<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>News2u - 導入・制作事例</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://info.news2u.net/showcase/atom.xml" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase/1</id>
   <updated>2008-04-28T02:43:43Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>株式会社カフェグローブ・ドット・コム  [ウェブサービス業]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000052.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase//1.52</id>
   
   <published>2008-04-28T02:30:49Z</published>
   <updated>2008-04-28T02:43:43Z</updated>
   
   <summary>
			


			
				
商品情報やコーポレートメッセージなど、ユーザーに向けた情報発信で、信頼感を構築				
				
					
					株式会社カフェグローブ・ドット・コム
					
				
				
			




株式会社カフェグローブ・ドット・コムは、1999年に設立。コアサービスである女性向け情報サイト「cafeglobe.com」を運営して今年で8年が経過します。同サイトは、女性雑誌の編集者であった創立者3名が“見やすくオシャレでカッコイイウェブサイト”をテーマに立ち上げられています。インターネットの黎明期であった当時から運営されている「cafeglobe.com」。ニュースをはじめ、ファッション・ビューティー、ライフスタイルと働く女性向けの情報が網羅されています。





女性向け情報サイト「cafeblobe.com」




■効果的な情報発信で“もったいない状況”を解決したい


今回お話をうかがうのは、カフェグローブ・ドット・コムで広報を担当されている藤崎貴之氏。藤崎氏が着任された当初（2007年8月）、どんなPR活動をされていたのかお話をうかがってみました。

「着任当初はPR部門の人的リソース不足もあり、コーポレートの活動状況をステークホルダーの方々へお伝えしきれていない状況でした。しかし会社自体は活発に動いており、事業も順調に成長している。この“もったいない状況”を解決したいと思い、ネット上で効果的に情報露出できる「News2u リリース」の導入を決めました。実は前職で「News2u リリース」を利用していたことも導入のポイントになっています。リリースの登録のしやすさ、提携サイト数の量については、以前から納得済みでした。」（藤崎氏）

では、実際に「News2u リリース」を導入し、どんな使い方をされているのでしょうか。

同社のコアサービスである「cafeglobe.com」では2008年1月に、季節ごとにふさわしいテーマを設定し情報発信する「特集重点主義」を打ち出しました。この取り組みについて「News2u リリース」を利用したPRを行なったといいます。

「｢特集重点主義｣を、カフェグローブ・ドット・コムがどういった考えでかかげているか、ユーザーに知っていただきたかったことがあります。
ある日突然リニューアルするのではなく「News2u リリース」を利用し、予めウェブ上に情報を散りばめておきたかったんですね。また、リニューアル後にアクセスされたユーザーの方が、このことをお調べになったとき、その背景をお伝えできるコンテンツが必要だと思い、発信しました。」（藤崎氏）





ニュースリリース「特集重点主義、テーマは「COLORFUL（カラフル）」

また、同社ではcafeglobe.comの姉妹サイトでインターネット通信販売を行うサイト「SELECT Cafe」で取り扱う商品情報をニュースリリースでも公開しています。実際に商品情報をリリースすることで、サービスにどんな影響があったのかをうかがってみました。

「「SELECT Cafe」で新たに取り扱いを開始するブランドが、一般的に知られていない場合、ユーザーの購買行動の動きが鈍いという課題がありました。そのあたりの情報は、一ユーザーとしましても非常に気になる部分ですし、扱う商品に対しての責任もあります。その課題のてこ入れとして、ニュースリリースを使ったフォローが大切だと思っています。」（藤崎氏）

そして「News2u リリース」を利用して商品情報を発信するようになってから、サイトの購買行動に変化がみられるようになった、と藤崎氏は話します。消費者が購買時に、商品情報をインターネットの検索結果から確認をする。この行動を見越したフォローで、消費者からの安心感を得ていることがわかります。








■BtoB事業の認知拡大にニュースリリースを活用


カフェグローブ・ドット・コムでは「cafegobe.com」運用等のメディアサービス事業以外に、BtoB事業のウェブ制作事業と、マーケティング事業を展開しています。しかし同社では、メディアサービス事業が注目されがちで、まだまだBtoB事業の認知度が低いという認識のようです。

「BtoB事業のPRをするうえで、ニュースの発信側からすると、どれだけ企業のマーケティング担当やプロモーション担当の目に触れるかが重要です。News2uが提携するニュースサイトは、コンシューマー向けサイトだけでなく、ビジネス向けのニュースサイトが多数含まれているので、訴求したいターゲットが幅広い弊社にとっては嬉しいことですね。」（藤崎氏）
また｢事業やコーポレートメッセージを知っていただくために、正確な情報があるコーポレートサイトを沢山の方に見てもらいたい」と藤崎氏は話します。伝える手段がサイトコンテンツのみになると、訴求するターゲットが狭まってしまう。同社では、コーポレートサイトへの入り口を沢山設ける手段としても「News2u リリース」をご利用になっています。

最後に今後のPRについてうかがってみました。

「cafeglobe.comについてもBtoB事業についても、どんな意図を持って提供しているのか、きちんと説明していきたいと思っています。インターネット業界では老舗の位置づけになっていますが、そこに留まるのではなく、新しい分野にチャレンジしていきます。そのためにも会社の方向性を伝えていくことが大事
。これからもニュースリリースを通して積極的に情報発信していきたいですね。」（藤崎氏）








最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					株式会社カフェグローブ・ドット・コム
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.cafeglobe.com/ 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2004年6月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2004年7月26日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						5本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

ブランディング効果
SEO効果
自社サイトのアクセス数増

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
どんな意図を持ってサービス提供をしているのか、ステークホルダーにお伝えできるよう、コンスタントに情報発信していきたいです			
				
			

</summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="76" label="ウェブサービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="30" label="ブランディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="78" label="ポータルサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="77" label="女性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="rel_cafeglobe01.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_cafeglobe01.jpg" width="135" height="135" />

			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
商品情報やコーポレートメッセージなど、ユーザーに向けた情報発信で、信頼感を構築				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					株式会社カフェグローブ・ドット・コム<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>


<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
株式会社カフェグローブ・ドット・コムは、1999年に設立。コアサービスである女性向け情報サイト「cafeglobe.com」を運営して今年で8年が経過します。同サイトは、女性雑誌の編集者であった創立者3名が“見やすくオシャレでカッコイイウェブサイト”をテーマに立ち上げられています。インターネットの黎明期であった当時から運営されている「cafeglobe.com」。ニュースをはじめ、ファッション・ビューティー、ライフスタイルと働く女性向けの情報が網羅されています。
</p>

<a href="http://www.cafeglobe.com/"><p style="margin-bottom:2em;">
<img alt="cafesite.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/cafesite.jpg" width="488" height="380" /></a>
</a><br />
<em>女性向け情報サイト「cafeblobe.com」</em></p>

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>効果的な情報発信で“もったいない状況”を解決したい</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
今回お話をうかがうのは、カフェグローブ・ドット・コムで広報を担当されている藤崎貴之氏。藤崎氏が着任された当初（2007年8月）、どんなPR活動をされていたのかお話をうかがってみました。<br />
<br />
「着任当初はPR部門の人的リソース不足もあり、コーポレートの活動状況をステークホルダーの方々へお伝えしきれていない状況でした。しかし会社自体は活発に動いており、事業も順調に成長している。この“もったいない状況”を解決したいと思い、ネット上で効果的に情報露出できる「News2u リリース」の導入を決めました。実は前職で「News2u リリース」を利用していたことも導入のポイントになっています。リリースの登録のしやすさ、提携サイト数の量については、以前から納得済みでした。」（藤崎氏）<br />
<br />
では、実際に「News2u リリース」を導入し、どんな使い方をされているのでしょうか。<br />
<br />
同社のコアサービスである「cafeglobe.com」では2008年1月に、季節ごとにふさわしいテーマを設定し情報発信する「特集重点主義」を打ち出しました。この取り組みについて「News2u リリース」を利用したPRを行なったといいます。<br />
<br />
「｢特集重点主義｣を、カフェグローブ・ドット・コムがどういった考えでかかげているか、ユーザーに知っていただきたかったことがあります。
ある日突然リニューアルするのではなく「News2u リリース」を利用し、予めウェブ上に情報を散りばめておきたかったんですね。また、リニューアル後にアクセスされたユーザーの方が、このことをお調べになったとき、その背景をお伝えできるコンテンツが必要だと思い、発信しました。」（藤崎氏）<br />
</p>

<a href="http://www.news2u.net/NRR200826652.html"><p style="margin-bottom:2em;">
<img alt="caferelease.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/caferelease.jpg" width="496" height="377" /></a>
</a><br />
<em>ニュースリリース「特集重点主義、テーマは「COLORFUL（カラフル）」</em></p>

また、同社ではcafeglobe.comの姉妹サイトでインターネット通信販売を行うサイト「SELECT Cafe」で取り扱う商品情報をニュースリリースでも公開しています。実際に商品情報をリリースすることで、サービスにどんな影響があったのかをうかがってみました。<br />
<br />
「「SELECT Cafe」で新たに取り扱いを開始するブランドが、一般的に知られていない場合、ユーザーの購買行動の動きが鈍いという課題がありました。そのあたりの情報は、一ユーザーとしましても非常に気になる部分ですし、扱う商品に対しての責任もあります。その課題のてこ入れとして、ニュースリリースを使ったフォローが大切だと思っています。」（藤崎氏）<br />
<br />
そして「News2u リリース」を利用して商品情報を発信するようになってから、サイトの購買行動に変化がみられるようになった、と藤崎氏は話します。消費者が購買時に、商品情報をインターネットの検索結果から確認をする。この行動を見越したフォローで、消費者からの安心感を得ていることがわかります。<br />
<br />




<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>BtoB事業の認知拡大にニュースリリースを活用</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
カフェグローブ・ドット・コムでは「cafegobe.com」運用等のメディアサービス事業以外に、BtoB事業のウェブ制作事業と、マーケティング事業を展開しています。しかし同社では、メディアサービス事業が注目されがちで、まだまだBtoB事業の認知度が低いという認識のようです。<br />
<br />
「BtoB事業のPRをするうえで、ニュースの発信側からすると、どれだけ企業のマーケティング担当やプロモーション担当の目に触れるかが重要です。News2uが提携するニュースサイトは、コンシューマー向けサイトだけでなく、ビジネス向けのニュースサイトが多数含まれているので、訴求したいターゲットが幅広い弊社にとっては嬉しいことですね。」（藤崎氏）<br />
また｢事業やコーポレートメッセージを知っていただくために、正確な情報があるコーポレートサイトを沢山の方に見てもらいたい」と藤崎氏は話します。伝える手段がサイトコンテンツのみになると、訴求するターゲットが狭まってしまう。同社では、コーポレートサイトへの入り口を沢山設ける手段としても「News2u リリース」をご利用になっています。<br />
<br />
最後に今後のPRについてうかがってみました。<br />
<br />
「cafeglobe.comについてもBtoB事業についても、どんな意図を持って提供しているのか、きちんと説明していきたいと思っています。インターネット業界では老舗の位置づけになっていますが、そこに留まるのではなく、新しい分野にチャレンジしていきます。そのためにも会社の方向性を伝えていくことが大事
。これからもニュースリリースを通して積極的に情報発信していきたいですね。」（藤崎氏）</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2004326&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					株式会社カフェグローブ・ドット・コム
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://www.cafeglobe.com/ " target="_blank"> http://www.cafeglobe.com/ </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2004年6月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2004年7月26日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						5本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>ブランディング効果</li>
<li>SEO効果</li>
<li>自社サイトのアクセス数増</li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
どんな意図を持ってサービス提供をしているのか、ステークホルダーにお伝えできるよう、コンスタントに情報発信していきたいです			</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>上新電機株式会社  [家電量販]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000051.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase//1.51</id>
   
