニューズ・ツー・ユー　代表取締役社長　神原弥奈子／監修<br />株式会社ニューズ・ツー・ユー　取締役　平田大治／訳<br /><br />≪発売日≫<br />2009年2月13日<br /><br />≪出版社≫<br />日経BP社　[ISBN 978-4-8222-4720-1]<br /><br />≪定価≫<br />定価2,200円(税別)</p>
<p>◆書籍内容◆<br />PART-I ウェブはマーケティングとPRをどう変えたか？<br />古いルールを破壊しよう<br />マーケティングとPRのロングテール<br />自分の顧客と直接対話する</p>
<p>PART-II ウェブでどのようにして直接リーチするか？<br />ニュースリリースの法則<br />コンテンツの充実したウェブサイトを作る</p>
<p>PART-III ウェブの力を利用するアクションプラン<br />マーケティングとＰＲのプラン<br />ソートリーダーシップによるブランディング<br />ウェブコンテンツでどう売るか<br />オンラインメディアルーム<br />メディアにリーチする<br />顧客にリーチできるブログ<br />検索エンジンマーケティング</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>人材紹介業務管理システム『PROAGENT(プロ・エージェント)』　[ポーターズ株式会社]</title>
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    <published>2008-06-01T09:00:36Z</published>
    <updated>2009-09-30T07:59:47Z</updated>

    <summary>   Webサイト改善のノウハウを蓄積仮説→検証→仮説　PDCAサイクルを回して...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<!--/MTEntryBody --><div class="entryShowInfo clearfix">
<!-- 大型サムネール -->
<img alt="proagent-top_jirei_sol_090724.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/images/proagent-top_jirei_sol_090724.jpg" width="142" height="124" class="mt-image-none" style="" /> 
<!--/大型サムネール/-->
<h3>Webサイト改善のノウハウを蓄積<br />仮説→検証→仮説　PDCAサイクルを回して、ベストなWebサイトを維持！</h3>
<p>
<!-- インタビュー -->
ポーターズ株式会社　取締役　渡邊智美氏<br />
<!--/インタビュー/-->
</p>
</div>

<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://www.porters.jp/">ポーターズ株式会社</a>は2001年の設立以来、人材紹介ビジネス支援を目的とした各種サービスを提供しています。現在、サービスの柱となっているものは、人材紹介業務管理システム『<a href="http://info.pro-agent.com/">PROAGENT <http://info.pro-agent.com/>(プロ・エージェント) </a>』と、BtoB人材紹介マーケットプレイス『<a href="http://www.portplace.jp/">Port Place <http://www.portplace.jp/>(ポートプレイス) </a>』。いずれも人材紹介ビジネスにおける売上拡大のためのWebサービス（インフラ）を提供しています。業界特化型のBtoBビジネスを展開する同社は、2008年6月のWebサイトリニューアル後、一気にその知名度と業界内での存在感をアップさせました。</p>
<p style="margin-bottom:1em;">今回のインタビューでは、成功に導いた同社のWebサイト運営とネットPRについて、取締役の渡邊智美氏にお話をうかがってきました。</p>
<!--/block/-->
<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://info.pro-agent.com/"><img alt="" src="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/assets_c/2009/07/proagent-top_jirei_sol_090722-thumb-473x408-176.jpg" width="473" height="408" class="mt-image-none" style="" /></a></p>

<!-- block -->
<p>同社のWebサイト運営についてお聞きする前に、以前はどういった課題があったのかをお尋ねしました。</p>
<p>「ひとつに当社事業を知っていただくうえで、業界が持つWebサービス導入への壁があったと思います。人材紹介業界はまだまだアナログな部分がありますので、システマチックなサービスはどうしても敬遠されがちという側面がありました。まずはそこの敷居を下げていくことが課題としてありました。データベースの管理がアウトソーシング先へ渡るというASPへの理解や、その仕組みに対する信頼性を上げていくためにも、潜在顧客の方にサービス内容をきちんと理解いただく必要がありました。以前はセミナーや冊子を通じて商材を見てもらっていましたが、もっと大勢の方に知っていただきたい、お客様が必要な時に必要な情報を自発的にWebから取得して欲しいということでWebサイトにも商品説明のコンテンツを増やすことにしたんです。ご縁があってWebサイトリニューアルを<a href="http://info.news2u.net/netpr_sol/">News2u <http://info.news2u.net/netpr_sol/></a>でお願いすることになりました。また、それに伴うWebコンサルティングを<a href="http://www.raison-inc.com/">レゾン <http://www.raison-inc.com/></a>に依頼しました。」（渡邊氏）</p>
<p>人材紹介業界の支援サービスを開発した背景には、クライアントである人材紹介会社で、保有しなければならない情報が増え過ぎた結果、効率よく、また個人情報保護の観点から安全に管理できるインフラが求められていたことがあります。また、同社がWeb経由で認知度を上げたかったのには、主力サービスがオンラインで完結できるものだったから。ということも、リニューアルの背景にあります。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>商品設計も巻き込んだ、大幅なサイトリニューアルを実施</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">以前、ポーターズが運営するWebサイトでは、サービスサイトとコーポレートサイトが混在していました。本格的にWebサイト上からサービスの受注に繋げていくには、その2つを切り離して、それぞれコンテンツを整理する必要がありました。また、一連のWebサイトの見直しと同時に、気軽に業務管理システム「プロ・エージェント」を試してもらえるよう、商品設計も巻き込んだ大幅なリニューアルを計画しました。<br />
この時に誕生したのが、基本サービスの一部機能を抽出した「プロ・エージェント ライト版」です。<br />
※「プロ・エージェント スタンダード版」（80,000円）。「プロ・エージェント ライト版」（5,000円）　本ライト版は2009年6月末をもって終了。</p>

