1回の配信でマスメディア、ブロガー、インターネットユーザーに向けて、貴社のリリースを広く配信・掲載します!

約1,000のマスコミ・メディア記者へ配信! 影響力の高いブロガーにも幅広く配信! 朝日新聞デジタルなどの大手Webサイトに確実掲載!

News2uリリース プラスエムは、マスコミ向け「配信代行」+インターネットユーザー向け「多数Web掲載」のセットサービスです。
インターネットユーザーに向けても貴社情報を広めることができます。

お気軽にご相談ください。TEL:0120-204-372 受付時間:月〜金 10:00〜18:00 お問い合わせフォーム サービスお申し込み

累計1,400社以上に選ばれるNews2uリリース プラスエムのできること

口コミの影響力が高い多数のブロガーへリリース配信

アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)運営の「Fans:Fans」に登録している多数のブロガーにリリースが配信されます。

今日益々影響力の高まっているインターネット上での口コミ効果が期待できます。

※記事化はブロガーの判断となります。

Fans:Fans

ニュースリリース専門ポータルサイト「News2u.net」に必ず掲載

News2u.net(ニューズ・ツー・ユー・ネット)は、国内1,400社以上(累積)の企業のニュースリリースを掲載するニュースリリース専門のポータルサイトです。

新製品・サービス情報から、業績動向や各種調査データの発表まで、企業の様々な情報を、一切編集することなくそのまま掲載することで、企業の“生の声”をステークホルダー(利害関係者)に向けてダイレクトに発信してゆくことを実現しています。

マスメディア関係者の方はもちろん、企業のマーケティング・営業・広報ご担当者、個人投資家、就職活動中の学生など、幅広い層の方々の効率的な情報収集をお手伝いいたします。

朝日新聞デジタルをはじめとした30以上の大手ウェブサイトに一括掲載

ニューズ・ツー・ユーと提携している多数の大手ウェブサイトへ一括掲載できます。各サイトの読者にニュースリリースを閲覧いただく機会が増えます。

※リリース内容によっては掲載されない場合があります。

  • 朝日新聞デジタル
  • infoseek楽天
  • ASCII.jp
  • livedoor
  • Markezine
  • Web担当者Forum
  • RBB TODAY
  • bizocean
  • force.com
  • Qlepキューレップ
  • gooビジネスEX
  • TEDIA
  • @SOHO
  • Bizloop
  • gihyo.jp
  • 宅ふぁいる便
  • alterna
  • とれまが
  • SEO TOOLS
  • BRIDAL STYLE
  • LIVEHOUSE.COM
  • マネポケFX
  • apparel-web.com
  • ホームページ制作マッチング
  • MYLOHAS
  • マピオン
  • EC ALLSTERS
  • MdN Design Interactive
  • OKGuide ちょっと一息にぎやカフェ
  • Fans:Fans

※クロールやRSSフィードにより掲載の可能性があるサイトです。

  • Twitter
  • Facebook
  • Googleニュース
  • CoRichニュースクリップ!
  • Tumblr
  • twinavi

精度の高い約1,000の配信リストへ配信

随時管理をしている精度の高い配信リストへのプレスリリース配信です。マスコミ・メディア記者向けに貴社のプレスリリースをFAX・Emailで配信します。

※記事化は記者・編集部の判断となります。

全国紙 日本経済新聞、産経新聞、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞など
地方紙 北海道新聞、東京新聞、中日新聞、大阪日日新聞など
業界専門誌 日刊産業新聞 、日経メディカル、日本流通産業新聞、株式市場新聞、環境緑化新聞など
雑誌 日経ビジネス、週刊東洋経済、プレジデント、週刊朝日、サンデー毎日、週刊アスキー、日経パソコンなど
Webサイト 朝日新聞デジタル、Yomiuri Online、NIKKEI NET、毎日jp、ITmedia、INTERNET Watchなど

主要配信先メディア一覧(PDF)

ご利用までの流れ

News2uリリース プラスエムは最短1営業日でリリース掲載・配信が可能となっております。

ご利用までの流れ

ご利用料金

メディア配信+ブロガー配信+Web掲載で 1回84,000円(税込)

サービスお申し込み

お気軽にご相談ください。TEL:0120-204-372 受付時間:月〜金 10:00〜18:00

こんな使い方が!クロスメディア型のプロモーションにご利用いただけます。記事化されなかったプレスリリースも、Web掲載することで再びメディア記者の目に留まることが期待できます