   <published>2008-04-02T01:00:46Z</published>
   <updated>2008-04-02T01:43:40Z</updated>
   
   <summary>
			

			
				
「Joshin web」の全国認知を目指して。関西大手の家電量販店「Joshin」が行なうネットPR				
				
					
					上新電機株式会社
					
				
				
			




「Ｊｏｓｈｉｎ」といえば、関西圏に在住の方には馴染みの深い家電量販店です。プロ野球阪神タイガースのスポンサーでもある同社のロゴマークを、選手のヘルメットやユニフォームを通して知っている方も多いのではないでしょうか。


上新電機株式会社は、大阪日本橋に1948年設立、2008年5月に創業60周年を迎えます。現在、関西圏を中心として173店舗を展開しており、家電製品・パソコンなどの情報通信機器、ＣＤ・ＤＶＤやゲーム、玩具などのエンターテイメント商品の販売も行っています。そんな同社の販売ルートのひとつに、1996年より運営するインターネットショップ「Joshin web」があります。




インターネットショップ「Joshin web」





■インターネットショップ「Joshin web」の認知度を全国区に


今回お話を伺うのは、「Joshin web」販売企画グループの前川俊昌氏。同社では広報部門と別施策で、インターネットショップ担当部署が「News2u リリース」を導入しています。その理由には「Joshin web」の販売促進のため、認知度をネット上でアップさせる狙いがあるといいます。

「当社は、『でんきの街　日本橋でんでんタウン』を地盤として、昔から地域密着型の店舗展開を行ってきた企業で、関西圏での知名度という点では、ある程度築かれていると思っています。
ただ、インターネットショップは、全国的な知名度の向上や、店舗のない地域への販売が目的となるので、ウェブを利用している日本全国の人々に、いかに上新電機や「Joshin web」を知っていただくか、どれだけ全国的な知名度や信頼度をあげていくかが重要です。そのためのPRは、リアルよりもウェブ上で行うほうが効果が高いだろうと思っています。」（前川氏）

同社では「News2u リリース」を導入する以前より、ウェブ上での認知拡大を目的に、リスティング広告とアフィリエイトを実施していますが、導入の決め手になっているポイントについて「費用対効果を重視している」と、前川氏は話します。

「家電量販業界は非常に利益率の薄い商売ですので、他業種の企業に増して、費用対効果が最重要の指標になります。関西企業ということもありますが、「それ（広告）をやって、なんぼ儲かりまんの？」という費用対効果がはっきりしないものや、効果の薄いものへ投資はできず、結果としてこの2つが残ったということです。従来のネット広告にプラスして今回、ニュースリリースでPRをする「News2u リリース」を導入することにしました。」（前川氏）





■クチコミを意識した「試用レポート」を公開


同社がインターネットショップに興味を持ってもらうために、工夫をして「News2u リリース」を利用している例をあげてみます。

ネットでのクチコミを想定して、新製品を実際にスタッフが使ってみた使用感を、詳細に見せていく「試用レポート」や、商品を選ぶときのポイントとなる機能や特徴、便利な使い方を解説する「特集」などを読み物として「Joshin web」で公開しているのです。
これは、商品購入時にユーザーが取るであろう行動を先読みし、購入時の参考になるコンテンツを用意するというものです。




試用レポートのニュースリリース



スタッフの製品試用レポート（Joshin Webコンテンツ）




「この試用レポートは家電専門店のプライドとも言うべき自慢のコンテンツですので、ぜひとも皆さんに広く知っていただきたいです。Joshin webの掲載のタイミングで「News2u リリース」を利用することで、ウェブ上の連動を意識しています。」（前川氏）

そんな同社が「News2u リリース」を導入して、現在感じていることをうかがってみました。

「記事としてニュースメディアに掲載されること自体が、従来のインターネット広告とは違う世界であると感じています。ただニュースの宿命として、新しいニュースが次々と出るたびに、古い記事は埋もれていきますし、リリースしたからと言って爆発的にアクセスが伸びるものではないので、その点で一般広告のような短期集中のカンフル剤のような即効性は期待しにくいと考えています。ですが一方で、広告は掲載期間が終われば効果も消えてしまうのですが、ニュース記事の場合は、2年でも3年でもネット上に残っており、検索エンジンやクチコミブログなどの中に浸透し、言わば漢方薬のようにじわじわと効いてくるのだろうという期待を持っています。それをきっかけに、お買い物をしていただき、我々のサービスを実感してもらうことができれば、きっと“ジョーシンファン”になってもらえると思っています。そのためにも、魅力的なウェブコンテンツやニュースリリースを継続的に発信していきたいですね。」（前川氏）

今後は、インターネットショッピングへ誘導していくために、リリースの頻度をあげていくことや、現在行っている「試用レポート」の全文をリリースしてしまうなど、「よりユーザーの興味を引くコンテンツを用意したい」とも前川氏は話します。ゆくゆくは、ＩＲ情報など、広報部門が出している全社的なニュースリリースも「News2u リリース」から公開することも視野に入れている同社。
「内容の充実をはかって、より多くのお客様の目に止まり、ご利用いただけるようにしたい」とネットPRに意欲的なお話を伺うことができました。








最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					上新電機株式会社
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.joshin.co.jp/joshintop/ 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2007年7月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2007年8月2日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						3本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

SEO効果
認知向上 

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
現在出しているリリースをよりユーザーの興味を引くものにバージョンアップさせていきたいです			
				
			

</summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="卸売・小売業・飲食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="73" label="PR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="75" label="ウェブコンテンツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="74" label="ネット広告" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="費用対効果" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="rel_jyoshindenki01.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_jyoshindenki01.jpg" width="135" height="135" />
			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
「Joshin web」の全国認知を目指して。関西大手の家電量販店「Joshin」が行なうネットPR				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					上新電機株式会社<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>


<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
「Ｊｏｓｈｉｎ」といえば、関西圏に在住の方には馴染みの深い家電量販店です。<a href="http://joshinweb.jp/cm.html">プロ野球阪神タイガースのスポンサー</a>でもある同社のロゴマークを、選手のヘルメットやユニフォームを通して知っている方も多いのではないでしょうか。
<br />
<br />
上新電機株式会社は、大阪日本橋に1948年設立、2008年5月に創業60周年を迎えます。現在、関西圏を中心として173店舗を展開しており、家電製品・パソコンなどの情報通信機器、ＣＤ・ＤＶＤやゲーム、玩具などのエンターテイメント商品の販売も行っています。そんな同社の販売ルートのひとつに、1996年より運営するインターネットショップ「<a href="http://joshinweb.jp/top.html">Joshin web</a>」があります。
</p>

<p style="margin-bottom:2em;">
<a href="http://joshinweb.jp/"><img alt="Joshin web" src="http://info.news2u.net/showcase/images/joshinweb.jpg" width="413" height="347" border="0" /></a><br />
インターネットショップ「Joshin web」
</p>

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>インターネットショップ「Joshin web」の認知度を全国区に</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
今回お話を伺うのは、「Joshin web」販売企画グループの前川俊昌氏。同社では広報部門と別施策で、インターネットショップ担当部署が「News2u リリース」を導入しています。その理由には「Joshin web」の販売促進のため、認知度をネット上でアップさせる狙いがあるといいます。<br />
<br />
「当社は、『でんきの街　日本橋でんでんタウン』を地盤として、昔から地域密着型の店舗展開を行ってきた企業で、関西圏での知名度という点では、ある程度築かれていると思っています。
ただ、インターネットショップは、全国的な知名度の向上や、店舗のない地域への販売が目的となるので、ウェブを利用している日本全国の人々に、いかに上新電機や「Joshin web」を知っていただくか、どれだけ全国的な知名度や信頼度をあげていくかが重要です。そのためのPRは、リアルよりもウェブ上で行うほうが効果が高いだろうと思っています。」（前川氏）<br />
<br />
同社では「News2u リリース」を導入する以前より、ウェブ上での認知拡大を目的に、リスティング広告とアフィリエイトを実施していますが、導入の決め手になっているポイントについて「費用対効果を重視している」と、前川氏は話します。<br />
<br />
「家電量販業界は非常に利益率の薄い商売ですので、他業種の企業に増して、費用対効果が最重要の指標になります。関西企業ということもありますが、「それ（広告）をやって、なんぼ儲かりまんの？」という費用対効果がはっきりしないものや、効果の薄いものへ投資はできず、結果としてこの2つが残ったということです。従来のネット広告にプラスして今回、ニュースリリースでPRをする「News2u リリース」を導入することにしました。」（前川氏）<br />
</p>

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>クチコミを意識した「試用レポート」を公開</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
同社がインターネットショップに興味を持ってもらうために、工夫をして「News2u リリース」を利用している例をあげてみます。<br />
<br />
ネットでのクチコミを想定して、新製品を実際にスタッフが使ってみた使用感を、詳細に見せていく「試用レポート」や、商品を選ぶときのポイントとなる機能や特徴、便利な使い方を解説する「特集」などを読み物として「Joshin web」で公開しているのです。<br />
これは、商品購入時にユーザーが取るであろう行動を先読みし、購入時の参考になるコンテンツを用意するというものです。
</p>

<p style="margin-bottom:2em;">
<a href="http://www.news2u.net/NRR200829073.html"><img alt="試用レポートのニュースリリース" src="http://info.news2u.net/showcase/images/joshin3.jpg" border="0" /></a><br />
<em>試用レポートのニュースリリース</em>
</p>
<p style="margin-bottom:2em;">
<a href="http://joshinweb.jp/peripheral/mylo.html?ACK=N2U"><img alt="スタッフの製品試用レポート（Joshin Webコンテンツ）" src="http://info.news2u.net/showcase/images/joshin_shiyo.jpg" border="0" /></a><br />
<em>スタッフの製品試用レポート（Joshin Webコンテンツ）</em>
<br />


