

News2uリリース プラスエムは、マスコミ向け「配信代行」+インターネットユーザー向け「多数Web掲載」のセットサービスです。
インターネットユーザーに向けても貴社情報を広めることができます。


アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)運営の「Fans:Fans」に登録している多数のブロガーにリリースが配信されます。
今日益々影響力の高まっているインターネット上での口コミ効果が期待できます。
※記事化はブロガーの判断となります。


News2u.net(ニューズ・ツー・ユー・ネット)は、国内1,400社以上(累積)の企業のニュースリリースを掲載するニュースリリース専門のポータルサイトです。
新製品・サービス情報から、業績動向や各種調査データの発表まで、企業の様々な情報を、一切編集することなくそのまま掲載することで、企業の“生の声”をステークホルダー(利害関係者)に向けてダイレクトに発信してゆくことを実現しています。
マスメディア関係者の方はもちろん、企業のマーケティング・営業・広報ご担当者、個人投資家、就職活動中の学生など、幅広い層の方々の効率的な情報収集をお手伝いいたします。

ニューズ・ツー・ユーと提携している多数の大手ウェブサイトへ一括掲載できます。各サイトの読者にニュースリリースを閲覧いただく機会が増えます。
※リリース内容によっては掲載されない場合があります。






























※クロールやRSSフィードにより掲載の可能性があるサイトです。







随時管理をしている精度の高い配信リストへのプレスリリース配信です。マスコミ・メディア記者向けに貴社のプレスリリースをFAX・Emailで配信します。
※記事化は記者・編集部の判断となります。
| 全国紙 | 日本経済新聞、産経新聞、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞など |
| 地方紙 | 北海道新聞、東京新聞、中日新聞、大阪日日新聞など |
| 業界専門誌 | 日刊産業新聞 、日経メディカル、日本流通産業新聞、株式市場新聞、環境緑化新聞など |
| 雑誌 | 日経ビジネス、週刊東洋経済、プレジデント、週刊朝日、サンデー毎日、週刊アスキー、日経パソコンなど |
| Webサイト | 朝日新聞デジタル、Yomiuri Online、NIKKEI NET、毎日jp、ITmedia、INTERNET Watchなど |

News2uリリース プラスエムは最短1営業日でリリース掲載・配信が可能となっております。





プレスリリース配信で新聞やTV番組で取り上げられると、それをご覧になった方は、インターネットで調べます。
Web掲載をしておけば、「会社名」「商品名」で調べたときに、リリースや伝播したクチコミ情報などで、さらに貴社情報を多数ご覧頂くことができます。これにより、閲覧者からの信頼も増す可能性があります。
また、リリース上に貴社サイトのURLを書いておけば、多数の有名サイト(提携サイト)から貴社サイトへの誘導も見込めます。
News2uリリース プラスエムを使用することで、プレスリリースの配信とWeb掲載が同時に実現できるためこのようなクロスメディア対応に役立ちます。

プレスリリース配信をして記事にならなかったとしても、News2uリリース プラスエムなら多数の有名サイト(提携サイト)にWeb掲載しておくことが出来るため、情報がムダになりません。
Web掲載されたそれら多数の提携サイトや伝播したクチコミ情報が、再び記者の目にとまり、記事化、番組化されることもあります。
News2uリリース プラスエムの提携サイトでは、バックナンバー(アーカイブ)のあるところがほとんどですので、リリース時期以外にも、貴社情報を閲覧していただける機会が増します。



「短期間に試行錯誤を繰り返すと、たとえば配信日時・タイトルの付け方・リンクの入れ方などのノウハウがどんどん蓄積されるんですね。リリース一本あたりのアクセス数は以前の倍以上となり、リリースからWebサイトへの誘導数も上昇、費用対効果が目に見える形で格段とよくなりました。News2u.netやリリース提携サイトの中でも弊社の記事が目立つようになり、これが成果につながったと実感しています。」


「リリース内容は、イベントの“事前告知”や“見どころ”などに分け、あらかじめリリース発信のスケジュールを決め、それにあわせてランディングページとなるオフィシャルサイトを公開しました。
狙っていたのは、ニュースリリース→ランディングページというユーザーの流れです。結果、そこから確実に申し込みへとつなげられたと思います。」


「2009年2月に行ったWebキャンペーンで、サイトへの誘導手段に「News2uリリース」を利用しました。このキャンペーンは2月6日を“C1000の日”と制定したことを記念してクオカードをプレゼントするものだったのですが、リリース発信後3日間で2,000人を超える新規会員が集まりました。これは衝撃的なことでした。このキャンペーンに関して、広告らしい広告をせずにニュースリリース発信のみでこの成果が得られたことが嬉しかったです。」


「ニュースリリース内のリンクのクリック率をもっと上げられないものかと考え、ニュースリリースの構成を工夫しました。例えば、ニュースリリースのどの位置にURLを入れるかといったことで、クリック率を上げられたり、タイトルの書き方を工夫することで記事へのアクセスを増やしていくことができることがわかりました。」