
ソーシャルメディアとニュースリリースにより発信される企業の最新情報を
自社Webサイトで集約するASPサービス
多くのネットユーザーが知りたがるのは、企業から発せられた最新情報です。Twitterをはじめとしたソーシャルメディアは、素早い情報発信が可能であり「早く知りたい」ネットユーザーの支持を集めています。
「News2u ソーシャルメディアバインダー」では、セッティングさえしてしまえば、それぞれのソーシャルメディアから発信した最新情報が自動的に掲載されます。
たとえば、イベントをブログ・Twitterで中継した際には、これらが全てひとつの画面で展開されるため、ユーザーサイドはひとつのイベントを多角的に視聴・購読することができます。
ネット上における情報発信リスクのうち、非常に大きなひとつとして「なりすまし」があります。すでに悪意ある一個人が企業アカウントを名乗ってTwitterでニセ情報を配信する騒ぎが起こっています。
このような事態でブランドイメージを毀損させないように「News2u ソーシャルメディアバインダー」では利用企業に電子証明書を発行。登録したPC以外の端末からは内容を変更することができません。つまり「News2u ソーシャルメディアバインダー」に登録されると、企業としての「公式アカウント」であることを保証することが可能です。
企業のアクティビティをファクト(事実)として簡潔に配信するニュースリリースは、ソーシャルメディアとともに企業の「いま」を伝えるメディアであり、ニュースリリースがTwitterのRT機能により幅広く伝播したり、番組予告をニュースリリースで行ったりすることによる相乗効果も望めます。
「News2u ソーシャルメディアバインダー」にはNews2uリリースで発信したニュースリリースの自動掲載をセット。リリースの「事実」とソーシャルの「会話」、二つの側面から貴社のアクティビティを訴求できます。
ソーシャルメディアの活用においては、ネットユーザーからの信頼感を獲得するために、企業としてのソーシャルメディアへの取り組みに関する姿勢とルールを明記した「ソーシャルメディアポリシー」の制定と公開が望ましいとされています。
「News2u ソーシャルメディアバインダー」ではこのソーシャルメディアポリシーを登録して、外部に公開することが可能です。利用している全てのソーシャルメディアが集約されている「News2u ソーシャルメディアバインダー」は、ソーシャルメディアの情報を掲示するのにもっとも相応しい仕組みです。
自社サイトにおけるソーシャルメディアの設置場所については、企業ごとにその考え方はさまざまであり、ご方針も異なります。「News2u ソーシャルメディアバインダー」はサブドメインによるドメインマッピングにより自社ドメインで公開可能で、自社サイト内のさまざまな位置に設置することができます。レイアウトについては、ドラッグ&ドロップによる直感的な操作で掲載位置を入れ替えることが可能です。
一度セッティングすれば、あとは自動更新される「News2u ソーシャルメディアバインダー」は、基本的に手間をかけなくても運営できるシステムです。 もし万一、何かご不明な点、うまく操作できないことがございましたら、メールまたは電話にてカスタマーサポートをご利用ください。News2uリリースの運営で定評ある弊社カスタマーサポートスタッフがご対応させていただきます。