<p style="margin-bottom:2em;">
「この試用レポートは家電専門店のプライドとも言うべき自慢のコンテンツですので、ぜひとも皆さんに広く知っていただきたいです。Joshin webの掲載のタイミングで「News2u リリース」を利用することで、ウェブ上の連動を意識しています。」（前川氏）<br />
<br />
そんな同社が「News2u リリース」を導入して、現在感じていることをうかがってみました。<br />
<br />
「記事としてニュースメディアに掲載されること自体が、従来のインターネット広告とは違う世界であると感じています。ただニュースの宿命として、新しいニュースが次々と出るたびに、古い記事は埋もれていきますし、リリースしたからと言って爆発的にアクセスが伸びるものではないので、その点で一般広告のような短期集中のカンフル剤のような即効性は期待しにくいと考えています。ですが一方で、広告は掲載期間が終われば効果も消えてしまうのですが、ニュース記事の場合は、2年でも3年でもネット上に残っており、検索エンジンやクチコミブログなどの中に浸透し、言わば漢方薬のようにじわじわと効いてくるのだろうという期待を持っています。それをきっかけに、お買い物をしていただき、我々のサービスを実感してもらうことができれば、きっと“ジョーシンファン”になってもらえると思っています。そのためにも、魅力的なウェブコンテンツやニュースリリースを継続的に発信していきたいですね。」（前川氏）<br />
<br />
今後は、インターネットショッピングへ誘導していくために、リリースの頻度をあげていくことや、現在行っている「試用レポート」の全文をリリースしてしまうなど、「よりユーザーの興味を引くコンテンツを用意したい」とも前川氏は話します。ゆくゆくは、ＩＲ情報など、広報部門が出している全社的なニュースリリースも「News2u リリース」から公開することも視野に入れている同社。
「内容の充実をはかって、より多くのお客様の目に止まり、ご利用いただけるようにしたい」とネットPRに意欲的なお話を伺うことができました。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2007922&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					上新電機株式会社
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://www.joshin.co.jp/joshintop/ " target="_blank"> http://www.joshin.co.jp/joshintop/ </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2007年7月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2007年8月2日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						3本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>SEO効果</li>
<li>認知向上 </li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
現在出しているリリースをよりユーザーの興味を引くものにバージョンアップさせていきたいです			</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「Enterprise Watch」　小川浩のネットショッキング</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/media/000050.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase//1.50</id>
   
   <published>2008-03-17T04:00:50Z</published>
   <updated>2008-03-17T04:27:39Z</updated>
   
   <summary>（サービス提供で目指すことは）「顧客満足度を上げていくことしかない、ですね。


ネットPRを使って、リリースをしていくことでPVが増えることが満足、というお客さまもいらっしゃるし、リリースを見た見込み客やプレスからの問い合わせの反応が大事というお客さまもいらっしゃいますから、やっぱり結果に結びつかないとね。そうでないとビジネスはだめですから。


それに、ブログならアクセス解析しないと何も分からないじゃないですか。だからプレスリリースしただけではだめで、広告ではいってくるPVとリリースでくるPVでは質が違うようなことも、もっとお教えしたいですね。リリースによる反応は、より濃い情報の流れなんです。」（本文インタビューより）


インタビュー内容は、「Enterprise Watch」のウェブサイトでご覧いただけます。&gt;&gt;<![CDATA[<ul>
<li>媒体名：「Enterprise Watch」　小川浩のネットショッキング</li>
<li>掲載日：2008.2.19</li>
<li>URL：http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/ogawa/2008/02/19/12271.html</li>
</ul>]]></summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="メディア掲載情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div style="float:right;margin:0 0 15px 15px;"><img src="/showcase/images/med_0803_ogawa02.jpg" width="200" height="112" border="0" alt="" /></div>（サービス提供で目指すことは）「顧客満足度を上げていくことしかない、ですね。


ネットPRを使って、リリースをしていくことでPVが増えることが満足、というお客さまもいらっしゃるし、リリースを見た見込み客やプレスからの問い合わせの反応が大事というお客さまもいらっしゃいますから、やっぱり結果に結びつかないとね。そうでないとビジネスはだめですから。


それに、ブログならアクセス解析しないと何も分からないじゃないですか。だからプレスリリースしただけではだめで、広告ではいってくるPVとリリースでくるPVでは質が違うようなことも、もっとお教えしたいですね。リリースによる反応は、より濃い情報の流れなんです。」（本文インタビューより）


<a href="http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/ogawa/2008/02/19/12271.html" target="_blank">インタビュー内容は、「Enterprise Watch」のウェブサイトでご覧いただけます。</a>>>]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>媒体名：「Enterprise Watch」　小川浩のネットショッキング</li>
<li>掲載日：2008.2.19</li>
<li>URL：http://enterprise.watch.impress.co.jp/cda/ogawa/2008/02/19/12271.html</li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>株式会社丸八真綿　[寝具製造販売]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000049.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase//1.49</id>
   
   <published>2008-03-10T02:30:30Z</published>
   <updated>2008-04-03T04:52:48Z</updated>
   
   <summary>
			

			
				
メディアからの問合せが増加。ニュースサイトを入り口としたメディアリレーションを構築。				
				
					
					株式会社丸八真綿
					
				
				
			





■テレビCMで有名になった丸八真綿



「弊社は、テレビCMで有名になった会社と言えるかもしれませんね」

そう語るのは、寝具メーカー・株式会社丸八真綿の広報宣伝部マネージャー、結城義則氏。事実、1970年代後半から80年代にかけて放映された、高見山関（現・東関親方）をイメージキャラクターとしたテレビCMは、多くの人の印象に残っているはずです。

「寝具一筋である丸八真綿は、資材調達から製造、物流販売、メンテナンス、そしてリサイクルまで、自社一貫で提供している唯一の存在です。寝具は、結婚、引越、家を建てる等の機会でないと、なかなか需要が顕在化しません。また、独身男性などはネット通販で安価のものを買われるケースが多い。そんな市場において、価格競争よりは品質、付加価値といったところを重視している会社です。一般のお客様には訪問スタイルの販売が中心で、その他にもホテル様・旅館様などへ業務用寝具を提供しています。」（結城氏）





■インターネットで多くの人々にリーチ


そんな同社が「News2u リリース」を使用するようになったのは、News2uのセミナーへの参加がきっかけだったと言います。


「とあるメールマガジンでNews2uのことを知って、セミナーに参加したんです。それ以前にネット配信のリリースを試したんですが、“1本あたりいくら”というもので、しかもどこに流れているかわからないし、効果もわからない。一方「News2u リリース」はNews2uの提携するニュースサイトに同時に載って、なおかつ外部リンクもついて……といった特徴があるので、それを考慮しました。セミナー等で話を聞いた感じでは、ニュースの情報源としてメディアから見られているらしい、といったことも導入した理由です。」

「News2u リリース」導入以前は、ネットPRにはあまり力を入れていなかったという同社。メールマガジンやセミナーと言った情報以外に、ひとつきっかけとなる出来事がありました。

布団の湿気を取りつつ寝床内の気候を整え一年中快眠を提供するツールで、同社のヒット商品となっている「空調ふとんホッター」。この商品のプレゼントをある新聞に提供したところ、意外な反響が。「4,000通近いご応募がありました。しかもご年配からの応募が多いと思いきや、若い方からもたくさんのご応募をいただいたんです」と、結城氏。若い方にもリーチする必要を感じ、ネットPRを模索し始めたというわけです。

「最初の年は、空調ふとんホッターのPRを中心に「News2u リリース」を使ってみました。そこで一定の結果が出たので、今では企業情報や各種調査結果の発表など、総合的に利用しています。また同時にPR会社とも契約をしました。テレビCMも放映していますが、誰でもテレビCMを見られるわけではありませんし、伝えられる内容も制限されてしまいます。」（結城氏）





■メディアからの注目を実感


実際に「News2u リリース」を使用するようになって、どのような効果が得られたのでしょうか。結城氏は「メディアからの注目」を挙げます。「News2u リリース」を使用するきっかけのところでも「情報源としてメディアから見られているらしい」という話がありましたが、とくに2年目以降、実感できていると言います。

「空調ふとんホッターについて、テレビ番組からの取材依頼がありました。お話を伺ってみると、News2u.net（リリースポータルサイト）を見て、ということだったんです。また、“AllAbout”の健康・医療のチャンネルでも、睡眠・快眠ガイドの方に空調ふとんホッターを取り上げていただきました。これも、News2u.netに反応してくださったそうです。」





■「快眠」をキーワードに親近感を持たせる


もちろん、メディアへの露出だけではなく、一般ユーザーからの反響にも手応えを感じてるという結城氏。最近では、快眠をキーワードにした調査結果などもニュースリリースとして配信し、反響を得ています。

「布団のメンテナンスやクリーニングについての調査を行ったところ、面白い結果が出たのでニュースリリースとして配信しました。例えば、布団を干す目的には“湿気を取る”や“ダニ対策”があると思うのですが、実は布団を干してもダニはあまり死なないんです。ではどうすれば良いか、というご質問に対しメーカーとして定期的な丸ごと水洗いによる布団クリーニングという解決方法をご提案しています。」

ここで重要なのが「快眠」というキーワードです。

「“快眠”をキーワードにしてニュースリリースを出しています。快眠というのは、“布団”よりも範囲が広くて面白いし、多くの人が興味を持ってくださるんです。話題そのものに、親近感が湧いてくるんですね。これからも、そうやって多くの方が興味を持ってくださるような情報を発信したいと思っています。」（結城氏）





■今後はホテルや旅館との相乗効果も模索


帝国ホテルでも使用されているという、丸八真綿の寝具。実際に、ホテルや旅館で「Maruhachi」のタグを見たことがある方も多いのではないでしょうか。

「例えば、ホテル様や旅館様が改装に合わせて弊社の寝具を納入してくださった場合、それをニュースリリースにできれば、お互いにメリットがあると思うのです。今年は、8年振りにホテルレストランショーへの出展も行いますし、そういったニュースリリースを1つか2つは、ぜひカタチにしてみたいと思います」と、結城氏は今後の展望を話します。そういったことができるのも、自社製品に対する大きな自信があってこそなのでしょう。

「お客様とのいちばんの接点はセールススタッフですが、それだけではなく、お客様やメディアの方々に向けて、いろいろな切り口でニュースリリースを発信していきたいと思っています。」（結城氏）












最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					株式会社丸八真綿
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.nagoyatv.com/index.sms 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2007年2月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2007年3月22日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						1本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

SEO効果がありました
メディアからの問合せが増えました
費用対効果を感じています

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
実績の事例リリースなど、新たな切り口のリリース作成にチャレンジしていきたいです				
				