<p>「Webサイトリニューアルは、2008年6月〜9月の3ヶ月間に渡りました。リニューアルのポイントに、顧客開拓の裾野を広げる意味で、人材紹介ビジネスに役立つ読み物コンテンツを充実させたことがあります。また、1つだった問い合わせフォームを各項目に設けて、スムーズなレスポンスができるように整備しました。コンバージョン（最終成果）は、お申し込み・お問合せ・資料請求に設定しています。」（渡邊氏）</p>

<p>リニューアル後、どのような変化があったのでしょうか。</p>
<p>「お試しで利用いただける「プロ・エージェント ライト版」の開始と、そのランディングページを用意したことで、サービスに関心を持ってくださる方が増えたことを実感しています。リニューアル後の変化は、アクセス数がアップしたことはもちろん、クロージング期間が格段に短くなりました。それまでには無かった、Webからの受注というものを実現することが出来たのです。「プロ・エージェント ライト版」は2008年9月〜2009年6月までの期間でのご提供でしたが、その間でおよそ50社の紹介会社さまにご導入いただくという結果に繋がったのです。現在では、そのノウハウを生かし、「プロ・エージェント スタンダード版」の基本機能・オプション機能含めて月額12,500円からご利用いただける多機能かつリーズナブルな新しいサービス「プロ・エージェント プレミアムエディション」を発売し、同じようにランディングページを使ってWebからの受注を強化しているところです」（渡邊氏）</p>


<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>仮説→検証→仮説　PDCAサイクルを回して、いつもベストなWebサイトを維持</strong></div>

<p style="margin-bottom:2em;">ポーターズでは、より多くの訪問者に商材への関心を持ってもらえるよう、リニューアル後、Webサイトのアクセス解析を実施しています。</p>

<p>「アクセス解析はウィークリーで確認しています。特に気に掛けているのは、閲覧の導線や離脱率です。なぜそのページで離脱したのか、どういったページを辿って（興味をもって）見ていただいているのかを徹底的にウォッチしました。そしてそこで考えられる問題点を、すぐにWebサイトに反映させる、という作業をしています。また、常にWebサイトに新しい印象を持ってもらうため、メインビジュアルは1ヶ月に2回変えています。この仮説→検証→仮説・・・（PDCAサイクル）をクルクル回し続けている感じですね。サイトをよく観察していると、色々な傾向が見えてきます。そこで見えることの因果関係を意識し、仮説と現象を結びつけて考えようとします。初めはレゾンの矢口さんにコンサルタントとして手取り足取りアドバイスいただいていましたが、最終的には社内のリソースで回すことを目標としています。現在は月1回の定例ミーティングでコンサルティングしていただいていますが、日々の運営と解析は自社で行っています。ノウハウも随分たまっていますよ！（笑）」（渡邊氏）</p>