  • 配信とWeb掲載でクロスメディア対応を
    配信とWeb掲載でクロスメディア対応を

    プレスリリース配信で新聞やTV番組で取り上げられると、それをご覧になった方は、インターネットで調べます。

    Web掲載をしておけば、「会社名」「商品名」で調べたときに、リリースや伝播したクチコミ情報などで、さらに貴社情報を多数ご覧頂くことができます。これにより、閲覧者からの信頼も増す可能性があります。

    また、リリース上に貴社サイトのURLを書いておけば、多数の有名サイト(提携サイト)から貴社サイトへの誘導も見込めます。

    News2uリリース プラスエムを使用することで、プレスリリースの配信とWeb掲載が同時に実現できるためこのようなクロスメディア対応に役立ちます。

  • 新聞記事にならなくともムダにならない
    新聞記事にならなくともムダにならない

    プレスリリース配信をして記事にならなかったとしても、News2uリリース プラスエムなら多数の有名サイト(提携サイト)にWeb掲載しておくことが出来るため、情報がムダになりません。

    Web掲載されたそれら多数の提携サイトや伝播したクチコミ情報が、再び記者の目にとまり、記事化、番組化されることもあります。

    News2uリリース プラスエムの提携サイトでは、バックナンバー(アーカイブ)のあるところがほとんどですので、リリース時期以外にも、貴社情報を閲覧していただける機会が増します。

お気軽にご相談ください。TEL:0120-204-372 受付時間:月〜金 10:00〜18:00 お問い合わせフォーム サービスお申し込み

お客様の声News2uリリース プラスエムでは、新聞の記事化の他、インターネットを有効利用した効果が得られます。※News2uリリース プラスエムの基となったNews2uリリースでの効果をお伝えします。Web掲載の効果をご覧いただけます。

  • ネット広告よりはるかに高い効果を実現
    ニュースリリースの集中投下で短期間にノウハウを獲得、驚異的な成果へ
    日本ヒューレット・パッカード株式会社
    製造業

    ネット広告よりはるかに高い効果を実現

    「短期間に試行錯誤を繰り返すと、たとえば配信日時・タイトルの付け方・リンクの入れ方などのノウハウがどんどん蓄積されるんですね。リリース一本あたりのアクセス数は以前の倍以上となり、リリースからWebサイトへの誘導数も上昇、費用対効果が目に見える形で格段とよくなりました。News2u.netやリリース提携サイトの中でも弊社の記事が目立つようになり、これが成果につながったと実感しています。」

  • ウェブを使ったイベント集客で効果を実感
    ランディングページと連動させたニュースリリース発信でコンバージョン率が20%UP
    日本電気株式会社(NEC)
    製造業

    ウェブを使ったイベント集客で効果を実感

    「リリース内容は、イベントの“事前告知”や“見どころ”などに分け、あらかじめリリース発信のスケジュールを決め、それにあわせてランディングページとなるオフィシャルサイトを公開しました。
    狙っていたのは、ニュースリリース→ランディングページというユーザーの流れです。結果、そこから確実に申し込みへとつなげられたと思います。」

  • Webキャンペーンの集客に成功
    リリース発信後3日間で2,000人を超える新規登録が。ファン醸成に繋がるリリース発信。
    ハウスウェルネスフーズ株式会社
    食品メーカー

    Webキャンペーンの集客に成功

    「2009年2月に行ったWebキャンペーンで、サイトへの誘導手段に「News2uリリース」を利用しました。このキャンペーンは2月6日を“C1000の日”と制定したことを記念してクオカードをプレゼントするものだったのですが、リリース発信後3日間で2,000人を超える新規会員が集まりました。これは衝撃的なことでした。このキャンペーンに関して、広告らしい広告をせずにニュースリリース発信のみでこの成果が得られたことが嬉しかったです。」

  • クリックあたりのコストメリットがある
    ニュースリリースでタッチポイントを増やしてサイトへ誘導
    富士フイルム株式会社
    メーカー

    クリックあたりのコストメリットがある

    「ニュースリリース内のリンクのクリック率をもっと上げられないものかと考え、ニュースリリースの構成を工夫しました。例えば、ニュースリリースのどの位置にURLを入れるかといったことで、クリック率を上げられたり、タイトルの書き方を工夫することで記事へのアクセスを増やしていくことができることがわかりました。」

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