			

</summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="71" label="メディア掲載" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="7" label="取材依頼" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="費用対効果" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="maruhachi.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/maruhachi.jpg" width="135" height="134" />
			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
メディアからの問合せが増加。ニュースサイトを入り口としたメディアリレーションを構築。				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					株式会社丸八真綿<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>テレビCMで有名になった丸八真綿
</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
「弊社は、テレビCMで有名になった会社と言えるかもしれませんね」<br />
<br />
そう語るのは、寝具メーカー・<a href="http://www.maruhachi.co.jp/">株式会社丸八真綿</a>の広報宣伝部マネージャー、結城義則氏。事実、1970年代後半から80年代にかけて放映された、高見山関（現・東関親方）をイメージキャラクターとしたテレビCMは、多くの人の印象に残っているはずです。<br />
<br />
「寝具一筋である丸八真綿は、資材調達から製造、物流販売、メンテナンス、そしてリサイクルまで、自社一貫で提供している唯一の存在です。寝具は、結婚、引越、家を建てる等の機会でないと、なかなか需要が顕在化しません。また、独身男性などはネット通販で安価のものを買われるケースが多い。そんな市場において、価格競争よりは品質、付加価値といったところを重視している会社です。一般のお客様には訪問スタイルの販売が中心で、その他にもホテル様・旅館様などへ業務用寝具を提供しています。」（結城氏）<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>インターネットで多くの人々にリーチ</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
そんな同社が「News2u リリース」を使用するようになったのは、News2uのセミナーへの参加がきっかけだったと言います。
<br />
<br />
「とあるメールマガジンでNews2uのことを知って、セミナーに参加したんです。それ以前にネット配信のリリースを試したんですが、“1本あたりいくら”というもので、しかもどこに流れているかわからないし、効果もわからない。一方「News2u リリース」はNews2uの提携するニュースサイトに同時に載って、なおかつ外部リンクもついて……といった特徴があるので、それを考慮しました。セミナー等で話を聞いた感じでは、ニュースの情報源としてメディアから見られているらしい、といったことも導入した理由です。」<br />
<br />
「News2u リリース」導入以前は、ネットPRにはあまり力を入れていなかったという同社。メールマガジンやセミナーと言った情報以外に、ひとつきっかけとなる出来事がありました。<br />
<br />
布団の湿気を取りつつ寝床内の気候を整え一年中快眠を提供するツールで、同社のヒット商品となっている「<a href="http://www.hotair.jp/">空調ふとんホッター</a>」。この商品のプレゼントをある新聞に提供したところ、意外な反響が。「4,000通近いご応募がありました。しかもご年配からの応募が多いと思いきや、若い方からもたくさんのご応募をいただいたんです」と、結城氏。若い方にもリーチする必要を感じ、ネットPRを模索し始めたというわけです。<br />
<br />
「最初の年は、空調ふとんホッターのPRを中心に「News2u リリース」を使ってみました。そこで一定の結果が出たので、今では企業情報や各種調査結果の発表など、総合的に利用しています。また同時にPR会社とも契約をしました。テレビCMも放映していますが、誰でもテレビCMを見られるわけではありませんし、伝えられる内容も制限されてしまいます。」（結城氏）<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>メディアからの注目を実感</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
実際に「News2u リリース」を使用するようになって、どのような効果が得られたのでしょうか。結城氏は「メディアからの注目」を挙げます。「News2u リリース」を使用するきっかけのところでも「情報源としてメディアから見られているらしい」という話がありましたが、とくに2年目以降、実感できていると言います。<br />
<br />
「空調ふとんホッターについて、テレビ番組からの取材依頼がありました。お話を伺ってみると、<a href="http://www.news2u.net/">News2u.net（リリースポータルサイト）</a>を見て、ということだったんです。また、“<a href="http://allabout.co.jp/">AllAbout</a>”の健康・医療のチャンネルでも、<a href="http://allabout.co.jp/gs/goodsleep/">睡眠・快眠ガイド</a>の方に空調ふとんホッターを取り上げていただきました。これも、News2u.netに反応してくださったそうです。」<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>「快眠」をキーワードに親近感を持たせる</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
もちろん、メディアへの露出だけではなく、一般ユーザーからの反響にも手応えを感じてるという結城氏。最近では、快眠をキーワードにした調査結果などもニュースリリースとして配信し、反響を得ています。<br />
<br />
「布団のメンテナンスやクリーニングについての調査を行ったところ、面白い結果が出たのでニュースリリースとして配信しました。例えば、布団を干す目的には“湿気を取る”や“ダニ対策”があると思うのですが、実は布団を干してもダニはあまり死なないんです。ではどうすれば良いか、というご質問に対しメーカーとして定期的な丸ごと水洗いによる布団クリーニングという解決方法をご提案しています。」<br />
<br />
ここで重要なのが「快眠」というキーワードです。<br />
<br />
「“快眠”をキーワードにしてニュースリリースを出しています。快眠というのは、“布団”よりも範囲が広くて面白いし、多くの人が興味を持ってくださるんです。話題そのものに、親近感が湧いてくるんですね。これからも、そうやって多くの方が興味を持ってくださるような情報を発信したいと思っています。」（結城氏）<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>今後はホテルや旅館との相乗効果も模索</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
帝国ホテルでも使用されているという、丸八真綿の寝具。実際に、ホテルや旅館で「Maruhachi」のタグを見たことがある方も多いのではないでしょうか。<br />
<br />
「例えば、ホテル様や旅館様が改装に合わせて弊社の寝具を納入してくださった場合、それをニュースリリースにできれば、お互いにメリットがあると思うのです。今年は、8年振りに<a href="http://www.news2u.net/NRR200827900.html">ホテルレストランショー</a>への出展も行いますし、そういったニュースリリースを1つか2つは、ぜひカタチにしてみたいと思います」と、結城氏は今後の展望を話します。そういったことができるのも、自社製品に対する大きな自信があってこそなのでしょう。<br />
<br />
「お客様とのいちばんの接点はセールススタッフですが、それだけではなく、お客様やメディアの方々に向けて、いろいろな切り口でニュースリリースを発信していきたいと思っています。」（結城氏）</p>
<!--/block/-->





<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2007838&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					株式会社丸八真綿
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://www.nagoyatv.com/index.sms" target="_blank"> http://www.nagoyatv.com/index.sms </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2007年2月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2007年3月22日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						1本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>SEO効果がありました</li>
<li>メディアからの問合せが増えました</li>
<li>費用対効果を感じています</li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
実績の事例リリースなど、新たな切り口のリリース作成にチャレンジしていきたいです				</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>名古屋テレビ放送株式会社[テレビ放送事業]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000048.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase//1.48</id>
   
   <published>2008-02-20T01:00:06Z</published>
   <updated>2008-02-20T01:19:51Z</updated>
   
   <summary>
			

			
				
名古屋発、新しいファン開拓にネットPRを実施				
				
					
					名古屋テレビ放送株式会社
					
				
				
			





名古屋テレビ放送株式会社は1962年に開局された、名古屋に拠点を置くテレビ朝日系列の準キー局。同社の放送エリアは、愛知県・岐阜県・三重県の東海3県で、視聴者には「メ～テレ」の愛称で親しまれている。
ローカル番組が好調で、朝6時放送の「どですか！」では、他系列がネットの朝ワイドを放送する中、東海3県の視聴者の“かゆい所に手が届く”情報を発信している。その他、「ラブちぇん」「げりらっパ」「ウドちゃんの旅してゴメン」
などオリジナリティあふれる番組を制作。在名No.1の“地域密着”テレビ局を目指している。
今回は同社でニュースリリース発信を担当する、編成制作局宣伝部長の城田氏（写真左）と、宣伝部副参事の大川氏（右）にお話をうかがった。（写真中央は、マスコットキャラクターの“ウルフィ”）





■新しいファン開拓のために、ネットPRを開始



「私たちの課題のひとつに、ファンの開拓があります。すでにメ～テレを知ってくださっている方だけでなく、普段メ～テレに馴染みのない方に「こんな番組があるんだ」と興味を持ってもらうPRをいかにしていくかが課題です。そのために、視聴者の方へのタッチポイントを新しく作る必要がありました。特にターゲットにしたい若い年齢層の方が普段どうやって情報を集めているのかを考えた時に、ネットの存在は大きいはずです。ネットで知りたい情報を探す時は、ほとんどの方が検索エンジンから集めます。その時にキーワード検索でメ～テレの番組やイベント情報を見つけてもらい、関心を持っていただく。「News2u リリース」を導入した最大の目的は、ネットで自社情報を広く公開することでした。

若い方の活字離れなんて話がありますが“紙離れ”はあっても、人が活字から遠のくことは無いんじゃないかと思います。本は買わないけどケータイサイトでは小説が読まれたり。時代に応じて求められるメディアに変化はあっても、活字のニーズは変わりなくあると思います。そんなことからも、ニュースリリースをインターネットで公開する必要を強く感じています。」（城田氏）





■ニュースリリースで広く情報を公開


同社は広報活動の一環で、新聞をはじめとするメディア記者を対象にプレスリリースをFAXや放送記者専用（閲覧にはIDパスワードが必要）の宣伝情報配信システム「ウルＰ」で提供している。従来の活動にプラスする形で「News2u リリース」を導入した同社。導入後、変化があったことをうかがってみました。

「従来の広報活動にプラスして「News2u リリース」でネット配信を始めてから、発信する内容が幅広くなりました。今までリリースは、メディアに向けて配信するものという認識でしたが、もっと視野を広げて「ニュースリリース」として眺めてみると、社内には発信したい情報がまだまだあるんですよね。例えば、メ～テレでは“暮らしを楽しむ”をテーマにこだわりの食品や雑貨を「メ～コレ」というECサイトで販売しています。このECサイト情報は、プレスリリースとして公開する機会が少なかったのですが、こういった伝えたいけれど、出せていなかったニュースも「News2u リリース」で公開をしています。


ECサイト「メ～コレ」



「News2u リリース」でニュースリリースを公開し始めてから、検索エンジンの上位結果にメ～テレの関連ニュースが多く表示されるようになりました。また、イベント集客で追い込みをかけたい時など、突発的なニュースでも予約システムで簡単に登録できますし、なにより料金が定額制なので、たくさんリリースを出した場合にコストパフォーマンスが良くなることが嬉しいです。」（大川氏）

ニュース素材をどう見つけるかについても、宣伝部が「News2u リリース」で情報発信を始めたことで、他部署から自発的に「こんなこともニュースになるんじゃないか」と提案が増えた、と大川氏は話します。社内でも気になる情報は積極的に出していこうという流れが生まれているようです。今後も、ニュースリリースの継続的な発信と、自社サイトの充実を図る同社のネットPRに注目していきたいと思います。