<p>また、ポーターズではWebサイトの閲覧数を上げるために、何らかのお知らせ（ニュース）が出た際に、ニュースリリースとして情報をネット上に公開しています。そのニュースリリースを有効的に広める手段として利用しているのが「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u  リリース <http://info.news2u.net/news2u_release/></a>」です。同社では、2006年11月より「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u  リリース <http://info.news2u.net/news2u_release/></a>」を導入。以降、1ヶ月に5〜10本ペースでニュースリリースを公開しています。</p>
<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://www.news2u.net/corporations/CR2006767/releases/"><img alt="porters_20090619release_090722.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/netpr_sol/images/porters_20090619release_090722.jpg" width="501" height="382" class="mt-image-none" style="" /></a></p>
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>コンタクトポイント拡大に「News2u  リリース」を導入。リリース公開後はＰＶがアップ！</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">「当社では、新しい取り組みを行った際や、Webサイトに何らかの情報をアップしたタイミングで、ニュースリリースを配信しています。「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u  リリース <http://info.news2u.net/news2u_release/></a>」を使えば、リリースの管理ページから1回登録するだけで、32のニュースサイトへ自動配信されます（2009年6月時点）。つまり、Webサイトにアップした最新情報が一気に流れるので、お客様とのコンタクトポイントも格段に広がるというわけです。実際ニュースリリース発信後は、サイトのアクセス数が伸びます。ニュースリリースは、予めそのニュースに関心を持った方がクリックする特性があるので、本文中に盛り込んでいるWebサイトのURLもクリックしていただける確率が高いことを実感しています。」（渡邊氏）</p>

<p>ポーターズではネットからの集客を目的に、Webマーケテイングの一環で「<a href="http://info.news2u.net/news2u_release/">News2u  リリース <http://info.news2u.net/news2u_release/></a>」を活用しています。「アクセス解析の結果から考えられる、有効なキーワードをリリース記事に盛り込んだり色々工夫している」と渡邊氏が話すように、全てはよりよいWebサイトにするためだといえます。ネットPRをディープに実践する同社に今後も注目していきたいと思います。</p>
<!--/block/--><!--/MTEntryBody/-->
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    <title>三井リース事業（株）</title>
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    <published>2005-09-30T08:10:46Z</published>
    <updated>2009-09-17T08:54:38Z</updated>

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    <title>キャリア・デザイン支援プロジェクトサイト[ 学習院大学経済学部 ]</title>
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    <published>2008-06-11T02:13:48Z</published>
    <updated>2009-04-30T08:00:21Z</updated>

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    <title>浦和ロイヤルパインズホテル</title>
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    <published>2007-11-06T06:54:16Z</published>
    <updated>2009-04-30T08:00:08Z</updated>

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    <title>（株）東京ソワール</title>
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    <published>2004-05-01T08:15:18Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:33:26Z</updated>

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    <title>ネットPR.JP　[ （株）ニューズ・ツー・ユー]</title>
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    <published>2007-09-11T07:27:46Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:33:13Z</updated>

    <summary>    CMSツールとしてMovable Type 3.3（MT）を活用し、円滑...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<!-- MTEntryBody -->
<div class="entryShowInfo clearfix"><!-- 大型サムネール --> <img src="http://info.news2u.net/showcase/images/web_netpr01.jpg" alt="0708_itec001.jpg" width="135" height="135" /> <!--/大型サムネール/-->
<h3>CMSツールとしてMovable Type 3.3（MT）を活用し、円滑な更新ができるようになりました。<br /> SEO対策にも、Movable Typeの良さを実感！</h3>
<p><!-- インタビュー --> 株式会社ニューズ・ツー・ユー<br /> <!--/インタビュー/--></p>
</div>
<!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>サイトの概要</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">「広報担当者が使える、学べる、実践できるネットPR総合情報サイト」をテーマに運営。広報担当者が業務する上で有用な情報をメインコンテンツに、最近ネット上で話題になっている事柄などを交えて提供しています。更新作業が簡単なブログ形式を採用し、1日に3?4回の新着情報を発信しています。</p>
<!--/block/--> <!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>運用してからわかることを反映させる</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">サイトオープン後、アクセス解析をしてみると当初の予想とは異なるコンテンツに人気があることがわかりました。そこでトップページのレイアウトを変えるなど動線に変化をつけて、より読んでいただきやすいサイトを目指しました。<br /> 検索エンジンから過去のエントリーにたどり着く方がいらっしゃり、その方々のために新しいカテゴリーを用意するなど工夫をしています。<br /> 運用を始めると、予想していなかったことが出てくるものです。それをアクセス解析をヒントに、良い方向にサイトが向かうよう常に手を入れています。<br /> これらの運用してみてわかる点も、MovableTypeの機能を利用することでスムーズに反映させることが出来ました。</p>
<!--/block/--> <!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>CMSツールとしてMovable Type 3.3を活用</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;"><img style="float:right;margin:0 0 15px 15px;" src="http://info.news2u.net/showcase/images/netpr-20070910-02.jpg" alt="" />Movable TypeをCMSツールとして活用しています。運用に関する情報が多くあること。豊富なプラグイン。テンプレート管理のしやすさで選びました。<br /> Movable Typeは本来ブログツールですから、コメントやトラックバック、検索機能、タグなど多彩な機能があります。この双方向性やマッチング機能を存分に活かせるのも魅力です。たとえば、ニュースの元となる情報元でトラックバックを受け付けていると、こちらからトラックバックで通知することができ、相互にリンクされ、SEO対策としても効果があります。逆にブロガーの方が、ネットPR.JPの記事を引用してくださることもあり、その通知を受け取ることができるのもブログツールならではのメリットです。<br /> また今回のMovable Type導入で得たノウハウを活かし、弊社事業のウェブサイト制作でもMovable TypeをCMSツールとしてご提案しています。</p>
<!--/block/--> <!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>次のステップアップに向けてMovable Type を活用したい</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">2007年8月8日に発売されたMovable Type 4を、ネットPR.JPでも活用するか検討しています。<br /> 新しい機能で特に魅力的なのは、高い拡張性です。「ここを拡張できれば、便利だけれど...」と思っていた点が解決できそうなのが非常に魅力的です。</p>
<!--/block/--> <!-- block -->]]>
        