最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					名古屋テレビ放送株式会社
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.nagoyatv.com/index.sms 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2007年9月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2007年9月18日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						5本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

SEO効果がありました
自社サイトのアクセス数が伸びました

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
ウェブサイトコンテンツの充実と併せ、積極的に情報公開していきたいです				
				
			

<![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／5本</li>
<li>契約日／2007年9月</li>
<li>ご利用期間／2007年9月18日〜</li>
</ul>
]]></summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース ワンタイム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="運輸・通信業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="70" label="SEO効果" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="9" label="アクセス向上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="14" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="rel_nagoyatv01.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_nagoyatv01.jpg" width="135" height="135" />
			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
名古屋発、新しいファン開拓にネットPRを実施				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					名古屋テレビ放送株式会社<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>



<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
名古屋テレビ放送株式会社は1962年に開局された、名古屋に拠点を置くテレビ朝日系列の準キー局。同社の放送エリアは、愛知県・岐阜県・三重県の東海3県で、視聴者には「メ～テレ」の愛称で親しまれている。
ローカル番組が好調で、朝6時放送の<a href="http://www.nagoyatv.com/dodesuka/">「どですか！」</a>では、他系列がネットの朝ワイドを放送する中、東海3県の視聴者の“かゆい所に手が届く”情報を発信している。その他、<a href="http://www.nagoyatv.com/lovechange/index.sms">「ラブちぇん」</a><a href="http://www.nagoyatv.com/rappa/index.sms">「げりらっパ」</a><a href="http://www.nagoyatv.com/tabigome/index.sms">「ウドちゃんの旅してゴメン」
</a>などオリジナリティあふれる番組を制作。在名No.1の“地域密着”テレビ局を目指している。
今回は同社でニュースリリース発信を担当する、編成制作局宣伝部長の城田氏（写真左）と、宣伝部副参事の大川氏（右）にお話をうかがった。（写真中央は、マスコットキャラクターの“ウルフィ”）</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>新しいファン開拓のために、ネットPRを開始
</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
「私たちの課題のひとつに、ファンの開拓があります。すでにメ～テレを知ってくださっている方だけでなく、普段メ～テレに馴染みのない方に「こんな番組があるんだ」と興味を持ってもらうPRをいかにしていくかが課題です。そのために、視聴者の方へのタッチポイントを新しく作る必要がありました。特にターゲットにしたい若い年齢層の方が普段どうやって情報を集めているのかを考えた時に、ネットの存在は大きいはずです。ネットで知りたい情報を探す時は、ほとんどの方が検索エンジンから集めます。その時にキーワード検索でメ～テレの番組やイベント情報を見つけてもらい、関心を持っていただく。「News2u リリース」を導入した最大の目的は、ネットで自社情報を広く公開することでした。<br />
<br />
若い方の活字離れなんて話がありますが“紙離れ”はあっても、人が活字から遠のくことは無いんじゃないかと思います。本は買わないけどケータイサイトでは小説が読まれたり。時代に応じて求められるメディアに変化はあっても、活字のニーズは変わりなくあると思います。そんなことからも、ニュースリリースをインターネットで公開する必要を強く感じています。」（城田氏）<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>ニュースリリースで広く情報を公開</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
同社は広報活動の一環で、新聞をはじめとするメディア記者を対象にプレスリリースをFAXや放送記者専用（閲覧にはIDパスワードが必要）の宣伝情報配信システム「ウルＰ」で提供している。従来の活動にプラスする形で「News2u リリース」を導入した同社。導入後、変化があったことをうかがってみました。<br />
<br />
「従来の広報活動にプラスして「News2u リリース」でネット配信を始めてから、発信する内容が幅広くなりました。今までリリースは、メディアに向けて配信するものという認識でしたが、もっと視野を広げて「ニュースリリース」として眺めてみると、社内には発信したい情報がまだまだあるんですよね。例えば、メ～テレでは“暮らしを楽しむ”をテーマにこだわりの食品や雑貨を<a href="http://www.mei-colle.com/">「メ～コレ」</a>というECサイトで販売しています。このECサイト情報は、プレスリリースとして公開する機会が少なかったのですが、こういった伝えたいけれど、出せていなかったニュースも「News2u リリース」で公開をしています。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.mei-colle.com/"><img alt="mekore.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/mekore.jpg" width="360" height="275" /></a>ECサイト「メ～コレ」
<br />
<br />
<br />
「News2u リリース」でニュースリリースを公開し始めてから、検索エンジンの上位結果にメ～テレの関連ニュースが多く表示されるようになりました。また、イベント集客で追い込みをかけたい時など、突発的なニュースでも予約システムで簡単に登録できますし、なにより料金が定額制なので、たくさんリリースを出した場合にコストパフォーマンスが良くなることが嬉しいです。」（大川氏）<br />
<br />
ニュース素材をどう見つけるかについても、宣伝部が「News2u リリース」で情報発信を始めたことで、他部署から自発的に「こんなこともニュースになるんじゃないか」と提案が増えた、と大川氏は話します。社内でも気になる情報は積極的に出していこうという流れが生まれているようです。今後も、ニュースリリースの継続的な発信と、自社サイトの充実を図る同社のネットPRに注目していきたいと思います。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2007991&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					名古屋テレビ放送株式会社
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://www.nagoyatv.com/index.sms" target="_blank"> http://www.nagoyatv.com/index.sms </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2007年9月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2007年9月18日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						5本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>SEO効果がありました</li>
<li>自社サイトのアクセス数が伸びました</li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
ウェブサイトコンテンツの充実と併せ、積極的に情報公開していきたいです				</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->
]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／5本</li>
<li>契約日／2007年9月</li>
<li>ご利用期間／2007年9月18日〜</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>富士フイルム株式会社[メーカー]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000047.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2008:/showcase//1.47</id>
   
   <published>2008-02-14T01:45:46Z</published>
   <updated>2008-02-14T02:01:48Z</updated>
   
   <summary>
			


			
				
ニュースリリースでタッチポイントを増やしてサイトへ誘導				
				
					
					富士フイルム株式会社
					
				
				
			





富士フイルム株式会社・インターネット室は、同社のインターネット戦略全般を司り、国内向けウェブサイトはもちろんのこと、グローバルサイトも含めた企画運営、管理を行っています。このインターネット室では、富士フイルムという会社の「新しい姿」をより多くの人々に伝える活動のひとつとして、「News2u リリース ONE TIME」を2ヶ月間使用、その後2008年1月より年間契約に移行して、PR活動に役立てています。





■変わりゆく「富士フイルム」の姿を伝えるために



会社名から「写真」の2文字が取れてまだ日の浅い、富士フイルム株式会社。社名の変更はまさに、会社が新しい時代へと突入していることの象徴でした。同社のインターネット室担当課長・丸山伸吾氏は次のように話します。


丸山氏





「当社には、イメージング、インフォメーション、ドキュメントという3つの事業の柱があります。お客様の間では“フジカラー”のイメージが強いと思いますし、テレビコマーシャル等での露出も多いのですが、もはやフィルムだけの会社ではありません。様々な分野を通じてお客様のクオリティ オブ ライフに貢献したいと思っているのです。そのために、できるだけタッチポイントを増やし、富士フイルムの新しい姿を伝えていく必要がありました。」（丸山氏）

写真用フィルムやデジタルカメラはもちろん、内視鏡や画像診断ネットワーク等最新の医療診断システム、液晶ＴＶやＰＣのディスプレイに用いられるフィルム部材、そして印刷関連システムや携帯電話用高性能レンズユニットなどの光学デバイスの分野など、幅広い事業領域を持つ一方、多くのコンシューマの間では「フジカラー」のイメージが強く残っています。フジカラーのイメージももちろん重要ですが、そのイメージと実際の事業分野のギャップを埋める作業も、同時に求められているわけです。

そして、タッチポイントを増やすためのツールとして選ばれたのが、「News2u リリース」でした。





■ News2u リリースは「クリックあたりのコストメリットがある」


同社インターネット室の長谷川正氏は、News2u リリース導入の経緯について次のように話します。


長谷川氏



「ウェブを使ったPR活動を模索している中でNews2u リリースの存在を知り、1ヶ月単位で試すことができる（ONE TIMEプラン）で、9月・11月に分けて2ヶ月間試用してみました。最初の1ヶ月間では、主に広報部が一般媒体向けに出すプレスリリースを配信しました。当初は必ずしも期待通りの効果とは言い切れなかったのですが、リスティング広告やDMなどと比較して、自社サイトへ誘導する1クリックあたりのコストメリットが高いという判断をしました。2ヶ月目では、プレスリリース以外のキャンペーン情報や、関連会社からの情報なども配信しました。あわせて様々な試行錯誤をしながら、クリック率の向上を図っています。」（長谷川氏）

サイトへの誘導を図る意味では、プレスリリース以外の内容が大事だと、丸山氏は言います。

「富士フイルムのウェブサイトには、プレスリリースとは別に、キャンペーン情報などを伝える“お知らせ”の欄があるのですが、そこに掲載されるようなものもニュースリリースとして配信することで、サイトへの誘導を狙っています。特に、FinePixのイメージキャラクターである蛯原友里さんが出演するTVCMや、長瀬智也さん・樹木希林さん・堀北真希さんが出演する年末恒例のフジカラー年賀ポストカードのTVCMに関するニュースリリースを配信した際は、高いクリック率を示しました。」（丸山氏）


 FinePixイメージキャラクター蛯原友里さん（エビちゃん）出演！富士フイルム デジタルカメラ「FinePix Z100fd」テレビCM連動スペシャルサイトebi-navi.comリニューアル！CMメイキングや30秒バージョンなど特別ムービーを公開


長瀬智也さん、樹木希林さん、堀北真希さん出演！お店に写真を渡すだけ。任せてキレイ！フジカラーの年賀状「フジカラーポストカード」2007年冬 テレビCM12月8日より放映開始



ニュースリリースの文章構成に試行錯誤があったと話すのは長谷川氏。


「ニュースリリース内のリンクのクリック率をもっと上げられないものかと考え、ニュースリリースの構成を工夫しました。例えば、ニュースリリースのどの位置にURLを入れるかといったことで、クリック率を上げられたり、タイトルの書き方を工夫することで記事へのアクセスを増やしていくことができることがわかりました。」

媒体向けのプレスリリースとはまた違い、様々な情報を「ニュースリリース」として配信し始めた富士フイルム。最後に長谷川氏は、次のように話します。

「クロスメディアのひとつとして、News2u リリースを活用できているのではないかと思います。今後も積極的に情報発信し、News2u リリースを入口として自社のサービスをより紹介できればと思います。またNews2uにも、よりよいサービスの向上を期待しています。」（長谷川氏）









最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					富士フイルム株式会社
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://fujifilm.jp/ 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2007年9月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2007年9月5日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						17本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

自社サイトへのアクセスが向上しました
さまざまなWeb広告の中でも費用対効果を感じています

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
今後も積極的に情報発信し、News2u リリースを入口として自社のサービスをより紹介できればと思います。				
				
			

<![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／17本</li>
<li>契約日／2007年9月</li>
<li>ご利用期間／2007年9月5日〜</li>
</ul>
]]></summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース ワンタイム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="製造業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="9" label="アクセス向上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="費用対効果" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="rel_fujifilm01.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_fujifilm01.jpg" width="135" height="135" />

			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
ニュースリリースでタッチポイントを増やしてサイトへ誘導				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					富士フイルム株式会社<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>



<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
富士フイルム株式会社・インターネット室は、同社のインターネット戦略全般を司り、国内向けウェブサイトはもちろんのこと、グローバルサイトも含めた企画運営、管理を行っています。このインターネット室では、富士フイルムという会社の「新しい姿」をより多くの人々に伝える活動のひとつとして、「News2u リリース ONE TIME」を2ヶ月間使用、その後2008年1月より年間契約に移行して、PR活動に役立てています。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>変わりゆく「富士フイルム」の姿を伝えるために
</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
会社名から「写真」の2文字が取れてまだ日の浅い、富士フイルム株式会社。社名の変更はまさに、会社が新しい時代へと突入していることの象徴でした。同社のインターネット室担当課長・丸山伸吾氏は次のように話します。<br />

<br />
<img alt="rel_fujifilm02.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_fujifilm02.jpg" width="180" height="180" />丸山氏<br />




<br />
「当社には、イメージング、インフォメーション、ドキュメントという3つの事業の柱があります。お客様の間では“フジカラー”のイメージが強いと思いますし、テレビコマーシャル等での露出も多いのですが、もはやフィルムだけの会社ではありません。様々な分野を通じてお客様のクオリティ オブ ライフに貢献したいと思っているのです。そのために、できるだけタッチポイントを増やし、富士フイルムの新しい姿を伝えていく必要がありました。」（丸山氏）<br />
<br />
写真用フィルムやデジタルカメラはもちろん、内視鏡や画像診断ネットワーク等最新の医療診断システム、液晶ＴＶやＰＣのディスプレイに用いられるフィルム部材、そして印刷関連システムや携帯電話用高性能レンズユニットなどの光学デバイスの分野など、幅広い事業領域を持つ一方、多くのコンシューマの間では「フジカラー」のイメージが強く残っています。フジカラーのイメージももちろん重要ですが、そのイメージと実際の事業分野のギャップを埋める作業も、同時に求められているわけです。<br />
<br />
そして、タッチポイントを増やすためのツールとして選ばれたのが、「News2u リリース」でした。<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span> News2u リリースは「クリックあたりのコストメリットがある」</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
同社インターネット室の長谷川正氏は、News2u リリース導入の経緯について次のように話します。<br />

<br />
<img alt="rel_fujifilm03.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_fujifilm03.jpg" width="180" height="180" />長谷川氏<br />


<br />
「ウェブを使ったPR活動を模索している中でNews2u リリースの存在を知り、1ヶ月単位で試すことができる（ONE TIMEプラン）で、9月・11月に分けて2ヶ月間試用してみました。最初の1ヶ月間では、主に広報部が一般媒体向けに出すプレスリリースを配信しました。当初は必ずしも期待通りの効果とは言い切れなかったのですが、リスティング広告やDMなどと比較して、自社サイトへ誘導する1クリックあたりのコストメリットが高いという判断をしました。2ヶ月目では、プレスリリース以外のキャンペーン情報や、関連会社からの情報なども配信しました。あわせて様々な試行錯誤をしながら、クリック率の向上を図っています。」（長谷川氏）<br />
<br />
サイトへの誘導を図る意味では、プレスリリース以外の内容が大事だと、丸山氏は言います。<br />
<br />
「富士フイルムのウェブサイトには、プレスリリースとは別に、キャンペーン情報などを伝える“お知らせ”の欄があるのですが、そこに掲載されるようなものもニュースリリースとして配信することで、サイトへの誘導を狙っています。特に、FinePixのイメージキャラクターである蛯原友里さんが出演するTVCMや、長瀬智也さん・樹木希林さん・堀北真希さんが出演する年末恒例のフジカラー年賀ポストカードのTVCMに関するニュースリリースを配信した際は、高いクリック率を示しました。」（丸山氏）<br />

<blockquote><p>
<a href="http://www.news2u.net/NRR200722272.html"> FinePixイメージキャラクター蛯原友里さん（エビちゃん）出演！富士フイルム デジタルカメラ「FinePix Z100fd」テレビCM連動スペシャルサイトebi-navi.comリニューアル！CMメイキングや30秒バージョンなど特別ムービーを公開</a>
<br />
<br />
<a href="http://www.news2u.net/NRR200724647.html">長瀬智也さん、樹木希林さん、堀北真希さん出演！お店に写真を渡すだけ。任せてキレイ！フジカラーの年賀状「フジカラーポストカード」2007年冬 テレビCM12月8日より放映開始</a>
</p></blockquote>

<br />
ニュースリリースの文章構成に試行錯誤があったと話すのは長谷川氏。
<br />
<br />
「ニュースリリース内のリンクのクリック率をもっと上げられないものかと考え、ニュースリリースの構成を工夫しました。例えば、ニュースリリースのどの位置にURLを入れるかといったことで、クリック率を上げられたり、タイトルの書き方を工夫することで記事へのアクセスを増やしていくことができることがわかりました。」<br />
<br />
媒体向けのプレスリリースとはまた違い、様々な情報を「ニュースリリース」として配信し始めた富士フイルム。最後に長谷川氏は、次のように話します。<br />
<br />
「クロスメディアのひとつとして、News2u リリースを活用できているのではないかと思います。今後も積極的に情報発信し、News2u リリースを入口として自社のサービスをより紹介できればと思います。またNews2uにも、よりよいサービスの向上を期待しています。」（長谷川氏）
<!--/block/-->
<br />
<br />
<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2007961&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					富士フイルム株式会社
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://fujifilm.jp/" target="_blank"> http://fujifilm.jp/ </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2007年9月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2007年9月5日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						17本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>自社サイトへのアクセスが向上しました</li>
<li>さまざまなWeb広告の中でも費用対効果を感じています</li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
今後も積極的に情報発信し、News2u リリースを入口として自社のサービスをより紹介できればと思います。				</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->
]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／17本</li>
<li>契約日／2007年9月</li>
<li>ご利用期間／2007年9月5日〜</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>株式会社グロービス[教育サービス事業]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000046.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase//1.46</id>
   
   <published>2007-12-27T01:15:33Z</published>
   <updated>2007-12-27T07:10:20Z</updated>
   
   <summary>
			

			
				
広報担当者は社内記者。ニュースリリースで、社内の“知”を可視化する				
				
					
					株式会社グロービス
					
				
				
			





株式会社グロービスは、経営に関するビジネス・インフラの構築を事業の柱に1992年に設立。現在、ビジネススクール、企業内研修、経営研究・書籍出版、ベンチャーキャピタル、経営人材紹介の5事業を展開しています。
同社の「News2u リリース」導入は、2005年。当時はインターネットを介したPRが一般化しておらず、SEOやリスティング広告なども、誰しもが追いかけていることではありませんでした。そんな中同社では、2004年8月より自社PRを目的に代表の堀氏がブログを開始し、インターネットへの露出を積極的に行なってきました。





■紙媒体からウェブサイトへ。ユーザーのアクションが変わった



「2004年～2005年頃でしょうか。社内でウェブ上のPRに対する比重を上げようという意思決定をしました。そのきっかけは、新聞などに広告出稿しているスクール部門（ビジネススクール）の受講者募集への反応などです。以前は、お客様が新聞で広告を見たあと、更に詳しい情報をウェブサイトで確認するという行動が見られたのですが、その頃から、認知～申込までウェブサイト上で情報収集を完結する動きへ変わったのを感じました。ですから弊社では、比較的早い段階から“どうやって自社ウェブサイトにお客様を集めるか”の問題意識を持っていました。そしてその解決法の一つが「News2u リリース」を使ったPRだったということです。」と振り返るのは、グロービス・グループで広報マネジャーを担当する野田史恵氏。

冒頭でも紹介しましたが、グロービスの事業は「社会人向けビジネススクール」という形のない「知恵・知識」を扱うもの。商材が製品のように即座にイメージできるものではない同社にとって、自社サービスを分かりやすく伝える手段としてニュースリリースは欠かせないものになっています。





■ニュースリリースを作ることで、社内の“知”を可視化


「ニュースリリースの質がそのままサービスの評価に成りえると考えています。論理的思考を提唱する立場なので、自分達が出すニュースリリースも分かりやすくなければ。と良い緊張感を持っています。お客様はビジネススクールに高額な受講料を支払うだけでなく、ご自身のキャリア形成を託すわけですから。グロービスの経営に対する姿勢を明らかにして信頼を得ることも、ニュースリリース公開の目的です。」（野田氏）

同社ではニュースリリースを出すメリットに、社内の知が可視化できることもあると考えています。可視化するために広報は「社内記者」でもある、と野田氏は話します。 “社内記者”として企業研修コンサルタントが持つ事例の収集や、卒業生の進路調査など独自性のあるニュースを用意することも広報の役割。「自分達が何者であるか、ありのままを正確に伝えたい」（野田氏）という思いから発信するニュースリリースは、同社のブランディング向上につながっています。

また、「News2u リリース」の効果についてうかがったところ、自社ウェブサイトへのアクセス数がアップしたことだと話されます。「シンプルだけどそれが一番の効果です。多くの人にサイトやリリースを見てもらえる機会が増えたことは、大きなメリットですね」（野田氏）
形のない「知恵・知識」を文章で表し、インターネット上に流通させ、自社サイトへ誘導する。このサイクルが同社のネットPRの柱になっています。





■今後はアジアに向けたＰＲを


戦略的なPRのサイクルとともに、事業も拡大しているグロービス。アジアナンバーワンのビジネススクールを目指す同社は、海外向けPRにも目を向けています。
「国際的なビジネススクールである評価軸のひとつに、留学生をどれだけ受け入れているかがあります。海外に住むビジネスマン、中でもアジア各国に向けたPRを強化していく予定です。その媒介として、まずは英語版の自社サイトやニュースリリースを既に整備完了し、興味を持っていただいたお客様を逃がさないよう企画しています。」（野田氏）








最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					株式会社グロービス
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.globis.co.jp/ 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2005年5月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2005年5月11日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						1本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