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    <title>GLOBIS.JP[（株）グロービス]</title>
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    <published>2007-11-29T02:20:56Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:33:09Z</updated>

    <summary>    リニューアル後のPV（ページビュー数）は4倍、一人当たりの閲覧ページ数も...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<!-- MTEntryBody -->
<div class="entryShowInfo clearfix"><!-- 大型サムネール --> <img src="http://info.news2u.net/showcase/images/web_globis01.jpg" alt="" width="135" height="135" /> <!--/大型サムネール/-->
<h3>リニューアル後のPV（ページビュー数）は4倍、一人当たりの閲覧ページ数も3倍になりました。<br />引き付けたら離さない情報サイトを構築できたと実感しています。</h3>
<p><!-- インタビュー --> 株式会社グロービス　メディア事業推進室<br />小沢京子氏・加藤小也香氏<br /> <!--/インタビュー/--></p>
</div>
<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;"><a href="http://www.globis.co.jp/">株式会社グロービス</a>様は経営のプロを育成するスクール事業や人材紹介事業、ベンチャー企業に対して経営資源をトータルにバックアップするベンチャーキャピタル事業など、経営に欠かせない「ヒト・カネ・チエのインフラ構築」を実現するための事業を展開する企業です。<br /> <br /> 「GLOBIS.JP」は2006年8月に公開されたオンライン上の経営情報誌サイトです。この情報サイトは、経営の「理論」を学んだビジネスパーソンが「実践」的な情報を得られる「理論と実践を結ぶ」場であり、さらには彼らのキャリアビジョンにおいて身近なロールモデルを提供できる場として位置づけられました。<br /> グロービスグループが持つ「経営知」を発信することで、意識の高いビジネスパーソンが集まってネットワークを作り、さらに彼らが発信者として「チエ」を再生産する、という仕組みを構築することでグロービスブランドの価値向上を目指しています。</p>
<!--/block/-->
<p style="margin-bottom:2em;"><img src="http://info.news2u.net/showcase/images/web_globis02.jpg" alt="" width="250" height="180" /></p>
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<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>情報の質は高いが、サイトが使いづらいというユーザの声。</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">しかしながら、公開当初から、「内容はとても良いが、サイトは見づらい」「情報が並列でどれを読んでいいかわからない」といったユーザの声が多く寄せられるようになりました。実際アクセス数が増えないという現状もあったそうです。またSEO的な施策があまりされていなかったこともリニューアルが必要であると考えるに至った一因だと加藤氏は言います。<br /> 「『WEBという媒体での情報の見せ方』についての意識が足りなかったと思います。そこで、ウェブサイトのことはウェブのプロの意見を取り入れ、任せようとリニューアルに向けてウェブ制作会社数社にお声掛けさせていただきました。」（加藤氏）</p>
<!--/block/--> <!-- block -->
<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>ユーザ視点でのご提案が決め手となりました。</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">「その中でニューズ・ツー・ユーさんにご提案いただいた画面構成案が自分達が考えていたものに一番近かった。またざっくりとした要望を元に、最初の段階からユーザの導線も踏まえサイト全体を考えて設計していただけたことも評価しました。一緒に打ち合わせする際にも、常にユーザ視点で考えていただけたことで、『あれもこれも』と欲張りになってしまいがちな私たち運営側の歯止めとなってもらえたと思います。」（小沢氏）<br /> 今回ニューズ・ツー・ユーはサイト構成・画面設計及びデザイン制作を担当いたしました。サイトのコンセプトや目的はグロービス様の中でしっかりと明確化されており、掲載する情報としても高品質なものを持っている。それをいかにユーザに伝え、読んでもらうか、「ユーザと情報をつなぐための場」としてのサイトであることを念頭に設計を進めました。誰のためのサイトなのか、ということに常に立ち戻りながらグロービス様と議論を重ね、ユーザ視点でのコンテンツ設計、回遊性を高める導線設計に注力しました。さらに、平面的だったリニューアル前のサイトからの脱却を目指し、質の高い情報を魅力的に見せるメリハリあるレイアウトやデザインに工夫を施しました。</p>
<p style="margin-bottom:2em;"><img src="http://info.news2u.net/showcase/images/web_globis03.jpg" alt="" width="250" height="250" /></p>
<p style="margin-bottom:2em;">「今回サイト設計とデザイン制作をニューズ・ツー・ユーさん、システム設計・開発を<a href="http://www.netcompass.co.jp/">ネットコンパス</a>さん、そしてグロービスの3社で進めていく中で、私たちの考える方向性や実現したいことをニューズ・ツー・ユーさんが汲み取って表現し、ネットコンパスさんが仕組みとしてカタチにする、それぞれがうまく噛み合いながら明確に役割を果たしてくれたと思っています。」（加藤氏）</p>
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<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>アクセス解析結果でリニューアル効果を実感。</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">2007年6月、「GLOBIS.JP」がリニューアル公開しました。リニューアル後のアクセス解析では、PVがリニューアル前の4倍に、一人当たりの平均閲覧ページ数も3倍と大幅にアップしたと言います。<br /> 「社内外からも評判が良く、アクセス数も確実に増えました。印刷用ページ機能を追加したことで、使いやすくなったと評判です。」（小沢氏）<br /> 「メタタグやタイトルタグなどの整備をしたことで、検索エンジンでも以前より順位が上がったキーワードも出てきました。各記事へのコメント機能を付けたことで、書き手にダイレクトに読者意見のフィードバックができるようになり、書き手のモチベーションがアップするなど様々なところに効果が出ています。」（加藤氏）</p>
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<div class="etnrySub"><strong><span class="releaseIcon">■</span>今後の課題は新しい読者を増やすこと。</strong></div>
<p style="margin-bottom:2em;">アクセス解析から、リピーターが多いこともわかってきました。一人当たりの閲覧ページ数が増えていることから、引き付けたら離さないサイトに生まれ変わったと言えます。<br /> 「今後の課題は新たな読者を増やすこと。そのために具体的には経営用語800語を持つ<a href="http://www.globis.jp/globiswiki/">MBA経営辞書サイト</a>を活用していきたい。その部分でまたニューズ・ツー・ユーさんの力を借りたいと考えています。」（加藤氏）<br /> 「今回とても楽しくお仕事をさせていただきました。ユーザ視点を軸に議論を重ね、納得できるサイトが構築できたと思っています。とても充実したリニューアルプロジェクトでした。」（小沢氏）<br /> 今後はアクセス解析の結果を見ながらサイト改善を行いつつ、より進化させ続けたいと加藤氏はしめくくりました。<br /> <br /> 今回のリニューアルは「GLOBIS.JP」にとって新たなスタートです。ニューズ・ツー・ユーは「GLOBIS.JP」がグロービス様の理念である「チエ」のインフラ構築の中心的役割を果たせるよう今後もお手伝いできればと考えています。</p>
<!--/block/--> <!--/MTEntryBody/-->]]>
        
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    <title>ロイヤル・カリビアン・インターナショナル/セレブリティ・クルーズ[（株）ミキ・ツーリスト ]</title>
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    <published>2008-06-18T02:09:53Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:33:02Z</updated>

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    <title>あしたのもと[味の素（株）]</title>
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    <published>2008-09-26T01:58:06Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:32:54Z</updated>

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    <title>腎臓・高血圧内科ウェブサイト[東京慈恵会医科大学]</title>
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    <published>2008-09-11T02:07:09Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:30:40Z</updated>

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    <title>柳 美里　青春五月党 2007</title>
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    <published>2007-03-12T07:33:44Z</published>
    <updated>2009-04-30T07:28:12Z</updated>

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    <title>神奈川工科大学</title>
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    <published>2006-05-10T07:08:49Z</published>
    <updated>2009-04-28T05:34:05Z</updated>

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    <title>レディの常識　冠婚葬祭お助けブログ　Formal Message</title>
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    <published>2006-09-15T07:48:30Z</published>
    <updated>2009-04-28T05:33:53Z</updated>

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    <title>TAIKO-LAB 青山</title>
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    <published>2007-02-01T07:56:23Z</published>
    <updated>2009-04-28T05:33:39Z</updated>