ブランディング力が向上しました
自社サイトのアクセス数が伸びました

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
アジア各国に向けたPRを強化していく予定です				
				
			
<![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／1本</li>
<li>契約日／2005年5月</li>
<li>ご利用期間／2005年5月11日〜</li>
</ul>
]]></summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="9" label="アクセス向上" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="50" label="セミナー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="30" label="ブランディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="14" label="集客" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="rel_globis01.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_globis01.jpg" width="135" height="135" />
			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
広報担当者は社内記者。ニュースリリースで、社内の“知”を可視化する				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					株式会社グロービス<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>



<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
株式会社グロービスは、経営に関するビジネス・インフラの構築を事業の柱に1992年に設立。現在、ビジネススクール、企業内研修、経営研究・書籍出版、ベンチャーキャピタル、経営人材紹介の5事業を展開しています。
同社の「News2u リリース」導入は、2005年。当時はインターネットを介したPRが一般化しておらず、SEOやリスティング広告なども、誰しもが追いかけていることではありませんでした。そんな中同社では、2004年8月より自社PRを目的に代表の堀氏がブログを開始し、インターネットへの露出を積極的に行なってきました。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>紙媒体からウェブサイトへ。ユーザーのアクションが変わった
</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
「2004年～2005年頃でしょうか。社内でウェブ上のPRに対する比重を上げようという意思決定をしました。そのきっかけは、新聞などに広告出稿しているスクール部門（ビジネススクール）の受講者募集への反応などです。以前は、お客様が新聞で広告を見たあと、更に詳しい情報をウェブサイトで確認するという行動が見られたのですが、その頃から、認知～申込までウェブサイト上で情報収集を完結する動きへ変わったのを感じました。ですから弊社では、比較的早い段階から“どうやって自社ウェブサイトにお客様を集めるか”の問題意識を持っていました。そしてその解決法の一つが「News2u リリース」を使ったPRだったということです。」と振り返るのは、グロービス・グループで広報マネジャーを担当する野田史恵氏。<br />
<br />
冒頭でも紹介しましたが、グロービスの事業は「社会人向けビジネススクール」という形のない「知恵・知識」を扱うもの。商材が製品のように即座にイメージできるものではない同社にとって、自社サービスを分かりやすく伝える手段としてニュースリリースは欠かせないものになっています。<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>ニュースリリースを作ることで、社内の“知”を可視化</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
「ニュースリリースの質がそのままサービスの評価に成りえると考えています。論理的思考を提唱する立場なので、自分達が出すニュースリリースも分かりやすくなければ。と良い緊張感を持っています。お客様はビジネススクールに高額な受講料を支払うだけでなく、ご自身のキャリア形成を託すわけですから。グロービスの経営に対する姿勢を明らかにして信頼を得ることも、ニュースリリース公開の目的です。」（野田氏）<br />
<br />
同社ではニュースリリースを出すメリットに、社内の知が可視化できることもあると考えています。可視化するために広報は「社内記者」でもある、と野田氏は話します。 “社内記者”として企業研修コンサルタントが持つ事例の収集や、卒業生の進路調査など独自性のあるニュースを用意することも広報の役割。「自分達が何者であるか、ありのままを正確に伝えたい」（野田氏）という思いから発信するニュースリリースは、同社のブランディング向上につながっています。<br />
<br />
また、「News2u リリース」の効果についてうかがったところ、自社ウェブサイトへのアクセス数がアップしたことだと話されます。「シンプルだけどそれが一番の効果です。多くの人にサイトやリリースを見てもらえる機会が増えたことは、大きなメリットですね」（野田氏）
形のない「知恵・知識」を文章で表し、インターネット上に流通させ、自社サイトへ誘導する。このサイクルが同社のネットPRの柱になっています。<br />


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>今後はアジアに向けたＰＲを</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
戦略的なPRのサイクルとともに、事業も拡大しているグロービス。アジアナンバーワンのビジネススクールを目指す同社は、海外向けPRにも目を向けています。
「国際的なビジネススクールである評価軸のひとつに、留学生をどれだけ受け入れているかがあります。海外に住むビジネスマン、中でもアジア各国に向けたPRを強化していく予定です。その媒介として、まずは英語版の自社サイトやニュースリリースを既に整備完了し、興味を持っていただいたお客様を逃がさないよう企画しています。」（野田氏）</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2005533&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					株式会社グロービス
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://www.globis.co.jp/" target="_blank"> http://www.globis.co.jp/ </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2005年5月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2005年5月11日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						1本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>ブランディング力が向上しました</li>
<li>自社サイトのアクセス数が伸びました</li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
アジア各国に向けたPRを強化していく予定です				</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／1本</li>
<li>契約日／2005年5月</li>
<li>ご利用期間／2005年5月11日〜</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>シナジーマーケティング株式会社[ウェブソリューション]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000045.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase//1.45</id>
   
   <published>2007-12-21T02:30:51Z</published>
   <updated>2007-12-27T07:09:19Z</updated>
   
   <summary>
			

			
				
株式上場に伴うブランディングにNews2u リリースを活用				
				
					
					シナジーマーケティング株式会社
					
				
				
			





シナジーマーケティング株式会社は、CRM（顧客管理システム）に必要なサービスをソリューションで提供するベンダー企業。ASPサービス「統合顧客管理システムＳｙｎｅｒｇｙ！」の提供や、企業のCRM活動のコンサルティングなどを手がけています。
同社事業は企業の顧客データを取り扱うため、PR活動に際しても「信用力」を伝えることが重要になります。2005年6月より「News2u リリース」を使ったPR活動をする同社は、2007年11月20日に、ヘラクレスへ上場。今回の上場によって、パブリックカンパニーであるという『新たな信用力』を得ることも上場の目的だと、広報室の川口昌徹氏は語ります。





■信用力のあるメディアに掲載されることが、会社への信頼につながる



主力製品である「Ｓｙｎｅｒｇｙ！」の約800件にのぼる取引実績や、プライバシーマークの取得など、信頼獲得につながる取り組みを実施する同社。PRツールに「News2u リリース」を選んだ理由はどんなことだったのでしょうか。

「先に上場の目的が、『信用力を得ること』とお話ししましたが、「News2u　リリース」を選んだ理由も同じです。リリースの内容が、ステークホルダーにとって有益であれば、そのリリースは信用力のある媒体に掲載し、たくさんの方に『信憑性のある情報』としてお届けしたいと思います。この点で「News2u リリース」は、多くの『信用力のある提携サイト』に掲載されますので、自社のリリースのリーチとともに情報自体の信憑性も得られます。
CGMの台頭で情報が氾濫し、膨大に提供・集積されるようになったWeb2.0時代の企業PRにおいては、発信する情報がいかにニュース性のある情報なのかに加え、どれだけ信用力のあるサイトに取り上げられているか、信憑性のある情報なのかを明確にすることも重要です。これらを考慮した結果「News2uリリース」の選択に至りました。」（川口氏）





■対象となるターゲットを区別し、情報を発信する


シナジーマーケティングでは2006年の下期から、リリース内容によってマスメディアを対象とした「プレスリリース」での広報活動と、あらゆるステークホルダーを対象とした「ニュースリリース」でのコミュニケーションに区別し、PR活動を行ってきました。例えば自社の展示会出展やセミナー開催に関する情報は、記者の方にとってはニュース性が低いと判断されるかもしれませんが、既存のお客様や今後お客様になって頂けるであろうインターネット上の多くの方々（潜在的なお客様）には、有益な情報になります。

「対象を区別したアプローチにより、「プレスリリース」からはメディア関係者による取材申込みが増え、「ニュースリリース」からは展示会やセミナーに参加される方が増加しました。リリースを通して企業や製品の認知度を上げ、多くの方々からの「信頼」や「信用」を獲得する。また展示会やセミナーに集客し、間接的に売上に貢献する。「News2uリリース」のこれらの効果には満足しています。」と川口氏。
受ける側にとって、価値のあるニュースとは何か。ターゲットに適した情報発信の重要性がよく分かります。


最後に今後行なっていきたいPRについてうかがってみました。
「常にお客様視点で考え、お客様に対して驚きと喜びを提供すべく活動する、弊社の取り組みをリリースを通してたくさんの方にお届けしたいですね。また今後は、リリース後の反響を収集して社内にフィードバックし、目標達成のための戦略の自己修正を行う、サイクルを構築したいと考えています。」（川口氏）








最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					シナジーマーケティング株式会社
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.synergy-marketing.co.jp/ 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2005年5月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2005年5月30日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						1本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

ブランディング力が向上しました
ユーザーからの問合せが増えました

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
常にお客様視点で考え、お客様に対して驚きと喜びを提供すべく活動する、弊社の取り組みをリリースを通してたくさんの方にお届けしたいです				
				
			
<![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／1本</li>
<li>契約日／2005年5月</li>
<li>ご利用期間／2005年5月30日〜</li>
</ul>
]]></summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="サービス業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="30" label="ブランディング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="58" label="ヘラクレス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="59" label="上場" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="rel_synergy01.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/rel_synergy01.jpg" width="135" height="135" />
			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
株式上場に伴うブランディングにNews2u リリースを活用				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					シナジーマーケティング株式会社<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>



<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
シナジーマーケティング株式会社は、CRM（顧客管理システム）に必要なサービスをソリューションで提供するベンダー企業。ASPサービス「統合顧客管理システムＳｙｎｅｒｇｙ！」の提供や、企業のCRM活動のコンサルティングなどを手がけています。<br />
同社事業は企業の顧客データを取り扱うため、PR活動に際しても「信用力」を伝えることが重要になります。2005年6月より「News2u リリース」を使ったPR活動をする同社は、2007年11月20日に、ヘラクレスへ上場。今回の上場によって、パブリックカンパニーであるという『新たな信用力』を得ることも上場の目的だと、広報室の川口昌徹氏は語ります。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>信用力のあるメディアに掲載されることが、会社への信頼につながる
</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
主力製品である「Ｓｙｎｅｒｇｙ！」の約800件にのぼる取引実績や、プライバシーマークの取得など、信頼獲得につながる取り組みを実施する同社。PRツールに「News2u リリース」を選んだ理由はどんなことだったのでしょうか。</p>
<p style="margin-bottom:2em;">
「先に上場の目的が、『信用力を得ること』とお話ししましたが、「News2u　リリース」を選んだ理由も同じです。リリースの内容が、ステークホルダーにとって有益であれば、そのリリースは信用力のある媒体に掲載し、たくさんの方に『信憑性のある情報』としてお届けしたいと思います。この点で「News2u リリース」は、多くの『信用力のある提携サイト』に掲載されますので、自社のリリースのリーチとともに情報自体の信憑性も得られます。<br />
CGMの台頭で情報が氾濫し、膨大に提供・集積されるようになったWeb2.0時代の企業PRにおいては、発信する情報がいかにニュース性のある情報なのかに加え、どれだけ信用力のあるサイトに取り上げられているか、信憑性のある情報なのかを明確にすることも重要です。これらを考慮した結果「News2uリリース」の選択に至りました。」（川口氏）</p>