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    <title>PRIR（発行：宣伝会議）</title>
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    <published>2005-08-20T07:38:30Z</published>
    <updated>2009-03-05T07:52:50Z</updated>

    <summary> 掲載日：2005.8月号 掲載概要：＜特集＞デジタル時代の広報戦略　ネットを活...</summary>
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        <![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="padding-right:20px;"><img src="/showcase/images/media/med_0508_prir01.jpg" border="0" alt="" width="150" height="200" /><br /></td>
<td>
<ul>
<li>掲載日：2005.8月号</li>
<li>掲載概要：＜特集＞デジタル時代の広報戦略　ネットを活用した広報<br />〜座談会：ネットを活用して「攻める広報」へ〜</li>
</ul>
<img src="/showcase/images/media/med_0508_prir02.jpg" border="0" alt="" width="200" height="136" /><br /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>インターネット人口が7000万人に達し、そのうち３分の１がブロードバンド環境の日本。企業も日進月歩のネット対応を迫られている。この特集では、"攻める広報"に欠かせないネットリサーチ、SEO、クロスメディア、ブログなど、ネット広報の最新テクニックの活用方法やユーザビリティーに優れたホームページを運営する先進企業事例を紹介する。<br /><br />「インターネットの登場は企業にどんな変化をもたらしたのか。一番変わったのは、すべてのステークホルダーがすべての情報を閲覧できるようになり、コミュニケーションについての情報が平等になっていることです。しかし、商品情報、IR、採用情報など、ステークホルダーごとに縦割り組織のままで情報発信している企業がまだ多い。一方で、その事実に気付いている企業は自社のHPを変えています。」〜News2u神原弥奈子〜（本文抜粋）</p>]]>
        
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    <title>INTERNET magazine（発行：インプレス）</title>
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    <published>2005-11-01T10:07:45Z</published>
    <updated>2009-03-05T07:41:39Z</updated>

    <summary> 掲載日：2005.11月号 掲載概要：日本の注目ベンチャー企業　News2u〜...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td style="padding-right:20px;"><img src="/showcase/images/media/med_0511_internetmag01.jpg" border="0" alt="" width="150" height="206" /><br /></td>
<td>
<ul>
<li>掲載日：2005.11月号</li>
<li>掲載概要：日本の注目ベンチャー企業　News2u<br />〜情報発信能力の低い日本の企業にネットPRを提供〜</li>
</ul>
<img src="/showcase/images/media/med_0511_internetmag02.jpg" border="0" alt="" width="200" height="136" /><br /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>コンテンツは時系列順、業種別、情報カテゴリー別、企業別等、カテゴリー別に閲覧、検索することができます。例えばＩＴ系のメディア向けにニュースリリースを出す場合は、フラグを立てることでＩＴという情報カテゴリーに振り分けられます。フラグは企業側で設定します。<br />また、上場企業の情報だけを検索することもできます。ニュースリリースそのものをいろいろな切り口で利用できるサービスだと思います。<br />他にも、News2uの前身となるカプスに主要事業であるウェブの制作も行っています。 ウェブの目的は、情報をステークホルダーに届けると同時に新たな集客をすることです。そのためには常に新しいコンテンツがないといけないのですが、その部分になかなか手が回らず、立ち上げたままでほったらかしにしてしまうケースが少なくありません。私たちがこの事業を始めたきっかけは、企業サイトで最も更新すべきところ、つまり「What&rsquo;s New」をうまく伝えていけるようにサポートしようと思ったからです。<br />What&rsquo;s Newというのは何かが変わったということですから、企業にとってはニュースなわけですよね。ところが今までの発想では、プレスリリースとして発表するものは、プレスにとって価値がある内容じゃないと書いちゃいけないという意識があったと思うんです。それは、プレスが対象読者に価値ある情報を届けるというマスコミとしての使命があったからだと思いますが、インターネットになるとネット上のあらゆるステークホルダーが企業サイトにきてくれます。その企業に関心を持っている人にとっては、マスコミに報じられなくても知りたい情報があると考えています。<br />What&rsquo;s Newってことは、つまりニュースなんですね。さらに、企業のサイトまできてWhat&rsquo;s Newを読む人ならその会社を知っているからいいんですけど、知らない人に対しては、ニュースリリースという形で会社の現在の事業展開や展望といった情報をお伝えする必要があります。（本文抜粋）<a href="http://i.impressrd.jp/e/2008/03/12/354"><br /></a></p>]]>
        
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    <title>ネットで儲ける！売上倍増　実践ガイド（発行：インプレス）</title>
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    <published>2006-06-01T10:27:29Z</published>
    <updated>2009-03-05T07:41:01Z</updated>

    <summary> 掲載日：2006.4.1 掲載概要：＜特集＞実践！売れるＥＣマーケティング〜マ...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr valign="top">
<td style="padding-right:20px;"><img src="/showcase/images/media/med_0604_net01.jpg" border="0" alt="" width="150" height="211" /><br /></td>
<td>
<ul>
<li>掲載日：2006.4.1</li>
<li>掲載概要：＜特集＞実践！売れるＥＣマーケティング<br />〜マスメディア向けＰＲよりネット内での露出を増やす／ニュースリリース・ネットＰＲ〜</li>
</ul>
<img src="/showcase/images/media/med_0604_net02.jpg" border="0" alt="" width="200" height="136" /><br /></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>これまで企業のPR担当者は自社の話題を雑誌やテレビに取り上げてもらうことに注力していた。しかし現在は、マスメディア向けの発表資料であってもインターネットを通して顧客の目に一早くとまるようになっている。これからはネット上の露出を増やして潜在顧客に一元情報を広く届けることを目指す。これがネットPRだ。（本文抜粋）</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載</title>
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    <published>2007-06-11T10:40:33Z</published>
    <updated>2009-03-05T07:40:21Z</updated>

    <summary> 「ネットPR」という言葉が話題になっています。 と同時に、「ネットPRって何？...</summary>
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        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<div style="float:right;margin:0 0 15px 15px;"><img style="border:4px solid #DBDBDB;" src="/showcase/images/media/med_0706_webtan01.jpg" border="0" alt="" width="200" height="184" /></div>
<p>「ネットPR」という言葉が話題になっています。 と同時に、「ネットPRって何？」「何から始めれば良いの？」といった質問・疑問をお持ちの方も多いと思います。本章では、始まったばかりのネットPRについて、その考え方とツール、そして先進企業のネットPRへの取り組みについてご紹介していきます。</p>
<p>多くの企業ウェブサイトのオーナーが広報部であるというのは、ご存知のとおりです。 従来の広報の仕事に新しくサイトの運営が増えたと同時に、インターネット時代のＰＲ活動としてマスメディアが対象の広報活動からインターネットを通じたあらゆるステークホルダーとのコミュニケーションへの変化にも対応しなければなりません。 広報のプロフェッショナルがウェブサイトのオーナーのプロフェッショナルになるためには、大きな意識改革が必要です。 この連載では、試行錯誤の中、成功のルールを発見しつつある企業の広報担当者から、成功のルールを導き出すまでのプロセスやノウハウをレポートしてきます。 神原 弥奈子（株式会社ニューズ・ツー・ユー 代表取締役社長）</p>
<p>新連載の記念すべき第1回は、国内最大級の健康関連のECサイトであるケンコーコムを運営する株式会社ケンコーコム広報担当の高須賀氏と、6月15日に退職される前任の中氏のお二人にお話を伺いました。</p>]]>
        
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    <title>WebSite expert（発行：技術評論社）</title>
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    <published>2007-06-25T10:53:04Z</published>
    <updated>2009-03-05T07:39:55Z</updated>

    <summary> 「ネットPR」という言葉が話題になっています。と同時に、「ネットPRって何？」...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div style="float:right;margin:0 0 15px 15px;"><img src="/showcase/images/media/med_0706_website01.jpg" border="0" alt="" width="150" height="213" /></div>
<p>「ネットPR」という言葉が話題になっています。と同時に、「ネットPRって何？」「何から始めれば良いの？」といった質問・疑問をお持ちの方も多いと思います。本章では、始まったばかりのネットPRについて、その考え方とツール、そして先進企業のネットPRへの取り組みについてご紹介していきます。</p>
<p>インターネットユーザーに対して情報を届けるためには、いくつかの方法があります。1つは広告を活用するもの。そしてもう1つがニュースリリースを活用した従来のPRの発想からのアプローチ。オンライン広告やオンラインでのPR、企業ＷｅｂサイトのSEO対策やRSSの実装など、「自社Ｗｅｂサイトへの集客と情報流通」を目的としたあらゆるPR活動をまとめて「ネットPR」と考えれば良いでしょう。</p>
<p>　ネットPRの実施にあたっては、企業は従来の企業内の部門間で生じていた情報発信の方法や頻度の差を改める必要があります。一方で、これまでマスメディアに依存していた情報流通が画期的に変わることで、地方企業やB2B企業など、従来のメディアでは取り上げられにくかった企業が積極的に自社サイトを活用して情報発信することによって、企業認知を高めることが可能です。（本文抜粋）</p>]]>
        