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>対象となるターゲットを区別し、情報を発信する</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
シナジーマーケティングでは2006年の下期から、リリース内容によってマスメディアを対象とした「プレスリリース」での広報活動と、あらゆるステークホルダーを対象とした「ニュースリリース」でのコミュニケーションに区別し、PR活動を行ってきました。例えば自社の展示会出展やセミナー開催に関する情報は、記者の方にとってはニュース性が低いと判断されるかもしれませんが、既存のお客様や今後お客様になって頂けるであろうインターネット上の多くの方々（潜在的なお客様）には、有益な情報になります。<br />
<br />
「対象を区別したアプローチにより、「プレスリリース」からはメディア関係者による取材申込みが増え、「ニュースリリース」からは展示会やセミナーに参加される方が増加しました。リリースを通して企業や製品の認知度を上げ、多くの方々からの「信頼」や「信用」を獲得する。また展示会やセミナーに集客し、間接的に売上に貢献する。「News2uリリース」のこれらの効果には満足しています。」と川口氏。
受ける側にとって、価値のあるニュースとは何か。ターゲットに適した情報発信の重要性がよく分かります。
</p>
<p style="margin-bottom:2em;">
最後に今後行なっていきたいPRについてうかがってみました。
「常にお客様視点で考え、お客様に対して驚きと喜びを提供すべく活動する、弊社の取り組みをリリースを通してたくさんの方にお届けしたいですね。また今後は、リリース後の反響を収集して社内にフィードバックし、目標達成のための戦略の自己修正を行う、サイクルを構築したいと考えています。」（川口氏）</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<?php include('../../include/inc_bn.html'); ?>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div id="releaseList">
<h5>最新ニュースリリース</h5>
<!-- 企業ID（例：CR20011）を置き換えて利用してください -->
<script type="text/javascript" src="http://www.news2u.net/release_roll.php?limit=3&corp=CR2005562&corp_dsp=false" charset="UTF-8"></script>
</div>
<!--/block/-->

<!-- ユーザ情報 -->
			<table cellpadding="0" cellspacing="0" border="0" class="tableP1">
				<tr>
					<th colspan="2">
					ユーザ情報
					</th>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					社名
					</th>
					<td>
					シナジーマーケティング株式会社
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					URL
					</th>
					<td>
					<a href=" http://www.synergy-marketing.co.jp/" target="_blank"> http://www.synergy-marketing.co.jp/ </a>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					契約日
					</th>
					<td>
						2005年5月
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用期間
					</th>
					<td>
						2005年5月30日～
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					ご利用オプション
					</th>
					<td>
						なし
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					平均リリース発信数/月
					</th>
					<td>
						1本
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					導入後の手ごたえ
					</th>
					<td>
<ul>
<li>ブランディング力が向上しました</li>
<li>ユーザーからの問合せが増えました</li>
</ul>
					</td>
				</tr>
				<tr>
					<th>
					今後のPR活動について
					</th>
					<td>
常にお客様視点で考え、お客様に対して驚きと喜びを提供すべく活動する、弊社の取り組みをリリースを通してたくさんの方にお届けしたいです				</td>
				</tr>
			</table>
<!--/ユーザ情報/-->]]>
      <![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／1本</li>
<li>契約日／2005年5月</li>
<li>ご利用期間／2005年5月30日〜</li>
</ul>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>株式会社ウィゴー[小売]</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://info.news2u.net/showcase/news2u_release/000044.php" />
   <id>tag:info.news2u.net,2007:/showcase//1.44</id>
   
   <published>2007-12-18T01:00:14Z</published>
   <updated>2007-12-27T04:47:11Z</updated>
   
   <summary>
			

			
				
ニュースサイトやブログで取り上げられ問い合わせが増加				
				
					
					株式会社ウィゴー
					
				
				
			





株式会社ウィゴーは、大阪・アメリカ村の古着屋をルーツに持ちます。古着と新品をミックスした「ミックスユーズド」をキーワードにカジュアルウェアを販売、大都市圏のみならず地方都市などへも積極的に出店しています。





■新規オープンのニュースリリースを発信



1994年に創業した株式会社ウィゴーは、古着も新品も扱う「ミックスユーズド」をテーマにしたカジュアル衣料販売店「WEGO」を展開しています。最初に出店をしたのは大阪のアメリカ村でしたが、東京・下北沢への出店を手始めに首都圏にも進出。また、大都市圏以外にも上は北海道、下は沖縄まで幅広く進出。また、WEGO以外の新しい業態も着実に増やしつつあります。

そんな同社も、ニュースリリースの配信に「News2u リリース」を活用している企業のひとつ。「新規店舗がオープンする際は、オープンの1週間前とオープン当日にニュースリリースを出しています」と語るのは、同社プレスの篠原圭介氏です。「リリースは自分で書いています。9月がものすごい出店ラッシュだったので、そのときはさすがに大変でしたね」と、篠原氏。





■News2u リリースで情報を確実にネット上に残す


出店情報をニュースリリースとして配信することのメリットは、どこにあるのでしょうか。篠原氏は次のように話します。

「新しい店舗の情報を、確実にネット上に情報として残したいというのが、まずあったんです。それまでは外部のPR会社を使っていたのですが、インターネットを使ったリリース配信はしていませんでした。また、外部の企業なのでどうしても連携がとりにくい。そして、大きなショッピングモール等に出店するとメディアに取り上げられるが、単体で出店してもなかなか取り上げてもらえないという問題があったんです。News2u リリースなら、インターネット上に確実に情報として記録されますし、毎月のように出店をしてそのニュースを出していると、取り上げられる機会が確実に増えます。」





■デベロッパーやメーカーからの問い合わせが増加


篠原氏は「News2u リリースを使うようになってから、デベロッパーからの問い合わせが増えたんです」と言います。デベロッパーからの問い合わせとは、わかりやすく言えば店舗物件の紹介です。「営業の電話も多いわけですけど（笑）、会社としてはやはり、良い物件があったらぜひ紹介してほしい」（篠原氏）という考えもあり、デベロッパーからの問い合わせの増加は「メリット」として認識されているようです。また、メーカーからの問い合わせ、ニュースリリースを見た人からの電話での問い合わせなどは、全般的に増加しているとのこと。

また、篠原氏は「新しい店舗の情報をリリースとして出すと、そのニュース記事をブログで紹介してもらえるようにもなりました」とも話します。News2u リリースでニュースリリースを配信し、メディアに取り上げられ、さらに誰かがブログで触れることによって、同社の活動は確実に「記録」されていき、そこから問い合わせなどのアクションが起こるというわけです。

今後の展望について篠原氏は「今はまだ業界関係者に向けた内容のリリースのみですが、今後は消費者へとダイレクトに繋がるリリースも作ろうと思っています。今では自社HPの規模も大きくなり、またECサイトもご好評を頂いているので、リリースを介してWebとECをうまく繋げていきたいという考えはありますね。」と語ります。

来年の春には、またたくさんの出店を行うというウィゴー。そのときには、News2u リリースが最大限に活用されることでしょう。









最新ニュースリリース






			
				
					
					ユーザ情報
					
				
				
					
					社名
					
					
					株式会社ウィゴー
					
				
				
					
					URL
					
					
					 http://www.wego.jp/ 
					
				
				
					
					契約日
					
					
						2006年10月
					
				
				
					
					ご利用期間
					
					
						2006年10月4日～
					
				
				
					
					ご利用オプション
					
					
						なし
					
				
				
					
					平均リリース発信数/月
					
					
						3本
					
				
				
					
					導入後の手ごたえ
					
					

ユーザーからの問合せが増加しました
ビジネスチャンスがうまれました

					
				
				
					
					今後のPR活動について
					
					
業界関係者だけでなく消費者への情報の伝達、そしてWebとECの連動をニュースリリースによってクリアしていきたいと考えています。				
				
			


<![CDATA[<ul>
<li>平均リリース／3本</li>
<li>契約日／2006年10月</li>
<li>ご利用期間／2006年10月4日〜</li>
</ul>
]]></summary>
   <author>
      <name>news2u</name>
      
   </author>
         <category term="News2u リリース導入事例" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="11" label="ビジネスチャンス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://info.news2u.net/showcase/">
      <![CDATA[<div class="entryShowInfo">
			<!-- 大型サムネール -->
<img alt="071213_wego.jpg" src="http://info.news2u.net/showcase/images/071213_wego.jpg" width="135" height="135" />
			<!--/大型サムネール/-->
				<h3>
ニュースサイトやブログで取り上げられ問い合わせが増加				</h3>
				<p>
					<!-- インタビュー -->
					株式会社ウィゴー<br />
					<!--/インタビュー/-->
				</p>
				<div class="clearall"></div>
			</div>



<!-- block -->
<p style="margin-bottom:2em;">
株式会社ウィゴーは、大阪・アメリカ村の古着屋をルーツに持ちます。古着と新品をミックスした「ミックスユーズド」をキーワードにカジュアルウェアを販売、大都市圏のみならず地方都市などへも積極的に出店しています。</p>
<!--/block/-->

<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>新規オープンのニュースリリースを発信
</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
1994年に創業した株式会社ウィゴーは、古着も新品も扱う「ミックスユーズド」をテーマにしたカジュアル衣料販売店「WEGO」を展開しています。最初に出店をしたのは大阪のアメリカ村でしたが、東京・下北沢への出店を手始めに首都圏にも進出。また、大都市圏以外にも上は北海道、下は沖縄まで幅広く進出。また、WEGO以外の新しい業態も着実に増やしつつあります。</p>
<p style="margin-bottom:2em;">
そんな同社も、ニュースリリースの配信に「News2u リリース」を活用している企業のひとつ。「新規店舗がオープンする際は、オープンの1週間前とオープン当日にニュースリリースを出しています」と語るのは、同社プレスの篠原圭介氏です。「リリースは自分で書いています。9月がものすごい出店ラッシュだったので、そのときはさすがに大変でしたね」と、篠原氏。</p>


<!-- block -->
<div class="etnrySub">
<strong><span class="releaseIcon">
■</span>News2u リリースで情報を確実にネット上に残す</strong>
</div>
<p style="margin-bottom:2em;">
出店情報をニュースリリースとして配信することのメリットは、どこにあるのでしょうか。篠原氏は次のように話します。<br />
<br />
「新しい店舗の情報を、確実にネット上に情報として残したいというのが、まずあったんです。それまでは外部のPR会社を使っていたのですが、インターネットを使ったリリース配信はしていませんでした。また、外部の企業なのでどうしても連携がとりにくい。そして、大きなショッピングモール等に出店するとメディアに取り上げられるが、単体で出店してもなかなか取り上げてもらえ