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    <title>Web担当者Forum（インプレスR&amp;D）連載</title>
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    <published>2007-12-06T11:27:45Z</published>
    <updated>2009-03-05T07:38:44Z</updated>

    <summary> 広報とマーケティングの境目があいまいになりつつある「今」の現場を訪ねるこの連載...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<div style="float:right;margin:0 0 15px 15px;"><img style="border:4px solid #DBDBDB;" src="/showcase/images/media/med_0712_webtan02.jpg" border="0" alt="" width="200" height="184" /></div>
<p>広報とマーケティングの境目があいまいになりつつある「今」の現場を訪ねるこの連載、今回伺ったのは、PCや携帯向けにパチンコやパチスロ関連のゲームを提供している株式会社サミーネットワークス。</p>
<p>最近ではmuPass（ミューパス）やモバプリなどの新サービスでも注目を集めており、携帯電話からお年玉付き年賀状を送れる新サービス「ケータイPOST de 年賀状」も11月29日に登場しました。</p>]]>
        
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    <title>nikkeiBPnet　ビジネススタイル</title>
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    <published>2007-10-17T11:04:34Z</published>
    <updated>2009-03-04T11:27:01Z</updated>

    <summary> 事業の中核となるのは、企業のニュースリリースを集めたポータルサイト「News2...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
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        <![CDATA[<div style="float:right;margin:0 0 15px 15px;"><img style="border:4px solid #DBDBDB;" src="/showcase/images/media/med_0710_nikkeibp01.jpg" border="0" alt="" width="169" height="179" /></div>
<p>事業の中核となるのは、企業のニュースリリースを集めたポータルサイト「News2u.net」の運営と、ニュースリリースの公開管理を支援する会員制の ASPサービス「News2u リリース」。インターネットが普及する以前、企業は新聞や雑誌といった既存のマスメディアに対してのみ「プレスリリース」という形で情報を発信していたが、この方法では、ニュースが取り上げてもらえる保証はなかった。同社のサービス「News2u リリース」を利用すれば、その企業が発信するすべての情報がニュースとして、同社の運営するポータルサイト「News2u.net」に掲載され、同時に CNET Japan やInfoseek、exciteといった20社以上の提携ニュースサイトにも掲載される。また、ニュースの公開と同時に、企業の自社ウェブサイトのプレスルームを更新する機能、さらには、マスコミに対するニュースリリースの配信代行もオプションで用意されており、利便性の高いサービスとなっているのが特徴だ。（本文抜粋）</p>]]>
        
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    <title>Web担当者 現場のノウハウ Vol.7 （インプレスR&amp;D）</title>
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    <published>2007-08-01T10:57:59Z</published>
    <updated>2009-03-04T11:03:28Z</updated>

    <summary> 	 		 			 		 		 媒体名：Web担当者　現場のノウハウ　Vol.7...</summary>
    <author>
        <name>News2u</name>
        
    </author>
    
        <category term="ウェブ雑誌" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/media/">
        <![CDATA[<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0">
	<tr valign="top">
		<td style="padding-right:20px;">
			<img src="/showcase/images/media/med_0708_webtan01.jpg" width="150" height="201" border="0" alt="" /><br />
		</td>

		<td>
<ul style="margin-bottom:1em;">
<li>媒体名：Web担当者　現場のノウハウ　Vol.7（発行：インプレスR&D）</li>
<li>掲載日：2007.7.30</li>
</ul>
			<img src="/showcase/images/media/med_0708_webtan02.jpg" width="100" height="136" border="0" alt="" /><br />
		</td>
	</tr>
</table>

<p>
これまでのプレスリリースは、発表したときにメディアに載らなかったらもうそれでおしまいで、3ヶ月後の次のネタを仕込まなければいけないという話になります。しかし、ネット時代のニュースリリースやブログのエントリーは、出した後も延々と蓄積されて情報流通し続けます。たとえば、新機能の予告のニュースリリースを5月に出して、本サービスのリリースを8月に出すと、8月のリリースを読んだ人は遡って5月のリリースを読みに来ます。継続性によって企業とステークホルダーの信頼関係が構築されるわけです。<br />
一番言いたいのは、企業がすでに自社メディアを持っているということを認識しなければいけないということです。企業ウェブサイトも、90年代は会社案内を制作会社に渡してこれをホームページにしてくださいという時代でしたが、今はメディアを持っている、メディアをゼロから立ち上げて24時間運営しなければならないということに対する責任を理解しなければいけない。（本文抜粋）
</p>]]>
        
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